サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: ジャパン

    1 名前:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/07/31(月) 11:00:51.47 ID:CAP_USER9.net

    アメリカに遠征し4か国対抗戦に臨んでいるサッカー女子の日本代表、なでしこジャパンは30日、サンディエゴでオーストラリアと対戦し、2対4で敗れました。
    世界ランキング6位の日本は、引き分けに終わった初戦のブラジル戦から先発メンバーを7人入れ替えて、ランキング7位のオーストラリアとの試合に臨みました。

    日本は前半6分のコーナーキックのチャンスから、最後はフォワードの田中美南選手が体で押し込んで先制点を挙げました。
    しかし、11分、オーストラリアの素早い攻撃を止められず、フォワード、サム・カー選手にゴールを決められ同点とされました。
    日本は、このあと再びカー選手に勝ち越しのゴールを許し、前半終了間際にもカー選手に決められ突き放されました。
    後半17分にも失点し、3点差をつけられた日本は、試合終了間際のアディショナルタイムに、途中出場のフォワード、籾木結花選手のゴールで1点を返すのがやっとで2対4で敗れました。

    日本の4失点は、去年、高倉麻子監督が就任後最も多い失点です。
    日本は、3日に行われる4か国対抗戦、最後の第3戦でランキング1位のアメリカと対戦します。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170731/k10011081281000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_009
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501466451
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    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/28(金) 11:04:31.93 ID:CAP_USER9.net

    ■ブラジル女子代表 1-1 なでしこジャパン

    【な】籾木結花(後半18分)
    【ブ】カミラ(後半42分)

    ESPN
    http://www.espnfc.com/match?gameId=491296

    ▽なでしこジャパンは日本時間28日、アメリカで『トーナメント・オブ・ネーションズ2017』の初戦に臨み、ブラジル女子代表と1-1のドローに終わった。

    ▽『トーナメント・オブ・ネーションズ2017』は4カ国対抗の国際大会。なでしこ(FIFAランキング6位)、アメリカ女子代表(同1位)、ブラジル(同8位)、オーストラリア女子代表(同7位)の4カ国総当たり戦で優勝を争われる。

    ▽なでしこは、[4-4-2]のフォーメーションを用い、最終ラインに右から大矢、市瀬、鮫島、そして初招集の万屋。そのほか、アメリカでプレーする宇津木や、阪口ら主力も先発に名を連ねた。

    ▽なでしこは、立ち上がりから相手のシュートレンジの広さに苦戦を強いられた。その中、42分には田中が完璧な抜け出しからGKとの一対一を迎えるが不発。その流れで得た右CKから宇津木がゴールに迫るが、これも決めきれない。

    ▽迎えた後半も一進一退の展開に。しかし、高倉監督が後半頭に講じた交代策が的中する。63分に、左サイドからの中島のクロスにファーサイドの籾木がヘディング。これがゴール左に決まり、なでしこが均衡を破る。

    ▽しかし、守勢に回り始めたなでしこは、6人の交代枠を使い切った中、87分にカミラの強烈なミドルシュートを浴びて同点。そのまま初戦を終えたなでしこは、31日に行われる第2戦でオーストラリア女子代表と対峙する。

    超ワールドサッカー2017年7月28日10時20分
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_283713/

    日本サッカー協会
    http://www.jfa.jp/nadeshikojapan/2017_tournament_of_nations/schedule_result/
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501207471
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    1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/07/27(木) 17:32:40.40 ID:CAP_USER9.net

    シーズン後半に活躍した3選手が軒並みアップ。

     ドイツの移籍情報専門サイト『transfermarkt』が独自のデータ解析で査定し、世界中のプロフットボーラーに付けているのが「推定市場価格」だ。活発な動きを見せている移籍市場の動向を受け、7月中旬から随時その数値が更新されている。
     
     ここでは、7月27日付けのデータを元に、日本代表選手の「推定市場価格」をランク化。対象は2017年に入ってから招集された34選手だ。なお1ユーロ=約128円換算で、100万ユーロは約1億2800万円となる。
     
     まずは1位から10位タイまでのトップ13を見ていこう。
     
    [日本代表2017・推定市場価格ランキング]
    1位 香川真司(ドルトムント)   1300万ユーロ
    2位 岡崎慎司(レスター)     700万ユーロ
    3位 大迫勇也(ケルン)      550万ユーロ
    4位 吉田麻也(サウサンプトン)  500万ユーロ
       久保裕也(ヘント)      500万ユーロ
       清武弘嗣(C大阪)      500万ユーロ
    7位 長友佑都(インテル)     350万ユーロ
    8位 乾 貴士(エイバル)     300万ユーロ
       酒井高徳(ハンブルク)    300万ユーロ
    10位 本田圭佑(パチューカ)    250万ユーロ
       原口元気(ヘルタ・ベルリン) 250万ユーロ
       酒井宏樹(マルセイユ)    250万ユーロ
       浅野拓磨(シュツットガルト) 250万ユーロ
     
     1位はハリルジャパンの背番号10、香川真司だ。およそ5年近く日本人選手のトップを維持。1年前の1600万ユーロからは額面を落としたが、唯一の1000万超えを果たしている。一方で大迫は2月時より200万アップ、吉田が100万アップ、そして久保が300万アップと、シーズン後半戦での活躍がしっかり額面に反映された格好だ。Jリーグ組では清武がナンバーワンの評価を得ている。
     
     長友は2014年7月時の1400万ユーロをピークに下降が続き、現在はおよそ4分の1に。パチューカ移籍後の額面がいまだ更新されていない本田は250万ユーロのままで、こちらは2013年6月時(CSKAモスクワ)にマークした2000万ユーロが最高値だった。オフ中の移籍問題に端を発し、ヘルタ・ベルリンでの立場が危うくなっている原口は、2月時より50万減となっている。
    2 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/07/27(木) 17:33:06.16 ID:CAP_USER9.net

    ドイツで苦しむ宇佐美は1年で半分以下の数値に。

     14位タイから34位までは以下のとおりだ。
     
    [日本代表2017・推定市場価格ランキング]
    14位 槙野智章(浦和)       200万ユーロ
       森重真人(FC東京)      200万ユーロ
       西川周作(浦和)       200万ユーロ
    17位 長谷部誠(フランクフルト)  150万ユーロ
       山口 蛍(C大阪)      150万ユーロ
       遠藤 航(浦和)       150万ユーロ
    20位 東口順昭(G大阪)      135万ユーロ
    21位 昌子 源(鹿島)       130万ユーロ
       小林 悠(川崎)       130万ユーロ
    23位 倉田 秋(G大阪)      125万ユーロ
    24位 宇佐美貴士(アウクスブルク) 100万ユーロ
    25位 宇賀神友弥(浦和)      90万ユーロ
    26位 林 彰洋(FC東京)      85万ユーロ
    27位 中村航輔(柏)        80万ユーロ
    28位 井手口陽介(G大阪)     65万ユーロ
       植田直通(鹿島)       65万ユーロ
       髙萩洋次朗(FC東京)     65万ユーロ
    31位 今野泰幸(G大阪)      45万ユーロ
       三浦弦太(G大阪)      45万ユーロ
    33位 加藤恒平(B・スタラ・ザゴラ)30万ユーロ
    34位 川島永嗣(メス)       250万ユーロ
     
     この1年間で軒並み数値を上げているJリーガーが多く、とくに代表に定着した昌子や倉田、井手口らはいずれも50~70%増と右肩上がり。かたや長谷部は2月時より50万ユーロ下げ、所属クラブで出場機会を得られなかった宇佐美は、1年前の250ユーロから半分以下の評価額に落ち込んでいる。

    では最後に、今後の復帰や初招集が期待される選手の最新値を紹介しておこう。
     
    小林祐希(ヘーレンフェーン) 300万ユーロ
    柴崎 岳(ヘタフェ)     200万ユーロ
    内田篤人(シャルケ)     100万ユーロ
    鎌田大地(フランクフルト)  75万ユーロ
    鈴木優磨(鹿島)       45万ユーロ
    堂安 律(フローニンゲン)  15万ユーロ
     
     日本代表への再招集が期待されるのが、柴崎、内田、小林祐の3人。柴崎はヘタフェ移籍後の更新値が出ていないが、少なく見積もっても倍額の400万ユーロに達すると見られる。小林祐はオランダでの堅調なパフォーマンスを受けて、ヘーレンフェーン入団直後(1月時)の175万ユーロから大きくアップ。長引く怪我の影響で、じわじわと数値を下げてきたのが内田だ。2015年2月時に900万の最高値を出したが、その後の2年半で9分の1にまで下落している。
     
     J1からブンデスリーガに活躍の場を移した鎌田は、現時点で75万ユーロの評価。ただ今回の移籍金推定額は160万ユーロとされており、近日更新される額はそれに近い数値となるだろう。海外志向の強い“鹿島のクリロナ”こと鈴木は、45万ユーロとほぼチーム平均値。しかし1年前が20万ユーロだったことを考えれば、225%の大幅アップだ。
     
     東京五輪を目ざすU-20日本代表の星で、今夏にフローニンゲンに移籍した堂安は、年齢と実績を考えれば妥当な数値か。ちなみにFC東京U-23の久保建英は、まだプロ契約をしていないこともあり、評価額は明示されていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170727-00028165-sdigestw-socc&p=2
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501144360
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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/06/19(月) 20:46:15.44 ID:CAP_USER9 ロシアW杯アジア最終予選・イラクvs.日本。中立地のイランの首都・テヘランで昼間のキックオフで行われた試合は、「当初の予想通り」壮絶を極めた。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170619-00828296-number-socc

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    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/16(金) 08:17:07.26 ID:CAP_USER9.net

    6月13日にイランの首都テヘランで行なわれたワールドカップ・アジア最終予選、イラク対日本。気温が37度を記録する酷暑の中、1試合消化の多いサウジアラビア、オーストラリアと勝ち点で並び、得失点差でグループB首位に立つ日本は1-1のドローで終えた。

    前半8分に本田圭佑が蹴ったコーナーキックを大迫勇也がバックヘッドで流し込んで先制、理想的な展開で試合を進める環境を整えることができた。にもかかわらず、その後はイラクにボールを支配され、シュートも打てない苦しい戦況が続いた。

    そんな流れからも、後半27分の失点は決して偶然とは言えないものだった。後半もどちらかといえばイラクのペースで、同点後は勢いを失ったが、グループ5位で突破の可能性を失っていた相手に対して文字通り、日本は最後まで青色吐息だった。

    脳しんとうで交代した井手口陽介、足を痛めてベンチに下がった酒井宏樹、そして後半途中から足のけいれんが続いた久保裕也…。井手口に代わって登場した今野泰幸にしても、長期に渡る故障欠場明けのためにトップフォームでないことは6月8日のシリアとの親善試合からはっきりしていた。

    そのシリア戦の負傷で戦線離脱した香川真司も含め、これだけ故障者が続出したのだから、勝ち点1という結果も悪くはない。しかし、あらためて浮き彫りになった選手層の薄さと指揮官の不安定な采配は、勝ち点1を拾ったという事実を忘れさせてしまうほど深刻だ。

    選手層の薄さ――これはもちろん日本サッカー界全体の問題でもあるので、ハリルホジッチ監督だけに責任を押し付けることはできない。しかし、来年の本大会、あるいは最終予選を確実に突破するというターゲットから逆算した場合、日本代表を任された指揮官のチーム作りとしては及第点を与えられるレベルにない。

    イラク戦でスタメン出場したボランチふたりが、何よりその象徴だ。シリア戦で代表デビューしたばかりの井手口は、ポテンシャルこそ秘めているもののA代表の国際試合、とりわけアウェーで戦えるほどの水準にあるかといえば、イエスと答える材料は見当たらないのが実情。

    遠藤航にしても、2015年11月のアウェーでのカンボジア戦(アジア二次予選)で先発するも前半だけでベンチに下げられて以来、A代表からは遠ざかっていた。また、遠藤はシリア戦でも出場機会はなく、所属の浦和レッズでは3バックのセンターを務める選手だ。

    ボランチを長谷部誠と山口蛍で固定し続けた弊害がここにきて一気に噴出し、カンボジア、アフガニスタン、シンガポールなど格下相手のアジア二次予選の戦い方と選手起用があらためて悔やまれる。ここからも指揮官には本大会や最終予選から逆算ができるほどの余裕がなかったという結論が導き出される。

    不安定な采配も相変わらず。不確定要素を残したシリア戦でのベンチワーク同様、結局、このイラク戦でそれが露呈した。基本布陣に4-2-3-1を採用したものの、ならばなぜシリア戦後半の開始数分で4-3-3に基本のフォーメーションを戻したのか。負傷交代などのトラブル要素を加味しても、シリア戦とイラク戦の関連性において、その采配には疑問が残る。

    つづく

    週プレNEWS2017年6月16日06時00分
    https://news.infoseek.co.jp/article/shupure_86572/

    写真
    https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/shupure/shupure_86572_0-small.jpg

    2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/16(金) 08:17:20.85 ID:CAP_USER9.net

    とはいえ、泣いても笑っても最終予選は残り2試合。8月31日にはホームで3位オーストラリアと戦い、中4日で2位サウジアラビアとアウェーで対戦する。

    あらためて整理すると、現時点で首位日本の勝ち点は17ポイント。続いて16ポイントで2位サウジアラビア、同じく16ポイントで3位オーストラリアと続く。わずか1ポイントの中に3チームがひしめき、得失点差は日本が+9点、サウジアラビアが+7点、オーストラリアが+6点となっている。

    ちなみに、勝ち点で並んだ場合は、(1)総得失点差、(2)総得点、(3)当該チーム間の対戦成績(勝ち点)、(4)当該チーム間の得失点差、(5)当該チーム間の総得点、(6)2チームが並んだ場合のみ当該チーム間のアウェーゴール数、(7)中立地での再試合、で決定する。

    本大会にストレートインできる2位以上を確保できるかどうかだが、そこでポイントになってくるのが今後の対戦相手である。

    上位を争うオーストラリア、サウジアラビアとの直接対決が続く日本は、残り2試合のうち1勝すれば予選突破が決まる状況にある。しかしながら、「予選突破に王手!」とポジティブに考えられるほど状況はよろしくない。むしろ、プレーオフ行きとなる3位の可能性も十分にある。

    ホームで戦う次戦に勝って予選突破を決めたいところだが、オーストラリアはこのグループで唯一ここまで無敗をキープしている上に、過去のワールドカップ予選での対戦成績は3分け1敗と、かなり分が悪い。しかも、オーストラリアは最終戦が最下位タイとのホームゲームゆえ、仮に日本と引き分けてもそこで勝ち点3を積み上げる可能性は高い。

    逆に日本はここで引き分け以下だと大変だ。最終戦はアウェーである上に、9月という時期を考えると酷暑での戦いを強いられる。仮に、対オーストラリアがドローで終わり、サウジアラビアが次のアウェーでのUAE戦を順当に勝ったとすると、勝ち点で上回った状況で日本戦を迎えることになる。精神的に追い詰められた日本が勝てる確率は決して高くないと見るのが妥当だろう。

    現時点で日本の3位以上は確定しているため最終予選で落選することはないが、残り2試合の対戦相手、チーム状況を考えれば、「王手をかけた!」と喜んでいる人は少ないはずだ。もちろん、3位になった場合でもプレーオフが残っているので絶望することはないが、そこから本大会に出場するにはアジア最終予選グループAの3位とホーム&アウェーで戦い、勝利した上で、さらに北中米カリブ地区4位とホーム&アウェーで行なわれる「大陸間プレーオフ」に勝つ必要がある。

    もしグループ3位になった場合は、ウズベキスタンあるいは韓国。その後にはパナマやホンジュラスといった未知なる相手との対戦が待ち構えているわけだ。

    つまり、残り2試合+4試合――8月31日のオーストラリア戦で決着をつけられなければ、長く険しい旅が続くことになりかねない。

    (文/中山 淳 写真/Abaca/アフロ)
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1497568627
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