サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: アジア

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/08/08(火) 16:51:31.87 ID:CAP_USER9 ハリルジャパンの欧州組がまたまた"受難"だ。6大会連続のW杯切符がかかるロシアW杯アジア最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)に臨む日本代表では、決戦が近づく中で故障者が続出。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)のボヤキも止まらない状況となっている。しかも、欧州組ではケガのない選手たちまでも次々と"飼い殺し"危機に陥っており、代表チームへの影響は必至だ。
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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/08/07(月) 18:08:06.87 ID:CAP_USER9  今夏メキシコに渡ったFW本田圭佑(31=パチューカ)がハリルジャパンで構想外の危機に直面した。休暇を終えて5日に再来日した日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は早速J1を視察してロシアW杯アジア最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)に向けた準備を開始したが、代表チームの現状に弱気節を連発。最も心配している本田については、負傷の回復具合を気にするどころか、まさかの"裏切り"に失望を隠せないでいる。
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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13442602/

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    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/08/07(月) 18:08:06.87 ID:CAP_USER9.net

    今夏メキシコに渡ったFW本田圭佑(31=パチューカ)がハリルジャパンで構想外の危機に直面した。休暇を終えて5日に再来日した日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)は早速J1を視察してロシアW杯アジア最終予選オーストラリア戦(31日、埼玉)に向けた準備を開始したが、代表チームの現状に弱気節を連発。最も心配している本田については、負傷の回復具合を気にするどころか、まさかの“裏切り”に失望を隠せないでいる。

     欧州で約1か月のオフを過ごしたハリルホジッチ監督は日焼けして精悍さを増していたが、口をついたのは代表の危機的状況だった。

    「今ケガ人が多い。かなり心配している。彼らが間に合うか。私が来日してから最も難しい状況が今だ。ここまで多くのケガ人がいたことはなかった」と険しい表情で故障者続出の現状を嘆いた。

     さらに指揮官を嘆かせたのが、メキシコに電撃移籍した本田の決断。「彼の選択だから」としつつも「欧州に残ってほしいと思った」と“本音”を吐露したのだ。

     本田は年齢的な面もあってスピードや体力の衰えが目立ってきているが、ハリルホジッチ監督は欧州で実績を重ねてきた経験を買っている。特にイタリア1部の名門ACミランに在籍していたこと自体を高く評価し、どんなに試合に出られなくても「ビッグクラブで練習するだけでも違う」と主張。世界各国からハイレベルな選手が集まる中で過ごす環境を、代表招集の大きな根拠としてきた。

     しかし本田は欧州各国のクラブからオファーがありながら、5億円近い高年俸や「未開の地がいい」との理由からメキシコ行きを決断。メキシコリーグは欧州より数段格下で「Jリーグとかアジアとあまり変わらないレベル。都落ちの感は否めない」(Jクラブ関係者)と言われている。そうした状況でプレーするとなれば“劣化”が早まる可能性もあるだけに、ハリルホジッチ監督があからさまにガッカリしたのは無理もない。

     また日本サッカー協会の西野朗技術委員長(62)は欧州と比べて、メキシコは情報が入りにくいことも指摘している。協会がパチューカのクラブ関係者との連携や、メキシコでの情報収集体制をどれだけ築けるかも未知数。実際に、現在右ふくらはぎを痛めて新天地でのデビューが遅れている本田の詳細なコンディションを協会は把握しきれていない。代表選考のうえではあまりにもマイナスが多い決断というわけだ。

     ハリルホジッチ監督はこれまで本田への厚い信頼を口にし、どれだけ批判されても擁護し続けてきた。しかし自らが勧める欧州に残留せずメキシコ行きという“裏切りの決断”をしたことで、今後は本田外しをためらうこともなくなりそうだ。

    2017年8月7日 16時30分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13442602/
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502096886
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    1 名前:ラッコ ★@\(^o^)/:2017/08/04(金) 23:33:50.41 ID:CAP_USER9.net

    【後藤健生コラム】
    欧州選手権と同時期に国際大会開催 女子サッカー界の試みは、男子にも応用可能では?

     アメリカの西海岸を舞台に、現在「トーナメント・オブ・ネーションズ」という女子サッカーの国際大会が開かれている。
    日本の女子代表(なでしこジャパン)も参加しているが、初戦はブラジル相手に「勝ちゲーム」を演じながら終了間際にミドルシュートを決められて引分けに終わり、2戦目のオーストラリアでは2対4と完敗を喫した。

     日本女子代表は代表経験の少ない、あるいはまったくない若手を多数選出して大会に臨んでおり、しかも、「全員に出場機会を与える」という方針でメンバーを変えながら戦っている。

     それだけに、コンビネーションも確立されておらず、試合運びの拙さも目につく。完成度の高い相手に勝てないのは仕方がないところでもある。

     「高倉麻子監督になって2年目に入っているのに、まだ新戦力の発掘やテストをしているのか。そろそろ、メンバーを固めて強化を始めてもいいんじゃないか」とも思うが、チーム作りの手順としては間違いではないだろう。

     しっかりと若手に経験を積ませる機会を作らずに時間ばかりが経過し、結局、ワールドカップ最終予選の重要な段階になって選手起用でバタバタとしている男子代表の現状を考えれば、高倉監督のやり方は完全な正解のように思える。

     さて、今回の「トーナメント・オブ・ネーションズ」には、日本のほかに開催国のアメリカ、ブラジル、そしてオーストラリアが参加している。各大陸のトップと言ってもいい。

     面白いのは、現在、この大会と同時期に女子のヨーロッパ選手権「ウィメンズEURO」がオランダで開催されていることだ(決勝は8月6日)。
    すでに準々決勝までが終了しており、オランダ、デンマーク、オーストリア、イングランドがベスト4進出。強豪ドイツはデンマークに、進境著しいフランスもイングランドに敗れ、ヨーロッパの女子サッカー界はまさに群雄割拠の時代に入っているようだ。

     男子の場合、強豪国はヨーロッパと南米に集中しており、他大陸との差は歴然としているのに対して、女子の場合はアメリカが強く、
    また東アジアにも日本や北朝鮮、韓国といった強豪国が存在し、オーストリアも台頭しているので男子ほどの欧州一極集中ではないが、
    それでもフランスやイングランドの台頭によって、女子の場合もやはりこれからはヨーロッパ優位の時代が来る可能性が高い。

     そんな中で、ヨーロッパ選手権と同時期に、残りの大陸の強豪国が集まって親善大会を開くというのは面白い試みのような気がする。

     チーム強化のためには、自分たちと同等の、あるいは自分たちより少し強い相手と戦うことが有効だ。格上の、しかし頑張れば追いつける程度の相手と戦うことで有意義な経験を積めるからだ。
    その点、地域的に狭い範囲に強豪国がひしめくヨーロッパは有利だ。強いところ同士が、絶えず交流し、切磋琢磨する環境にあるからだ。

     たとえば、日本の男子代表の場合、シリアやUAEなどの中東勢。タイのような東南アジア勢と戦う機会が多い。はっきり言って「格下」ばかりである(その格下相手に拙戦を続けているのは情けないことだが……)。

     今回のワールドカップ予選でも、アジアの中で強豪と見なされるイランや韓国との対戦機会はなく(プレーオフに行かない限り)、ましてヨーロッパや南米の強豪と真剣勝負をするにはワールドカップに行くしかないのだ。

     これでは、強化はなかなか進まない。

     なにしろ、日本より「格上」のヨーロッパや南米の強豪国は、大陸別選手権とワールドカップ予選で絶えず切磋琢磨し合っているのだ。

     だから、女子のヨーロッパ選手権と同時期に他大陸の強豪が集まる大会が開かれているのが、何かのヒントになるような気がしたのだ。

     男子でも、たとえばヨーロッパ選手権(EURO)が開かれる時期に何らかの国際大会が開けないものだろうか?

     アジアだけでも、弱小国は除外して日本、韓国、イラン、オーストラリア、サウジアラビア、ウズベキスタンといった強豪だけの大会を開けばいいし、そこにアフリカの強豪を呼んでアジア・アフリカ選手権を開けばいい。

    (>>2-5あたりに続く)

    コラム│J SPORTS 2017年07月31日17:45
    http://www.jsports.co.jp/press/article/N2017073112383302.html
    2 名前:ラッコ ★@\(^o^)/:2017/08/04(金) 23:34:13.46 ID:CAP_USER9.net

    (>>1の続き)

     さらに、EURO開催年には南米選手権(コパ・アメリカ)もないのだから、南米や中北米のチームも呼べればもっと良い。

     「EUROと同時期」ということは、当然、ヨーロッパのリーグ戦はオフの時期であり、ヨーロッパのクラブ所属の選手を招集することも可能だから、どこの国も最強チームが編成できる。

     Jリーグなど、ヨーロッパとはシーズン制が違う(春秋制の)国ではリーグ戦を中断せざるを得ないという問題はあるが、本気でヨーロッパに追いつこうと思うならば、こうした試みをすることが必要であるような気がするのだが……。

    ■後藤 健生
    1952年東京生まれ。慶應義塾大学大学院博士課程修了(国際政治)。64年の東京五輪以来、サッカー観戦を続け、
    「テレビでCLを見るよりも、大学リーグ生観戦」をモットーに観戦試合数は3700を超えた(もちろん、CL生観戦が第一希望だが!)。
    74年西ドイツ大会以来、ワールドカップはすべて現地観戦。2007年より関西大学客員教授

    <関連スレ>
    【女子サッカー/群雄割拠】EURO2017 仏抑えGL1位通過のオーストリアがスペイン下し4強へ!デンマークはドイツ撃破!オランダはリオ銀撃破
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1501486312/
    【サッカー】なでしこ、アメリカに敗戦…得点奪えず3失点、1分2敗で遠征終了
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1501829625/
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501857230
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    283: U-名無しさん@実況・\(^o^)/ 2017/08/01(火) 12:39:17.95 ID:BvRRq/yla どうしてこうなった・・・

    ⇒ベトナムで恥をかき、国内では閑古鳥が鳴くKリーグの深刻度()

    7月27日にKリーグは、今季クラシック(1部リーグ)のクラブ別有料入場者数(今季の22節まで集計)を発表しているが、平均1万人を突破しているのはFCソウル、全北現代、浦項スティーラーズの3クラブのみ。あとは8000人以下で、クラシック最下位の江原FCの1試合平均は2022人しかならない。 ここまで少ないと「本当にプロリーグなのか」と思えてくるほどでもある。 Kリーグの深刻な不人気ぶりを示しているのは言うまでもないだろう。

    人気も話題性も観客動員数でも、Jリーグにどんどん突き放されていくKリーグ。かなり深刻なように映るのは、私だけはないような気がする。

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    引用元: 移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart9278

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