サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: アジア

    1: あちゃこ ★ 2017/10/12(木) 00:00:40.76 ID:CAP_USER9  オーストラリア政府が、北朝鮮の核・ミサイル開発を理由に、サッカーのU19(19歳以下)
    北朝鮮代表チームの入国拒否を決めたことが11日、分かった。豪州のSBS放送(電子版)が報じた。

     11月に北朝鮮チームが参加するU19アジア選手権予選が豪州で開催予定だった。ビショップ豪外相は
    「北朝鮮チームを招待することは、北朝鮮の違法な核・ミサイル開発計画に強く反対する
    豪政府(の姿勢)と矛盾する」と述べた。大会は第三国に移して実施されるという。

    時事通信
    ⇒豪政府、北朝鮮チームの入国拒否=サッカー(時事通信)

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507734040/

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    1 名前:Egg ★:2017/10/05(木) 23:24:36.16 ID:CAP_USER9.net

    [10.5 W杯アジアPO第1戦 シリア1-1オーストラリア マラッカ]

     ロシアW杯のアジアプレーオフ第1戦が5日に行われ、4大会連続5回目の出場を目指すオーストラリア代表は中立地マレーシアでシリア代表と対戦し、1-1で引き分けた。第2戦は10日にオーストラリアのホームで開催。2試合合計の勝者が11月に本大会出場を懸け、北中米カリブ海予選4位チームとの大陸間プレーオフに臨む。

     シリアの政情不安を受け、中立地マレーシアのマラッカで行われた一戦。アウェー扱いのオーストラリアが立ち上がりから攻勢を仕掛けると、前半40分にPA内右のFWマシュー・レッキーが蹴ったシュート性のボールをFWロビー・クルーズが押し込み、先制に成功する。

     初出場を狙うシリアもサイド攻撃からFWオマル・アルソマにボールを集めてゴールに迫ったが、後半も優勢にゲームを進めたのはオーストラリア。それでもシリアは後半40分にPKのチャンスを迎え、アルソマが冷静に決めて1-1のドローに持ち込んだ。

    以下、試合結果

    [第1戦]
    10月5日(木)
    シリア 1-1 オーストラリア [マラッカ]

    [第2戦]
    10月10日(火)
    オーストラリア 18:00 シリア [シドニー]

    10/5(木) 23:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-01644839-gekisaka-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507213476
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    1 名前:Egg ★:2017/10/04(水) 09:56:06.44 ID:CAP_USER9.net

    ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選でグループB・3位に終わったオーストラリア代表は、同A・3位のシリア代表と10月5日、10日にホーム&アウェーのプレーオフを戦う。シリアの政情不安を受けて、第1戦はマレーシアで開催されるが、英紙「ザ・サン」は「なぜオーストラリアはアジアで戦っているのか?」と特集した。

     オーストラリアは1966年にオセアニア連盟(OFC)に加盟。オセアニアにはW杯の自動出場権が与えられていないなか、1974年には韓国、2006年にはウルグアイとの大陸間プレーオフを制して本大会出場を果たした。その後、05年にOFC脱退とAFC加盟が決定、FIFA(国際サッカー連盟)も速やかに転籍を承認し、06年1月から「AFC加盟国」となることが決まった。10年、14年には“アジア代表”として2大会連続で世界の舞台にも立っている。

     そんななか、サッカー発祥の地・英国紙「ザ・サン」は、W杯アジアプレーオフを前に改めてオーストラリアの立ち位置について着目。「オーストラリアはアジアプレーオフでシリアと戦う準備を進めている。しかし、地図を見てみると、なぜこの両チームが対戦するのか不思議に思うファンもいるだろう」と言及し、「なぜFIFAは所属大陸の転籍を許可したのか?」と疑問を呈している。

    転籍後は2大会連続出場を果たしているが…

     記事では、オーストラリアがOFC所属時代に1966年(対北朝鮮)、70年(対イスラエル)、86年(対スコットランド)、94年(対アルゼンチン)、98年(対イラン)、2002年(対ウルグアイ)と大陸間プレーオフで敗退していることに言及。そして、06年に前回敗れたウルグアイを破って本大会出場権を得たことを触れるとともに、OFC脱退以降は10年W杯にニュージーランド、13年にはコンフェデレーションズカップにタヒチ、16年のリオデジャネイロ五輪にはフィジーとオーストラリアに比べてマイナー国が出場を果たしていることを報じた。

     逆に、オーストラリアが加入したアジアでは中東勢が割を食っているという。過去2大会、中東勢ではイランがW杯出場したのみと“オーストラリア・ショック”が顕著。煽りを食らった中東諸国が加盟国再編を求めるのではと憶測が流れた時期もあった。

     奇しくも、今予選はイラン(グループA・1位)、サウジアラビア(グループB・2位)と中東2か国が本大会進出を決め、オーストラリアはシリアとプレーオフを戦うことになった。果たして、サッカルーズ(オーストラリア代表の愛称)は4大会連続5回目となるW杯への切符を手にできるだろうか。


    10/3(火) 20:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171003-00010014-soccermzw-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171003-00010014-soccermzw-000-4-view.jpg

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507078566
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    1: Egg ★ 2017/10/04(水) 09:56:06.44 ID:CAP_USER9 ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選でグループB・3位に終わったオーストラリア代表は、同A・3位のシリア代表と10月5日、10日にホーム&アウェーのプレーオフを戦う。シリアの政情不安を受けて、第1戦はマレーシアで開催されるが、英紙「ザ・サン」は「なぜオーストラリアはアジアで戦っているのか?」と特集した。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171003-00010014-soccermzw-socc

    写真
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    1: プエルトリコ ★@\(^o^)/ 2017/10/03(火) 12:39:35.39 ID:CAP_USER9 2011年に国内リーグで八百長が発覚し、その後人気が低迷していると言われる韓国サッカー界。

    翌年に行われたロンドン五輪では男子チームが銅メダルを獲得したが、2014年ワールドカップではグループステージ敗退に。その後、2015年アジアカップでは決勝にまで進んだが、オーストラリアに敗れ悲願はならなかった。

    国内1部リーグも名称が「kリーグ・クラシック」に変更されるなど改革が行われたものの、近年では観客動員数が減少しており、昨シーズンの平均動員はわずか7872人だった。

    そうした事情により、チームにユニフォームなどを提供するサプライヤーも決断が迫られているようだ。『スポーツ朝鮮』によれば、adidasがKリーグクラブとの契約を打ち切る可能性があるという。

    記事によれば、adidasはすでに水原三星ブルーウィングスとの契約を更新しないと決めたのだそう。同チームは2002以来16年にわたってadidasとの関係を続けてきたが、契約は今年限りとなる。

    その背景にはadidasのマーケティング戦略の変化があるようで、人気が低迷するKリーグに十分な価値を見出でなくなったそう。

    記事によれば、adidasは現在契約している蔚山現代(1部)と釜山アイパーク(2部)とも契約を更新しないかもしれないという。また、他のKリーグクラブと契約しているサプライヤーも、契約更新を渋っているのだそうだ。

    Kリーグでは現在、adidasやNikeといった大手メーカーと契約するチームが減少しており、中小ブランドのユニフォームが多くなってきているという現実があるようだ。

    ⇒adidas、Kリーグから撤退か。「人気低迷」の余波で…(Qoly) no title

    引用元: http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1507001975/

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