サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: メディア

    1 名前:砂漠のマスカレード ★:2017/11/03(金) 17:56:27.04 ID:CAP_USER9.net

    欧州遠征を行う日本代表は国際サッカー連盟(FIFA)ランキング2位のブラジル(10日、フランス・リール)、
    同5位のベルギー(14日=日本時間15日、ベルギー・ブリュージュ)とそれぞれ対戦する。
    元日本代表FW武田修宏氏(50=本紙評論家)は強豪国との2連戦を前に、
    日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)の言動に注目。過激な発言の多い指揮官がロシアW杯に向けたチーム強化のマイナスになると指摘した。

    10月31日のメンバー発表会見でも、選手への過激な物言いをチームスタッフから注意されたっていう話をしていたけど、改める気はないみたい。
    このまま来夏のロシアW杯を戦えるのかと不安になった。

    これまでもハリルホジッチ監督は試合に勝てなかったときの理由を「選手のふがいなさ」にすることが多かった。
    言葉では「選手を選んだ私の責任」って言うときもあったけど、自らの選手選考法やチーム戦術を見直すことは一切していないよね。
    ピッチで戦う選手に対し、全くリスペクトがないでしょう。

    特に問題視しているのは、ハリルホジッチ監督がチーム内だけじゃなくて、メディアの前でイレブンを非難すること。
    そんなのはフェアじゃないよ。会見でもFW岡崎慎司(31=レスター)、FW本田圭佑(31=パチューカ)、MF香川真司(28=ドルトムント)について「私は評価していない」ってどうなのかな。

    自分が招集した選手について、否定的な発言をする指揮官には誰も付いていかないって。
    すでに、いつも高圧的な態度のハリルホジッチ監督と代表選手の間には、大きな溝があると聞いているからね。
    チームとしても結束できていないし、恐らく10月の国際親善試合2連戦でいい試合ができなかったのも監督の言動が原因じゃないの? 

    実際に歴代の日本代表監督が公の場でイレブンを批判するようなことは、ほとんどなかった。
    W杯に臨むナショナルチームの指導者にふさわしいとはとても思えない。
    今回は強豪国と対戦できる貴重な機会だけど、悪口を言い続ける監督の下で、イレブンが結果を出せるかは疑問だね。

    仮に2試合とも大惨敗するようなことがあれば、このまま日本代表を任せるのは難しいんじゃないかな。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/817180/
    2017年11月03日 16時30分
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509699387
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    1 名前:Egg ★:2017/10/19(木) 12:42:39.18 ID:CAP_USER9.net

    中国スーパーリーグの勢いに陰り? ACLでは助っ人依存が顕著に

    [ACL準決勝 第2戦]浦和 1-0 上海上港/10月18日/埼玉

     埼玉スタジアムで雌雄を決した浦和レッズと上海上港の両雄。ホームの前者がラファエル・シルバのゴールで1-0の勝利を飾り、2戦合計2-1としてアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝に駒を進めた。
     
     この結末を大々的に報じたのが、上海発の中国全国紙『新浪新聞』だ。ACLのノックアウトラウンドで中国スーパーリーグのクラブが日本勢に引導を渡されたのは、今回が初だった。その事実を「中国サッカー界にとって恥ずべき敗北。悔い改めなければならない」と断じたのである。
     
     論調は容赦なく、手厳しい。
     
    「フッキ、オスカール、エウケソンはいつも通りに個の能力を見せつけ、チャンスも創出していたが、上港は1点も奪えずに敗れた。理由は簡単である。単純にチームとしてのクオリティーで浦和に劣っていたからだ。0-1は負け試合における最少スコアだろう。だがこれによって上港のアジア制覇の野望は絶たれ、中国サッカー界にとって恥ずべき記録が刻まれることになった。ACLのノックアウトラウンドで中国勢は初めて、日本勢の後塵を拝したのである」
     
     2013年と15年にACLを制覇した広州恒大を筆頭に、近年の中国スーパーリーグ勢の躍進は目覚ましい。だがその一方で、国内には徐々に外国籍選手への依存度の高さや、巨額の資金投下を懸念する声が高まっている。ロシア・ワールドカップ予選で中国代表が無残な敗北を喫したことで、「強力なのは外国籍選手だけ」「チームや自国選手のレベルがまるで上がっていない」といった懐疑的な意見が噴出しているのだ。
     
     ACLにおいてはさらにその依然傾向が強いと、同紙は指摘する。それゆえ、地に足をつけた強化を進め、組織力に磨きをかけているJリーグ勢や韓国・Kリーグ勢に太刀打ちできなくなってきているという。今回の浦和戦の敗戦を、ひとつの警鐘だと捉えている。
     
    「近年のスーパーリーグのクラブは惜しみなく資金を注ぎ込み、世界のビッグネームを買いあさってきた。上港もそうだ。

    しかし、日本のメディアやファンたちはこんな風に我々を見ている。『外国籍の助っ人たちがいなければ敵じゃない』と。上港は意地を見せようと奮闘した。

    フッキ、オスカール、エウケソンを擁して“敵”となったが、それでも浦和には勝てなかった。チームとしての総合力に差があったと言わざるを得ないのだ。今季も大きな期待を集めたが、中国勢はACLで決勝にさえ辿り着けなかった。2年連続だ。この由々しき事態をどう捉えるべきか。しっかりと考えなければならない」
     
     世界経済を席巻してきたチャイナマネーに陰りが見え始めているように、爆買いによる強化の限界を露呈しつつある中国スーパーリーグ。今季の上海上港はACL、スーパーリーグ、国内カップを制する「初の3冠チーム」を目ざしていたが、その夢は呆気なく絶たれた。

    10/19(木) 5:13配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171019-00031284-sdigestw-socc

    【サッカー】<ACL準決勝>浦和レッズ、10年ぶりの決勝進出決定!R・シルバの決勝弾で上海上港を下す.決勝はサウジのアル・ヒラル★3
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1508337968/
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1508384559
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    1: Egg ★ 2017/10/19(木) 12:42:39.18 ID:CAP_USER9  埼玉スタジアムで雌雄を決した浦和レッズと上海上港の両雄。ホームの前者がラファエル・シルバのゴールで1-0の勝利を飾り、2戦合計2-1としてアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝に駒を進めた。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171019-00031284-sdigestw-socc

    【サッカー】<ACL準決勝>浦和レッズ、10年ぶりの決勝進出決定!R・シルバの決勝弾で上海上港を下す.決勝はサウジのアル・ヒラル★3
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1508337968/

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    001ここ数年でACL強豪国となった感のある中国スーパーリーグ。 上海上港が浦和レッズに敗れ、中国勢はベスト4で大会を去ることになりましたが、中国メディアはサッカー以外に、サポーターの応援文化についても日中の差を感じていたよう ... 続きを読む→ranking

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    1 名前:Egg ★:2017/10/03(火) 12:19:44.85 ID:CAP_USER9.net

    チームは負けてもベスト11に選ばれる

    サウサンプトンでレギュラーを掴んでいる日本代表DF吉田麻也は、攻撃面でも力を発揮できる選手だ。センターバックながらボールを持つことに苦手意識がなく、サウサンプトンでも攻撃の出発点になる機会が多い。足下の技術が優れていることも吉田の大きな魅力だ。

    その技術の高さを証明したのが30日のストーク・シティ戦だ。吉田はクロスボールが流れてきたところをジャンピングボレーで合わせ、GKの頭上を抜くスーパーゴールを決めている。しっかりとインパクトする技術がなければできないプレイだ。かつてトッテナムなどでプレイし、解説を務めるガース・クルックス氏もこのシュートを絶賛している。

    英『BBC』によると、同氏は吉田を今節のベストイレブンに選んでいる。サウサンプトンはストーク戦を1-2で落としているため、負けたチームのDFをベストイレブンに選ぶのは不自然かもしれない。しかし同氏は吉田のようなボレーシュートを打てるDFは少ないと語り、結果など関係なく吉田をベストイレブンに選びたかったようだ。

    「これを読んでいる者は負けたチームのDFが入っていることを疑問に感じるかもしれないし、そう感じるのは正しいだろう。しかしながら、マヤの同点ゴールは素晴らしかった。あのようなボレーシュートを打てるセンターバックは少ないよ」

    その他のベストイレブンはGKエデルソン・モラレス(マンC)、DFジェームズ・ターコウスキ(バーンリー)、DFナチョ・モンレアル(アーセナル)、DFキーラン・トリッピアー(トッテナム)、DFベン・デイビス(トッテナム)、MFマルアン・フェライニ(マンU)、MFフィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)、MFケビン・デ・ブライネ(マンC)、FWマーカス・ラッシュフォード(マンU)、FWハリー・ケイン(トッテナム)が選ばれている。

    吉田はあくまでセンターバックの選手だが、あのボレーシュートは多くのサッカーファンを興奮させたはずだ。ケインやコウチーニョらプレミアでもトップレベルの選手たちとともにベストイレブンに入るのは当然だろう。

    10/3(火) 11:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171003-00010003-theworld-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171003-00010003-theworld-000-1-view.jpg

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507000784
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