サッカー速報まとめ

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    カテゴリ: 長友

    1: Glide Across The Line ★ 2018/05/09(水) 07:12:00.72 ID:CAP_USER9 ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都が7日、ツイッターを更新し、インテルミラノ時代の旧友であるMFヴェスレイ・スナイデルと再会したことを報告した。  
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180508/sci18050813310005-n1.html

    https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/305f56e6186bb3c5df3c772e68bc87a4/5B8F4C92/t51.2885-15/e35/31198424_187667408527404_5631192979688390656_n.jpg

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    1 名前:ばーど ★:2018/03/26(月) 14:33:51.64 ID:CAP_USER9.net

    https://www.j-cast.com/assets_c/2018/03/news_20180326130606-thumb-645xauto-134379.jpg


    サッカー日本代表が苦しい。ロシア・ワールドカップ(W杯)を目前に控えながら、格下のマリ戦は消極的なプレーが多く、批判にさらされた。

    だが、DF長友佑都(トルコ1部・ガラタサライ)は2018年3月25日、「2010年W杯前も同じように批判された。批判され続けた僕らは僅か2週間でヒーローになった」と、本大会直前まで低迷しながらベスト16進出を果たした10年南アフリカW杯を懐古。その再現を誓う言葉と見受けられるが、時期が時期だけに「ベスト16でヒーローと騒がれて満足してますか?」などと揶揄する声があがった。

    ■「みんな手のひらを返し、称賛した」

    ベルギーで23日に行われた「仮想セネガル」のマリ戦は、攻撃の糸口をつかめず、DFラインとGKで無為にボール回しする時間も長かった。数少ないチャンスもシュート精度を欠いた。守備ではスルーパス1本で簡単に裏をつかれるなど安定さを欠き、前半に不用意なPKを献上して1点ビハインド。後半終了間際にFW中島翔哉(ポルトガル1部・ポルティモネンセ)の同点弾で1-1の引き分けに持ち込むのがやっとだった。

    W杯まで残り3か月ながら不安がよぎったこの試合だが、長友は8年前を思い出して前向きだ。25日、ツイッターに

    “「2010年W杯前も同じように批判された。批判され続けた僕らは僅か2週間でヒーローになった。みんな手のひらを返し、称賛した。ピンチはチャンス。厳しい状況で、一歩踏み出す勇気を持ったものだけがチャンスを掴む」と投稿している。

    10年6月の南アW杯は、同年4月の親善試合・セルビア戦に0-3、5月の韓国戦に0-2と惨敗。さらに直前5月末のイングランド戦は1-2、6月初旬のコートジボワール戦は0-2と絶望的な結果のなかで本大会を迎えた。だが、グループリーグ初戦のカメルーン戦で1-0と勝利すると、オランダ戦は0-1で敗れるも、デンマーク戦で3-1と勝利し、大方の予想を覆して決勝トーナメント進出を果たした。

    長友は当時を戦った数少ないメンバー。その再現を狙うような上記投稿には、

    “「たぶん今舐められてますし情報も固まってないでしょうし ピンチはチャンスです」
    「南アフリカの時もこんな状況だった。声だけでかいやつらが騒いで、本番ではリアリスティックに戦った。そして勝った。声だけでかいやつらは手のひらを返した」
    「10年のようになること信じてるのでこの逆境を乗り越えて頑張ってください!」

    といった応援メッセージが多数寄せられた。

    だが一方で、マリ戦直後というタイミングのせいか、

    “「ベスト16で賞賛される日本のレベルに失望するね。シュートも枠にはいらない、ましてやシュートも打たない」
    「ベスト16でヒーローと騒がれて満足してますか?」
    「あの結果でヒーローは勘違いすぎいいい」
    「それはいちいちツイートすることじゃないだろ。結果出してから言えや」

    と、逆に怒りの火に油を注ぐような形にもなっている。

    ■「ハリルのサッカーはピンチをチャンスに出来ますか?」

    中には、

    “「南アの時はさ、起死回生の本田トップが、たまたま当たっただけだから...」

    との指摘もある。

    南アW杯では、当時の岡田武史監督が大会直前に大胆な戦術変更を決断した。その象徴が、得点力に秀でるFW本田圭佑の1トップ起用。さらに、DFラインと2ボランチの間にアンカーとしてMF阿部勇樹を置くなどし、自陣深くで守ってからのカウンターサッカーへと舵を取った。初めて実戦で試したのは上述したイングランド戦だったが、そのわずか2週間後の本大会で見事にハマった。

    傍からみれば「大博打」に勝ったような展開だ。これが再びできるかは疑問に思ったユーザーもいたようで、長友には「ハリルのサッカーはピンチをチャンスに出来ますか?」と尋ねる声もある。

    そうしたなか、長友は26日未明にツイッターを更新し、

    “「勘違いしてほしくないのは、周りからヒーローのように称賛されたということ。自分自身、結果に満足してないし、だからこそW杯で勝つために、自分のエネルギー全てを注いでいる」

    と、反発の声に釈明するような投稿をしている。

    2018/3/26 13:12
    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/03/26324505.html?p=all
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1522042431
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    1: ばーど ★ 2018/03/26(月) 14:33:51.64 ID:CAP_USER9 no title サッカー日本代表が苦しい。ロシア・ワールドカップ(W杯)を目前に控えながら、格下のマリ戦は消極的なプレーが多く、批判にさらされた。

    だが、DF長友佑都(トルコ1部・ガラタサライ)は2018年3月25日、「2010年W杯前も同じように批判された。批判され続けた僕らは僅か2週間でヒーローになった」と、本大会直前まで低迷しながらベスト16進出を果たした10年南アフリカW杯を懐古。その再現を誓う言葉と見受けられるが、時期が時期だけに「ベスト16でヒーローと騒がれて満足してますか?」などと揶揄する声があがった。

    ■「みんな手のひらを返し、称賛した」

    ベルギーで23日に行われた「仮想セネガル」のマリ戦は、攻撃の糸口をつかめず、DFラインとGKで無為にボール回しする時間も長かった。数少ないチャンスもシュート精度を欠いた。守備ではスルーパス1本で簡単に裏をつかれるなど安定さを欠き、前半に不用意なPKを献上して1点ビハインド。後半終了間際にFW中島翔哉(ポルトガル1部・ポルティモネンセ)の同点弾で1-1の引き分けに持ち込むのがやっとだった。

    W杯まで残り3か月ながら不安がよぎったこの試合だが、長友は8年前を思い出して前向きだ。25日、ツイッターに

    2010年W杯前も同じように批判された。
    批判され続けた僕らは僅か2週間でヒーローになった。
    みんな手のひらを返し、称賛した。
    ピンチはチャンス。
    厳しい状況で、一歩踏み出す勇気を持ったものだけがチャンスを掴む。

    — Yuto Nagatomo | 長友佑都 (@YutoNagatomo5) 2018年3月25日

    と投稿している。

    10年6月の南アW杯は、同年4月の親善試合・セルビア戦に0-3、5月の韓国戦に0-2と惨敗。さらに直前5月末のイングランド戦は1-2、6月初旬のコートジボワール戦は0-2と絶望的な結果のなかで本大会を迎えた。だが、グループリーグ初戦のカメルーン戦で1-0と勝利すると、オランダ戦は0-1で敗れるも、デンマーク戦で3-1と勝利し、大方の予想を覆して決勝トーナメント進出を果たした。

    長友は当時を戦った数少ないメンバー。その再現を狙うような上記投稿には、

    “「たぶん今舐められてますし情報も固まってないでしょうし ピンチはチャンスです」
    「南アフリカの時もこんな状況だった。声だけでかいやつらが騒いで、本番ではリアリスティックに戦った。そして勝った。声だけでかいやつらは手のひらを返した」
    「10年のようになること信じてるのでこの逆境を乗り越えて頑張ってください!」

    といった応援メッセージが多数寄せられた。

    だが一方で、マリ戦直後というタイミングのせいか、

    “「ベスト16で賞賛される日本のレベルに失望するね。シュートも枠にはいらない、ましてやシュートも打たない」
    「ベスト16でヒーローと騒がれて満足してますか?」
    「あの結果でヒーローは勘違いすぎいいい」
    「それはいちいちツイートすることじゃないだろ。結果出してから言えや」

    と、逆に怒りの火に油を注ぐような形にもなっている。

    ■「ハリルのサッカーはピンチをチャンスに出来ますか?」

    中には、

    “「南アの時はさ、起死回生の本田トップが、たまたま当たっただけだから...」

    との指摘もある。

    南アW杯では、当時の岡田武史監督が大会直前に大胆な戦術変更を決断した。その象徴が、得点力に秀でるFW本田圭佑の1トップ起用。さらに、DFラインと2ボランチの間にアンカーとしてMF阿部勇樹を置くなどし、自陣深くで守ってからのカウンターサッカーへと舵を取った。初めて実戦で試したのは上述したイングランド戦だったが、そのわずか2週間後の本大会で見事にハマった。

    傍からみれば「大博打」に勝ったような展開だ。これが再びできるかは疑問に思ったユーザーもいたようで、長友には「ハリルのサッカーはピンチをチャンスに出来ますか?」と尋ねる声もある。

    そうしたなか、長友は26日未明にツイッターを更新し、

    勘違いしてほしくないのは、周りからヒーローのように称賛されたということ。
    自分自身、結果に満足してないし、だからこそW杯で勝つために、自分のエネルギー全てを注いでいる。

    — Yuto Nagatomo | 長友佑都 (@YutoNagatomo5) 2018年3月25日

    と、反発の声に釈明するような投稿をしている。

    2018/3/26 13:12
    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/03/26324505.html?p=all

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1522042431/

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    119: U-名無しさん@\(^o^)/ 2018/03/20(火) 11:50:50.11 ID:5tO0VEkV0 135億ってポルトガルってほんと頭おかしい


    ⇒長友佑都在籍のガラタサライ、中島翔哉も獲得目指す(nikkan)

     ガラタサライ(トルコ)が日本代表に初選出されたポルティモネンセ(ポルトガル)FW中島翔哉(23)の獲得を目指していると、トルコ紙イェニシャファク電子版が報じた。

     「今季終了後の移籍を要請した」と伝えた。オランダ、ポルトガルの報道によると、視察グループが中島を長期間追いかけているという。ほかにもマンチェスターU、ポルト、ナポリ、ドルトムント、Aマドリードなど10クラブが関心を示しているとも。 予想移籍金は1億ユーロ(約135億円)。

    ガラタサライは今冬にレンタルでDF長友佑都(31)を加入させた。(オルムシュ由香通信員)

    no title

    引用元: 移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart10161

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    1 名前:Egg ★:2018/03/11(日) 13:59:48.40 ID:CAP_USER9.net

    セリエA日本人選手20年の系譜(3)
     
    2006年から2010年の間は、新たな日本人選手がイタリアに上陸することはなかった。しかし、その流れが再開したときに”大物”を釣り上げることになる。長友佑都だ。

    「長友が最初に移籍したチェゼーナは、決してビッグクラブではないが、優れたサッカーの伝統があるチームだった。ここで彼はすぐに頭角を現す。
    直接ビッグクラブに行かず、ワンステップ置いてイタリアのサッカーに慣れたことは賢明だったね。機敏でスピーディーなプレーで彼は左サイドを支配した」

    70年代からイタリアのスポーツ紙の記者を務めてきたパオロ・フォルコリン氏はそう語る。
    イタリアのクラブがそれまで獲得した日本人選手はみな、アタッカーか中盤の選手。長友はセリエA初の日本人DFだった。そして天性のフレンドリーな人柄もあって、彼はたちまちチームに、イタリアに溶け込んでいった。

    そんな長友に注目していたビッグクラブがあった。インテルだ。インテルは獲得を決断し、長友はここで日本人選手最長の7シーズンを過ごすこととなる。
    出場試合数は通算171試合、ゴールは9。サイドバックの選手としては決して少ないものではないだろう。

    「インテルに来ても長友は明るく陽気で、真面目で物静かで内向的という、我々の持つ日本人のイメージを一気に吹き飛ばしてくれた。ゴール後にチームメイトとお辞儀をするというパフォーマンスは一世を風靡したね。

    悪童アントニオ・カッサーノと冗談を飛ばし合い、今は副会長を務めるインテルのレジェンド、ハビエル・サネッティとも親友になった。
    イタリア語もとてもうまかったし、歴代の日本人の中でも、一番イタリアに溶け込んだ選手だったんじゃないかと思うよ」

    そして2014年には、インテルのライバル、ミランにもう1人の日本人がやって来た。本田圭佑だ。
    「それまでの日本人選手は、イタリアに来るまでほとんどその存在が知られていなかったのに対し、本田はすでに有名だった。世界に通用するレベルの選手と、サポーターはその加入を歓迎したものだ」

    イタリアを代表するビッグクラブといえば、やはりユベントス、インテル、ミラン。そのうちの2チームに日本人の選手が所属するという状況は、1990年代と比べると隔世の感があった。

    「本田は何においてもスターだった。常にエレガントで、どんなときでも完璧で、ピッチではそのパーソナリティを強く感じさせた。
    彼は栄光の背番号10を希望した。たぶんそれだけの気概を持ってミラノにやって来たのだろう。しかし残念ながら、時期が悪かった」      

    かつてイタリアサッカー、いやヨーロッパサッカーを牽引していたミランだったが、近年は低迷し、本田の所属していた3年半の間に監督が7人も入れ代わった。

    「次々と代わる監督たちは、本田をうまく使いこなすことができなかった。彼はトレクァルティスタ、つまり2トップの後ろにいるときに力を発揮する。
    しかし彼がミランでこの本来のポジションでプレーすることは稀だった。ポジションにおいて、彼は監督の指示を尊重したが、何か重要なことを言わなければいけないときは決して後へは引かなかった」

    監督のヴィンチェンツォ・モンテッラが本田をベンチに押しやったときも、彼はその境遇を粛々と受け入れ、決して不平を漏らしてチームの和を乱すようなことはなかった。
    しかし契約から解放されるや否や、彼はチームを去っていった。

    それから半年後の2018年1月、今度は長友もインテルを後にする。こうして20年(正確には19年半)の間、途切れることのなかったセリエAの日本人選手の系譜は、途絶えてしまった。

    しかし、そんな空白も長くは続かないだろうとフォルコリン氏は言う。
    「今も日本人選手をほしいと思うイタリアのチームは数多くあるはずだ。この20年で日本人選手のイメージは確実に変化した。真面目で、チームの和を重んじ、陰ひなたなく努力する。
    誰もがお手本にしたいような真のプロフェッショナルというのがそれだ。我々が学ぶべきことを、彼らは多く持っているんだよ」

    それはこれまでイタリアでプレーした日本人選手、ひとりひとりの努力の積み重ねによって確立されていった評価だろう。

    3/8(木) 17:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180308-00010004-sportiva-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520744388
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