サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: 香川

    1: 数の子 ★ 2017/10/14(土) 16:53:02.26 ID:CAP_USER9 元マンチェスターU(イングランド)指揮官のデイヴィッド・モイーズ氏(54)は、クラブレベルでの指揮を第一希望としているものの、母国のスコットランド代表監督就任へも意欲的なようだ。英『BBC』が現地時間13日(以下現地時間)に報じた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171014-00000015-ism-socc

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    1 名前:動物園φ ★:2017/10/11(水) 16:05:04.80 ID:CAP_USER9.net

    【キリンチャレンジC】香川処遇問題に重なるメッシの苦境

    10/11(水) 13:03配信
    東スポWeb

    またも空回りの香川。好パフォーマンスは見せられなかった

     10番は生き残れるのか。サッカー日本代表は10日、国際親善試合・キリンチャレンジカップのハイチ戦(日産スタジアム)で3―3と引き分ける大失態を演じた。後半途中から出場の10番、MF香川真司(28=ドルトムント)は、2―3の後半アディショナルタイムに同点ゴールを決めたものの、そのプレーはニュージーランド戦(6日)に続く低調ぶり。ロシアW杯のメンバー入りへサバイバルレースが始まるなか、ビッグネームの処遇をどうすべきなのか、サッカー界で議論が活発化している。

     格下のハイチ相手に2―0とリードしながらも、追いつかれるまさかの展開。後半14分にピッチに送り出された香川は、トップ下で先発しながら無得点に終わったニュージーランド戦の“追試”を受けた形だが、再び期待外れに終わった。土壇場の同点弾こそあったものの、全体的なインパクトは残せず苦しい立場が続く。

     日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は「このチームにスターはいない。チームがスターだ。私はスターを外す決断をできる」と強調している。2011年1月のアジアカップから10番を背負う「スター」の未来は不透明な状況だが、このまままロシアW杯に向けて代表落選となってしまうのだろうか。

     J1C大阪時代のチームメートで兄貴分として公私ともに親交のある元日本代表FW大久保嘉人(35=FC東京)は弟分の復活を信じて、こう持論を展開した。

    「(代表の現状は)かわいそうだよね。ドルトムントでやっているんだから(守備の負担を減らすために)もっとボールを奪える選手をうまく使ってあげればと思う。走ってあっちこっち行かないといけないから、良さが出ない。あいつに預けて周りが動き出せば…。そうやってやればもっとできる。代表はもっと強くなると思う」

     実績と技術力は日本代表でもトップクラスの10番を、同僚たちが戦術や連係面でうまくチームに適合できるように生かすべきとの考えだ。しかも大久保の目には、世界最高のストライカーでアルゼンチン代表のエースFWリオネル・メッシ(30=バルセロナ)と香川の現状が重なって見えている。

    「バルセロナの時は、メッシがいればメッシにボールを絶対に預ける。でもアルゼンチン代表はメッシのチームなのに預けない。持ってナンボの選手なのにできないんだから活躍できないよ」。現在のアルゼンチン代表ではメッシが“宝の持ち腐れ”。同代表がW杯南米予選で苦戦したのも、日本代表にとって看過できない状況と言えそうだ。

     こうした見解は大久保だけではない。あるJクラブ監督は現在の不調を認めながらも「(日本に)世界的なビッグネームは彼くらいしかいない。そういう選手がいると相手に脅威を与えられるし、いろいろな策も立てられるという効果も出てくる」と指摘。ロシアW杯を戦う上で「KAGAWA」の存在は必要不可欠だという。

     実際、イレブンにとっても香川の存在感はずぬけている。DF長友佑都(31=インテル)は「ボールを持てているので、試合を落ち着かせることができる存在」。同じドイツ1部でプレーするFW原口元気(26=ヘルタ)も「香川を生かせた? 全然できていない」と話し、その実力を認めている。

     日本代表は11月には欧州遠征でブラジル、ベルギーとの対戦を控える。崖っぷちの香川が世界レベルの真価を発揮できるのか。もちろん、ハリルホジッチ監督の手腕も問われることになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000016-tospoweb-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507705504
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    1: 動物園φ ★ 2017/10/11(水) 16:05:04.80 ID:CAP_USER9  10番は生き残れるのか。サッカー日本代表は10日、国際親善試合・キリンチャレンジカップのハイチ戦(日産スタジアム)で3―3と引き分ける大失態を演じた。後半途中から出場の10番、MF香川真司(28=ドルトムント)は、2―3の後半アディショナルタイムに同点ゴールを決めたものの、そのプレーはニュージーランド戦(6日)に続く低調ぶり。ロシアW杯のメンバー入りへサバイバルレースが始まるなか、ビッグネームの処遇をどうすべきなのか、サッカー界で議論が活発化している。
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    1 名前:Egg ★:2017/10/02(月) 18:44:47.44 ID:CAP_USER9.net

    欧州全土をカバーするスポーツネットワーク『ユーロスポーツ』のドイツ版は、週末に行われたブンデスリーガ第7節のMVP候補10人を発表した。

     リストの一番上には、ボルシア・ドルトムントに所属する香川真司の名前が記されている。同選手は現地時間30日のアウクスブルク戦で芸術的なループシュートを決め、チームの4連勝と首位キープに大きく貢献した。

     10人の中には、香川以外にも2人の日本人選手の名前があった。ヘルタ・ベルリンの原口元気は現地時間1日のバイエルン戦で圧巻のドリブル突破からアシストを記録し、チームを王者相手の2-2ドローに導く活躍を見せた。

     マインツの武藤嘉紀は、ヴォルフスブルク戦で豪快なヘディングシュートを叩き込み今季リーグ戦3ゴール目を記録。チームは1-1で引き分けて勝利を逃したが、公式戦8試合で5ゴールと好調をキープしている。

     以上の3人が『ユーロスポーツ』のMVP候補に入った。他にはボルシアMGのDFマティアス・ギンターや、シャルケのMFレオン・ゴレツカ、RBライプツィヒのFWユスフ・ポウルセン、DFルーカス・グロスターマン、MFマルセル・ザビツァーらが名を連ねている。なお、MVPは読者の投票によって決まることになっている。

    10/2(月) 17:58配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171002-00233850-footballc-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171002-00233850-footballc-000-1-view.jpg

    【サッカー】<日本人選手が怒涛のゴールラッシュ!> 各国メディアがこぞって高評価!香川、武藤に続き、吉田もゴールをゲット!
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1506831503/
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506937487
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    1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/10/01(日) 00:27:53.31 ID:CAP_USER9.net

    2017年10月01日(Sun)0時01分配信

    【アウクスブルク 1-2 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第7節】

     ドイツ・ブンデスリーガ第7節の試合が現地時間の30日に開催され、アウクスブルクとボルシア・ドルトムントが対戦した。

     前節まで6勝1分け、7試合で19得点1失点と順調な戦いを見せて首位を走るドルトムントと、クラブ史上最高のスタートを切って5位とこちらも好調なアウクスブルクが激突。ミッドウィークのレアル・マドリー戦で出場機会のなかった香川真司は公式戦3試合ぶりの先発出場を果たした。

     開始3分、香川は積極的にゴールを狙いにいく姿勢を見せ、中盤から自ら持ち込んでシュートを放つ。これは惜しくもGKに阻まれたが、その流れで得たCKからドルトムントに先制点が生まれた。香川の蹴ったCKからのこぼれ球を、最後は新戦力ヤルモレンコがヒールキックで決めて移籍後初ゴールを記録した。

     しかしアウクスブルクもすぐに試合を振り出しに戻す。11分、左サイドのマックスからのクロスに合わせたカイウビーがヘディングを叩き込んだ。

     だが23分、香川のビューティフルゴールが再びドルトムントにリードをもたらした。オーバメヤン、ヤルモレンコと繋いだボールをエリア内で受けた香川は右足ダイレクトの柔らかなタッチでボールを浮かせ、絶妙なループシュートをネットへ送り込んだ。

     1点リードで折り返した後半は前半の良い流れを維持できず、アウクスブルクの守備に苦戦を強いられたドルトムントだが、78分には追加点のチャンス。ク・ジャチョルがエリア内でピシュチェクを引っ張ったことがビデオ判定で確認され、PKを獲得した。

     だが軽いチップキックでゴール中央を狙ったオーバメヤンのシュートに対し、GKヒッツは動かず対応してボールをキャッチ。エースの失敗でドルトムントはリードを広げられなかった。香川はその直後、80分にベンチへと下がった。

     後半はフラストレーションの溜まる展開となったが、そのままドルトムントは2-1の勝利で試合終了。連勝を4に伸ばして首位を堅持している。

    【得点者】
    4分 0-1 ヤルモレンコ(ドルトムント)
    11分 1-1 カイウビー(アウクスブルク)
    23分 1-2 香川真司(ドルトムント)

    【了】

    https://www.footballchannel.jp/2017/10/01/post233607/
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506785273
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