サッカー速報まとめ

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    カテゴリ: セビージャ

    000けさのスポーツニッポンによると、30日にJリーグ復帰の可能性が報じられたセビージャMF清武弘嗣について、古巣のセレッソ大阪への移籍が決定的となったそうです。 今回の移籍は2012年6月以来約4年半ぶりの復帰となります。 ... 続きを読む→ranking

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    1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/29(日) 18:04:54.69 ID:CAP_USER9.net

    セビージャに所属する日本代表MF清武弘嗣に、日本復帰の可能性が浮上している。28日付けのスペイン紙『マルカ』が報じた。

     27日にロサリオ・セントラル(アルゼンチン)からアルゼンチン代表MFワルテル・モントーヤの獲得を発表したセビージャ。同選手が来夏までロサリオ・セントラルへレンタル可能性も残っているが、仮に今冬からチームに加わるならば、現状のスカッドからEU圏外の選手枠を1つ空ける必要がある。

     セビージャは、ブラジル代表MFガンソと清武のどちらかを放出する可能性が高まっており、清武は最有力候補になっている模様だ。同選手は昨夏の移籍後、リーガ・エスパニョーラでわずか4試合の出場にとどまっており、ホルヘ・サンパオリ監督のもとで実力を示すことができていない。

     また同紙によれば、Jリーグの3クラブが清武の獲得に興味を示しており、本人も日本への復帰に前向きだという。このほかに、メジャーリーグ・サッカー(MLS)のシアトル・サウンダースからも関心が寄せられている。

     大きなインパクトを残せていない清武は今冬、ドイツへの復帰などが噂された。日本代表MF原口元気のヘルタ・ベルリンやFW武藤嘉紀のマインツなどが候補として報じられてきたが、実現には至っていない。しかし、チームに6人目のアルゼンチン人が加入することになり、市場閉幕直前で移籍がより現実的になっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170129-00547322-soccerk-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1485680694
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    000けさのスポーツニッポンによると、セビージャ所属のMF清武弘嗣にJリーグ復帰の可能性が出てきているそうです。 ヴィッセル神戸、セレッソ大阪、サガン鳥栖が獲得に動いているとのことで、移籍が実現すれば4年半ぶりJリーグ復帰とな ... 続きを読む→ranking

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    478: U-名無しさん@実況・\(^o^)/ 2017/01/29(日) 11:35:34.06 ID:CgQbZc5gr ⇒清武、日本移籍の可能性が急浮上。本人の希望に敬意払うセビージャ。期限付きの容認も(フトチャン)

    no titleセビージャの清武弘嗣の移籍がEU圏外枠の関係もあり濃厚となってきた。清武獲得にはアメリカ、MLSのシアトル・サウンダーズやブンデスリーガのマインツなどが意欲を示したが、本人の移籍希望先は日本だという。清武の未来は果たしてどうなるのか。冬の移籍市場が閉まる残る数日の行方から目が離せない。(取材・文:ロシオ・ゲバラ【セビージャ/マルカ】、翻訳:フットボールチャンネル編集部、協力:江間慎一郎)

    EU圏外枠の関係もあり、高まる放出の可能性

     冬の移籍市場が閉まるまであとわずかとなったが、MF清武弘嗣の将来はセビージャにはないのかもしれない。

     セビージャは27日、アルゼンチンのロサリオ・セントラルからMFワルテル・モントーヤを獲得したことを発表。EU圏外枠を使うこのアルゼンチン人選手がこの冬にセビージャに加わるか、それともロサリオ・セントラルにレンタルという形で残るかは、この市場が閉まるまでに決定する。

     現在、セビージャのEU圏外枠を占めるのはDFマリアーノ、MFガンソ、そして清武だが、出場機会に恵まれないガンソと清武のどちらかが去り、代わりにモントーヤを加える可能性があるためだ。そしてガンソと清武の内、移籍の可能性が高まっているのは後者の方である。

     現在、日本代表MFの獲得を目的に、複数のクラブがセビージャに接触を図っている。MLS(メジャーリーグサッカー)のシアトル・サウンダーズは移籍金600万ユーロのオファーを提示し、またブンデスリーガではマインツが獲得への意欲を示した(彼の古巣ハノーファーが興味を持っているという報道もあったが、こちらでは事実であるという確証を得られなかった)。

    清武本人の希望。模範的な姿勢に対するセビージャの敬意

     ただしセビージャは、以上のクラブとの交渉を一切進めていない。その理由は、清武が移籍先として希望している国が、母国の日本であるためだ。つまり、もし日本のクラブがセビージャを満足させるようなオファーを提示すれば、清武はスペインを後にすることになる。

     セビージャはハノーファーに移籍金800万ユーロを支払い、清武を獲得。おそらくJリーグのクラブには、同等の額を支払う余裕などないだろう。

     だがレンタル移籍や移籍金の分割払いなどで、クラブ間交渉が成立する可能性は十分にあるのではないか。というのも、セビージャは清武の振る舞いに感銘を受けており、移籍する場合には穏便に取り計らう考えだからだ。

     清武は出場機会を得られなくとも不満を漏らさず、練習では常に模範的な姿勢を見せてきた。セビージャはそんな日本人MFに敬意を払い、日本のクラブから獲得オファーが届いた場合には、移籍成立を前提として交渉に臨む用意がある。

     清武がセビージャで出場した公式戦試合数は、わずか9。最後に出場したのは、昨年12月21日に行われたコパ・デル・レイ4回戦セカンドレグのフォルメンテーラ戦で、今年に入ってからは一度もピッチに立っていない。

     清武は確かに守備面で脆いプレーを見せたこともあったが、その繊細なボールタッチとテクニックに魅了されるファンも多かった。まだ退団すると決まったわけではないが、もしここを去るならば「もったいない」という感情がファンを襲うことになるだろう。

     いずれしても、この冬の市場が閉鎖するまでの数日間は、清武の将来が決する時間となる。

    (取材・文:ロシオ・ゲバラ【マルカ/セビージャ】)

    引用元: 移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart8649

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    1: 豆次郎 ★@\(^o^)/ 2017/01/28(土) 18:47:51.54 ID:CAP_USER9 no title
     セビージャの日本代表MF清武弘嗣が、EU外国人枠の問題で31日までに米メジャーリーグサッカー(MLB)に放出される可能性が高まっている。スペイン地元メディア「エル・デスマルケ」が報じている。

     セビージャは27日に、ロサリオ・セントラルからアルゼンチン人MFワルテル・モントーヤの獲得で合意に達した。すでにEU外選手枠の「3」は埋まっているため、外国籍選手の放出に迫られており、「つまり日本人の清武弘嗣は、今月31日までにチームを去る多くの選択肢を持つ選手となる」と、清武が放出候補の筆頭であると報じられている。

    「清武のセビージャでの日々はすでに限られたものとなっている。モントーヤの加入でEU外パスポート選手の4人目の保有は禁止されることになる。マリアーノ、ガンソ、清武がその条件に抵触している」

    「600万ユーロに近いオファーが…」

     そして同メディアでは、清武の移籍先がアメリカになると報じている。

     「アメリカのMLSは日本人の足跡を追っている。具体的なオファーもテーブルに乗っている。セビージャには、大分出身の選手に対する600万ユーロ(約7億3000万円)に近いオファーが届いている」と、今季開幕前にセビージャがハノーファーに支払った移籍金額を提示しているアメリカのクラブがあると指摘。清武には以前、シアトル・サウンダースが獲得に興味を持っていると報じられていた。日本代表MFのリーガでの挑戦は、残りわずかとなっているのかもしれない。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    ⇒清武の米MLS移籍が秒読みか スペインメディア「セビージャでの日々は限られたもの」(フトゾン)

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1485596871/

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