サッカー速報まとめ

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    カテゴリ: セビージャ

    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/14(火) 11:59:55.76 ID:CAP_USER9.net

    ドイツ・ブンデスリーガ、ハノーファーからリーガエスパニョーラ、セビージャへの移籍が決まった清武弘嗣。ヨーロッパリーグ3連覇を成し遂げた強豪チームは、なぜ日本代表のMFを獲得するに至ったのか。欧州屈指のスカウトとして知られる、モンチSDを直撃した。

    (取材:ロシオ・ゲバラ【セビージャ】/文:江間慎一郎【マドリード】)

    ■類まれな目利きで注目集めるモンチSD

     フットボールクラブのSD(スポーツディレクター)が、ある選手に目をつけた。このありふれた記述も、そのSDがモンチであるならば、一層の価値を持つことになる。そして私たち日本人にとって、その選手がMF清武弘嗣であるならば、なおさらそうなるだろう。

     ラモン・ロドリゲス・バルデロ、通称モンチ。1991年から1999年までGKとしてセビージャに在籍した同氏は、現役引退からほどなくして同クラブのスポーツディレクターに就任し、選手時代には得られなかった名声を手にした。その類まれな目利きであまり知られていない選手を安く獲得し、その選手がしっかりと活躍を見せた後に高値で売るということを幾度も実現し、セビージャにタイトルと財政の安定をもたらしてきたのである。

     セビージャは2000年初頭から現在まで、監督はもちろん会長の交代も経験しているが、モンチSDという存在を軸にして安定した成果を収め続けている。

    クラブはその間にUEFAカップ/ヨーロッパリーグを5回、スペイン国王杯を3回、UEFAスーパーカップを1回と合計9タイトルを獲得。そして選手の獲得総額が約1億6000万ユーロであるのに対して、約3億5000万ユーロという売却収入を記録することに成功している。

    なかでもバルセロナにはDFダニエウ・アウベス、MFセイドゥ・ケイタ、DFアドリアーノ・コレイア、MFイヴァン・ラキティッチ、MFアレイクス・ビダルと多数の選手を売却しており、合計で1億ユーロ以上もの額を支払わせた。

     まさにミダス王の如く、触れたものを黄金に変えることでクラブを支えているモンチSDだが、今夏の移籍市場ではハノーファーに所属していた清武を獲得。この敏腕SDは、日本代表MFにどのような期待を寄せているのだろうか。モンチSD本人に話を伺った。

    次スレにつづく

    フットボールチャンネル 6月14日 10時49分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160614-00010015-footballc-socc&p=1
    2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/14(火) 12:00:11.34 ID:CAP_USER9.net

    ■「サラビアはサイド、弘嗣は中央でプレーする」

     モンチSDはまず、いつから清武に注目していたのかという問いに「弘嗣がニュルンベルク(2012~2014年)でプレーしていた頃から、彼のことを追い続けていました」と返答。目をつけていた理由は、チャンスメーカーとしての高い能力にあったという。

    「彼のボールを扱う技術は素晴らしいとしか言いようがありません。じつに見事なラストパスを出すことができますね」

     数年にわたって清武に注目していたモンチSDが今夏に獲得に動いたのは、セビージャの司令塔を務めてきたMFエベル・バネガのインテル移籍が確実となり、その後釜に据えるためとされる。

    しかしながらセビージャは清武のほかにも、ヘタフェの主力選手だったMFパブロ・サラビアというチャンスメーカーも獲得しており、いくつかのメディアはバネガの定位置だったトップ下のポジションをサラビア、清武が争うことになるとの見解を示している。

     この見解に対してモンチSDは、両選手がピッチ上で共存できることを強調。「現時点でサインを交わしたのはサラビアと清武の2選手ですが、サラビアはサイド、弘嗣は中央でプレーすることになるでしょう」と、同じポジションの選手を獲得したという認識ではないことを説いた。

     また、日本人選手にとっては鬼門との印象が強いリーガエスパニョーラだが、モンチSDは清武の活躍を確信している様子だ。

    「確かに過去の日本人選手は、このレベルの高いリーグで確固たる成功を収めたわけではありません。ですが清武が活躍するかどうかについて、私たちに不安はありませんよ。弘嗣はここで成功をつかむためのすべての要素を備える選手ですからね」

    ■「清武に賭けたのは、間違いなく質の高い選手だから」

     加えて言葉についても「ほかの外国人選手にしてきたように、基礎的なスペイン語を学ばせる用意があります。早くチームに溶け込めるよう、全力でバックアップしますよ」と、問題視していないようだ。

     気になるのは、清武の獲得が日本市場の開拓を意図したものであったかだが、モンチSDは「もちろん日本人選手が所属していれば、日本、ひいてはアジアにおけるSFC(セビージャ・フトボル・クルブ)の存在感はより際立つでしょうね」と否定せず。けれども、それは前向きに捉えられるべきこととも説明している。

    「我々が清武に賭けたのは、彼が間違いなく質の高い選手だからです。彼の獲得は日本のフットボール的な成長とセビージャのクラブ的な成長を意味するのだと思います」

     今季にヨーロッパリーグで優勝を果たし、国王杯で準優勝となったセビージャは、来季をUEFAスーパーカップのレアル・マドリー戦、スペイン・スーパーカップのバルセロナ戦と、スペインの2強との対決からスタートさせる。

     モンチSDは「彼らと対戦する機会は、すべての選手のモチベーションを高めるものです。弘嗣も与えられるチャンスを、しっかりと生かし切りたいでしょうね」と、清武がレアル&バルセロナとの対戦で、その野心を示すことに期待を寄せていた。

     なおモンチSDは現在、パリ・サンジェルマンからのオファーを受諾したウナイ・エメリ監督の後任として、チリ代表を2015年南米選手権優勝に導いたホルヘ・サンパオリ監督と契約することを目指している。今回のインタビューの発言に鑑みれば、この敏腕SDは獲得したばかりの日本人選手を、胸を張ってサンパオリ監督に紹介するはずだ。

    【サッカー】<清武弘嗣>セビージャ移籍が決定!クラブ間合意と発表、4年契約★3
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1465651359/
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1465873195
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    1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/06/13(月) 17:11:44.56 ID:CAP_USER9.net

    シーズンが閉幕してまもなく、日本代表MF清武弘嗣の移籍は決まった。
    新天地に選んだのはスペイン、ヨーロッパリーグで3連覇を成し遂げた強豪セビージャだった。
    降格クラブからタイトルを狙える強豪への移籍は大きなステップアップといっていい。
    もっとも、移籍したからといって活躍できるとは限らない。
    特にスペインは日本人プレーヤーにとって“鬼門の地”となっている。中村俊輔、大久保嘉人、ハーフナー・マイク、
    古くは城彰二など、日本を代表する選手が本領を発揮できぬまま、リーガを去ってきた。
    果たして、清武はセビージャで成功を収めることができるのか? 待ち受ける“3つのハードル”を
    スペイン人記者の声をまじえて紹介する。

    ■ハードル1:フィジカル
    「日本人選手がスペインで成功するために必要なこととは?」
    その問いかけに、『Goal』でセビージャの番記者を務めるフランシスコ・リコ氏がまず挙げた要素が「フィジカル」だった。
    「日本人選手にとって最も大きな問題となるのがフィジカルだろうね。ほとんどの日本人選手は高い技術を持っている。
    テクニックが通用しないとは思わないよ。だけど、90分間継続して力を発揮できるかというと……。
    スペインで必要なフィジカルレベルに達していないと、安定したプレーができないし、守備面で問題が出てきてしまうんだ」

    ■ハードル2:熾烈なポジション争い
    さらに前述のリコ記者は語る。

    「清武はインテルへ移籍するバネガの代役として獲得されている。
    バネガが務めてきたのはトップ下だが、このポジションの競争は実に激しい。
    セビージャはそのポジションにパブロ・サラビアを引き入れたし、アンデルレヒトのデニス・プラエトの獲得も狙っている」

    清武はドイツでニュルンベルクやハノーファーといった中堅以下のクラブでプレーしてきた。
    ここまで激しいポジション争いは初めてと言っていい。特に両クラブともに攻撃面で清武に依存する面が少なくなく、
    自然とボールが集まるような環境ができていた。
    一方、セビージャでは“王様”ではなく“一選手”としてのプレーが求められるはず。
    必ずしもボールが集まらない環境の中、多くのライバルたちとの競争に勝たなければならないのだ。

    ■ハードル3:指揮官の交代
    そしてセビージャ自体が転換期を迎えていることも清武にとって追い風になるかどうか、不透明なところだろう。
    ヨーロッパリーグ3連覇を達成したチームを率いたウナイ・エメリ監督は正式に退任を表明した。
    後任には元チリ代表監督のホルヘ・サンパオリ氏が就任すると見られているが、
    いずれにしても一つの時代が終焉を迎えたことは確かである。
    前任者が好んだ4?2?3?1には2列目を主戦場とする清武が活躍できそうなポジション、役割が多くあった。
    一方、新指揮官の用いる戦術次第では、一気に活躍の場が狭まる可能性も考えられる。

    ■果たしてリーガで輝けるのか?
    以上のことを考慮すると、清武が乗り越えなければならないハードルは少なくなさそうだ。
    もっとも、活躍できる可能性が低いかというと、必ずしもそうではない。リコ記者は語る。

    「清武の場合、ドイツで活躍してきたように、すでにヨーロッパのサッカーに適応している。
    質の高い選手だし、だからこそセビージャは獲得に踏み切ったんだろう」

    セビージャのスカウトチームといえば敏腕スポーツディレクターとして知られるラモン・ロドリゲス・ベルデホ、
    通称“モンチ”氏が取り仕切っている。彼が獲得に「GO」を出したのだから、一定の評価を受けていると理解していい。
    超えるべきハードルは多いことは間違いない。
    しかし、欧州で実績を積み重ねた上で勝ち取った強豪クラブへの移籍だけに、成功をつかみ取って欲しいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160613-00000006-goal-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1465805504
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    292: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2016/06/14(火) 23:56:30.39 ID:hnFVYRtqK 清武w

    清武が清式に間違えられ
    慌てて直す手作り感 好き pic.twitter.com/07f4c92wV9

    — junya犬ラブユナイテッド (@junyaganba) 2016年6月14日no title

    引用元: 移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart7709

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/06/13(月) 17:11:44.56 ID:CAP_USER9 シーズンが閉幕してまもなく、日本代表MF清武弘嗣の移籍は決まった。新天地に選んだのはスペイン、ヨーロッパリーグで3連覇を成し遂げた強豪セビージャだった。降格クラブからタイトルを狙える強豪への移籍は大きなステップアップといっていい。もっとも、移籍したからといって活躍できるとは限らない。特にスペインは日本人プレーヤーにとって"鬼門の地"となっている。中村俊輔、大久保嘉人、ハーフナー・マイク、古くは城彰二など、日本を代表する選手が本領を発揮できぬまま、リーガを去ってきた。果たして、清武はセビージャで成功を収めることができるのか? 待ち受ける"3つのハードル"をスペイン人記者の声をまじえて紹介する。

    ■ハードル1:フィジカル
    「日本人選手がスペインで成功するために必要なこととは?」
    その問いかけに、『Goal』でセビージャの番記者を務めるフランシスコ・リコ氏がまず挙げた要素が「フィジカル」だった。「日本人選手にとって最も大きな問題となるのがフィジカルだろうね。ほとんどの日本人選手は高い技術を持っている。テクニックが通用しないとは思わないよ。だけど、90分間継続して力を発揮できるかというと……。スペインで必要なフィジカルレベルに達していないと、安定したプレーができないし、守備面で問題が出てきてしまうんだ」
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160613-00000006-goal-socc

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/06/10(金) 09:26:27.63 ID:CAP_USER9 ハノーファーに所属する日本代表MF清武弘嗣のセビージャへの移籍が大筋合意に達した。『ビルト』によると、移籍金は650万ユーロ(約7億8670万円)。セビージャが昨年11月に負った右足第5中足骨骨折の状態などをチェックしたいことから、正式発表はメディカルチェック後とみられる。

    また『キッカー』は、ハノーファーのマーティン・バーダーGMが「手続きを残す段階」と交渉が順調に進んでいることを認めたと伝えた。契約は4年となる見込み。

    日本期待のファンタジスタがスペインに渡る。清武は12年7月にセレッソ大阪からニュルンベルクに移籍。ニュルンベルクでは2シーズンをプレーし、レギュラーとして活躍した。しかし2部降格の憂き目に遭うと、14年7月にハノーファーに移籍。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160610-01628168-gekisaka-socc

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