サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: 今

    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/01/02(月) 21:38:57.37 ID:CAP_USER9 “白い巨人”に襲いかかった深紅の戦士たちの姿が今も脳裏に焼き付いているのだろうか。スペイン『アス』が、1日に天皇杯を制した鹿島アントラーズを大きく取り上げている。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-01635334-gekisaka-socc

    続きを読む →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    [Twitterでの反応]
    →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/12/28(水) 11:10:01.03 ID:CAP_USER9 今季32試合3得点と即戦力として期待 「湘南でやってきたことが間違いではなかった」

     浦和レッズは28日、来季J2に降格する湘南ベルマーレからMF菊池大介を完全移籍で獲得したことを発表した。

     菊池は湘南の下部組織からトップ昇格した生え抜きで、チームでは背番号10を付けていた。今季はリーグ戦32試合に出場して3ゴールを記録している。浦和と同様に3バックを基本に戦う湘南では左右のウイングバックを務めており、浦和でも同じポジションでMF宇賀神友弥、MF関根貴大、MF駒井善成とポジションを争うことが予想される。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161228-00010004-soccermzw-socc

    続きを読む →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    [Twitterでの反応]
    →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/28(水) 11:10:01.03 ID:CAP_USER9.net

    今季32試合3得点と即戦力として期待 「湘南でやってきたことが間違いではなかった」

     浦和レッズは28日、来季J2に降格する湘南ベルマーレからMF菊池大介を完全移籍で獲得したことを発表した。

     菊池は湘南の下部組織からトップ昇格した生え抜きで、チームでは背番号10を付けていた。今季はリーグ戦32試合に出場して3ゴールを記録している。浦和と同様に3バックを基本に戦う湘南では左右のウイングバックを務めており、浦和でも同じポジションでMF宇賀神友弥、MF関根貴大、MF駒井善成とポジションを争うことが予想される。

     浦和を通じて菊池は「浦和レッズの関係者、ファン、サポーターの皆さん、来季から浦和レッズでプレーすることになりました菊池大介です。今回オファーをいただき、とても光栄でしたし、今まで自分が湘南でやってきたことが間違いではなかったこと、認められたことを改めて実感することができました。日本のトップクラブでJリーグ優勝、ACL優勝を達成するため、自分の持っている力を120パーセント出して貢献していきます。応援よろしくお願いします」とのコメントを発表した。

     また、同時にMF山田直輝とDF岡本拓也が、それぞれ浦和から湘南への期限付き移籍を延長し、来季も湘南でプレーすることが発表された。

    矢島、長澤に続く“背番号10”の補強に

     来季に向けて浦和は、ファジアーノ岡山からリオデジャネイロ五輪代表MF矢島慎也、ジェフ千葉からブンデスリーガでプレー経験のあるMF長澤和樹を期限付き移籍から復帰させたが、菊池の加入により“3人目の10番”の補強となった。

     浦和は今季ルヴァン杯を制したものの、リーグ戦ではチャンピオンシップ決勝で鹿島アントラーズにアウェーゴールの差で敗れていた。来季加入の“10番トリオ”は、2006年以来のリーグ優勝を果たすキーマンになることができるだろうか。

    Football ZONE web 12/28(水) 10:44配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161228-00010004-soccermzw-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1482891001
    続きを読む →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    [Twitterでの反応]
    →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    • カテゴリ:
    1 名前:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2016/12/06(火) 18:04:13.96 ID:CAP_USER9.net

    Number Web 12/6(火) 17:01配信

     帽子を深々とかぶって、クラブハウスから荷物を運び出す。その目は涙ぐんでいた。

     浦和レッズは3日のJリーグチャンピオンシップ第2戦で鹿島アントラーズに敗れ、アウェーゴール数の差でチャンピオンの座を逃した。そのため、翌日がチームとしての今季の活動最終日となった。選手たちはオフに必要な荷物などを整理し、クラブハウスから自分の車へと積み込んでいく。シーズン最終戦となったゲームで出番が訪れなかったFW李忠成にとっても、それは同じだった。

     段ボールに入れたトレーニング用のシューズや着替えなどを運び出しながら、鼻をすすりあげるような音も聞こえた。無念さがどこまでも伝わってきた。

     敵地で1-0の勝利を収めた11月29日の第1戦で、李は間違いなくチームの勝利を引き寄せた主役の1人だった。前線で何度となく体をぶつけながらボールをキープし、ピッチに倒れ込んでも起き上がってプレーを続けた。試合終了間際の疲労がピークの時間帯に、カウンター攻撃を受けそうな場面では自陣まで全力疾走してピンチの芽を摘んだ。試合後には「今日、眠れるか心配」と言うほど、体中に痛みを感じていた。

    ■李「自分はスーパープレーヤーじゃないから」

     その痛みは、現実的なダメージを伴っていた。第2戦の前日練習で、李は紅白戦を半分だけで切り上げた。ミハイロ・ペトロヴィッチ監督に、息苦しさを示すようなジェスチャーで何かを伝えた。ホームでの第2戦ではスタメンに彼の名が無かった。チームは後半26分に交代枠を使い切ったが、同34分に勝ち越しゴールを許し、浦和はDF槙野智章を前線に上げてパワープレーを仕掛けた。

     ベンチの前で声を張り上げて仲間を鼓舞する彼が、ピッチの上にいれば――。

     「出たかったけど……。肋骨がいっちゃってました(骨折)から。薬を飲んだらだいぶ良くなって動けた感じはあったけど。(第1戦の)終盤に曽ヶ端選手とぶつかったところですね。呼吸するだけで痛いしね。(前日練習も)できなかったから。

     自分にとってもあの舞台に立てなかったことは残念だった。ケガもあったし、なければ最初から出ていたと思う。(第2戦のチームが)戦えていなかったから、プレーでメッセージを与えられたらという思いはありましたね。自分はスーパープレーヤーじゃないから、1戦目みたいな感じで、プレーでメッセージを与える選手だと思う。それができれば、違う展開になっていたのかもしれない」

    ■「JAPANESE ONLY」の話をする目には涙が……。

     前日練習の途中でジェスチャーを交えて伝えていた症状は、肋骨の骨折によるものだった。満身創痍の中で出場したい気持ちも、チームに伝えたいメッセージも届かなかった。「レアル(マドリー)とやるつもりだったから。ケガしちゃったけど、最後は……」と、クラブワールドカップを見据えていた中で、シーズンオフの始まりが唐突に訪れてしまった。

     それでも、今季の彼が浦和にとって大きな存在だったのは間違いない。10月15日のルヴァン杯決勝のガンバ大阪戦では、途中出場で起死回生の同点ゴールを決めて、クラブの国内10シーズンぶりのタイトル獲得に大きく貢献した。途中出場のために彼がピッチの脇に立った時、間違いなく浦和のサポーターには期待感と、託すような思いがあふれていた。そうした変化をどう感じ取ったのかを問いかけた時、「正直……」と話し始めようとした彼の目から涙がこぼれた。

     「レッズにきて、本当に自分以外の人たち、家族が悲しんだのが本当に辛かった。『JAPANESE ONLY』から始まり、ウチの実家も1週間警察がついていたくらい、周りの人たちが大変だった。うちの親も最初は来ていたけど、色々なことを聞いて途中から来なくなった。何か、試練というか……」

    ■李は、横断幕を自分へのメッセージだと受け取った。

     李が浦和に加入したのは2014年シーズンだった。同時期に加入したGK西川周作と第1次キャンプの中から合流してきた。サンフレッチェ広島時代に旧知のペトロヴィッチ監督の戦術だけに、チームへの溶け込みは非常に早かった。「ゴールとタイトルを浦和に」と、意欲にあふれたスタートを切った。

     それでも、開幕からわずか2試合目、ホーム開幕戦のサガン鳥栖戦のことだった。後に社会問題にもなった「JAPANESE ONLY」の横断幕が埼玉スタジアムの浦和ゴール裏ゲート入り口に掲げられた。その真意は、結局のところ掲げた者にしか分からない。しかし、李はそれを自分へのメッセージだと受け取っていた。


    >>2以降に続きます


    Number Web 12/6(火) 17:01配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161206-00827019-number-socc
    3 名前:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2016/12/06(火) 18:05:27.92 ID:CAP_USER9.net

    >>1の続き


    ■「プレーする前からブーイングされるようなことは」

     彼自身もまた、イングランドのサウサンプトンでプレーしていた時期に負傷してからのコンディションの悪さを引きずっていた。思うようにプレーできず結果が伴わなかったこと、広島在籍経験のある選手の加入が続いていたこと、そして、もしかしたら彼が韓国から帰化した選手であること――。

     新加入選手を無条件には受け入れず、活躍を示してから声援が大きくなる伝統を持つ浦和サポーターであるにしても、彼に向ける視線は必要以上な厳しさの方が目についた。

     北京五輪でチームメイトだったFW岡崎慎司が昨夏にイングランド移籍を決めた時、彼に日本人選手がイングランドで活躍するために必要なことを聞いたことがあった。ひとしきり話が終わった後に、「イングランドではプレーする前からブーイングされるようなことはないから大丈夫ですよ」と去り際に話した。それは、自身が浦和サポーターに対して思うことの一端だった。

    ■サポーターを、自分から好きになってみようとした。

     それでも、彼はそのサポーターを受け入れようとした。昨年の秋、それまで反発心や反骨心の対象であったサポーターを「自分から好きになってみようと思った瞬間に、世界が180度変わった」。表情は柔らかくなり、プレーもみるみるうちに向上していった。そして迎えた今季は、彼にとって契約の最終年だった。

     「乗り越えられない試練はないと自分の中で思っていて、レッズが世界的なクラブになる布石というか、そういうものだと思って今まで頑張ってきた。今年で契約が切れるので、レッズのためにどうにかしてから、悔しい思い、悲しい思いをプラスに変えようという思いでいたので。今年、(リーグ)優勝を取れなかったけど、(リーグ)年間1位もルヴァン杯も取れたし、自分が何か貢献できたという気持ちがあるので、それが神様からのご褒美なんじゃないかなと思います」

    ■「とんでもないサポーターだけど、大好きなんで」

     今や、李は完全にサポーターも含めた浦和の一員になった。加入当時に選手紹介で名前がアナウンスされただけで聞こえてきた指笛など起こるはずもない。スタメンでも途中出場でも、頼りになるストライカーとして拍手を浴びる。そんな浦和でプレーを続ける強い気持ちが生まれていた。

     「チームが求めてくれているんで、その期待と、僕に残りたいという気持ちがあるし、応えたいと思う。本当に素晴らしいチームだと思いますよ、ここは。日本一を取れなかったんで、来年は絶対に取りたいですね。ぶきっちょなりに本当に……、戦う姿勢を見せられた、チームにメッセージを与えられたシーズンだったと思う。決して華麗じゃないけど、そういう選手だから」

     そして、「来年も浦和レッズで。とんでもないサポーターだけど、大好きなんで、僕は!」と、泣き笑いの表情で残留を宣言した。

     シーズンの終わり方は不本意だったかもしれない。しかし、彼が葛藤の末につかみ取ってきた浦和での活躍は決して色あせない。李と浦和、浦和サポーターのハッピーエンドは、これからやってくる。

    (「JリーグPRESS」轡田哲朗 = 文)

    関連記事
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1481015053
    続きを読む →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    [Twitterでの反応]
    →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    705: U-名無しさん@実況・\(^o^)/ 2016/11/21(月) 17:01:32.13 ID:mREwcIqJ0 暢気やな
    まあマグロは主食やけど
    no title

    引用元: 移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart8282

    続きを読む →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    [Twitterでの反応]
    →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    このページのトップヘ