サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: 今

    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/15(水) 07:14:58.59 ID:CAP_USER9.net

    3月23日と28日に行なわれる2018年ワールドカップ・アジア最終予選に向けた日本代表メンバーが16日に発表される。

    今回は折り返しの緒戦となる23日に勝ち点わずか1ポイント差で日本に迫るUAE(アラブ首長国連邦)とのアウェーが待ち構えているだけに、指揮官ハリルホジッチが招集するメンバーにはいつも以上に大きな注目が集まっている。

    本田圭佑(ミラン)を筆頭に長友佑都(インテル)、香川真司(ドルトムント)、岡崎慎司(レスター)ら、これまで代表を支えてきた主力選手が所属クラブで出番がなかったり調子が上がらなかったりと、なかなか苦しい台所になっているのが現状。

    ヨーロッパ組で好調なのは長谷部誠(フランクフルト)、大迫勇也(ケルン)、酒井宏樹(マルセイユ)、原口元気(ヘルタ・ベルリン)、吉田麻也(サウサンプトン)あたりに絞られ、期待の宇佐美貴史(アウクスブルク)や武藤嘉紀(マインツ)も元気がなく、招集さえも微妙な状況だ。

    となれば、期待したくなるのが国内組。すでにJリーグは2月25日に新シーズンの幕を開け、各チームが3試合を消化。その中には、ハリルホジッチ監督のお眼鏡に叶うであろう注目のJリーガーがいる。

    とりわけ、現在、最も期待できそうな攻撃の駒が横浜F・マリノスの斎藤学だ。

    チームでは、今シーズンからジュビロ磐田に移籍した中村俊輔が背負っていた背番号10を引き継ぎ、新キャプテンにも就任。開幕戦となった浦和レッズ戦では得意のドリブルで相手右サイドをズタズタに切り裂き、2アシストの活躍でチームを勝利に導いている。

    続く第2節のコンサドーレ札幌でも1アシストを含む全3ゴールに絡むなど、昨シーズン後半戦からの好調を持続していることを改めて証明してくれた。

    斎藤の最大の武器は、なんといってもキレキレのドリブル突破だ。現在の代表にはこのタイプの選手が不足しているだけに、いよいよ本格ブレイクの時が近づいてきたと見ていいだろう。これまでは招集されながらもベンチを温めることがほとんどだったが、今の斎藤であればスタメン奪取も現実的な話となりそうで、代表で左ウイングを務める原口にとっては脅威といえる。

    心配された右ふくらはぎ痛も順調に回復しているようで、18日のアルビレックス新潟戦には復帰濃厚と見られている。となれば、UAE戦には十分間に合うはずだ。

    つづく

    (取材・文/中山 淳 写真/アフロ)

    週プレNEWS 3/15(水) 6:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170315-00081668-playboyz-socc
    2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/15(水) 07:15:12.00 ID:CAP_USER9.net

    一方、守備の駒でひときわ輝きを放っているのが、鹿島アントラーズ不動のセンターバック、昌子源だ。

    昌子については、昨年12月のFIFAクラブワールドカップにおける活躍で、その実力が国際的に通用することを実証済みだ。鋭い読みからのインターセプト、空中戦を含めた1対1の強さ、スピード、パス能力の高さと、あらゆる面で国内トップレベル。開幕戦となったFC東京戦から3節の横浜戦まで、ほぼ完璧なプレーを続けている。安定感という点においても、申し分のないレベルに達しているのだ。

    現在、代表のセンターバックは吉田と森重真人(FC東京)のふたりが不動のコンビを組んでいるが、現時点でいえば、守備面に関しては森重よりも上回っているといっても過言ではない。

    もちろん森重には昌子にない攻撃力を備えているという点でアドバンテージはあるが、少なくとも押し込まれる展開が予想されるアウェーのUAE戦では、指揮官がスタメンに抜てきしたとしてもなんら不思議ではない。

    現在24歳の昌子だが、これまで代表で2キャップを記録。国際経験の少なさが吉田と森重の後塵を拝している最大の要因と見られるが、クラブワールドカップ決勝の大舞台に立ち、しかも世界王者レアル・マドリードを苦しめた経験は大きい。自信も相当についたに違いない。今後の代表のセンターバックを担うという意味でも、代表レギュラー獲りに期待がかかる。

    そしてもうひとり。ヨーロッパに目を向けると、今が旬といえるパフォーマンスを見せているのがエイバル(スペイン)の乾貴士ではないだろうか。

    ザッケローニ監督時代には幾度となく代表でプレーしたが、ハリルホジッチになってからまだ招集はない。これまで指揮官は球際の強さが要求レベルに達していないとの理由で招集を断念していたが、1月には直接スペインに視察に向かうなど、その風向きは変わり始めているようだ。

    今シーズンのリーグ戦で19試合に出場するなど、これまでスペインでプレーした歴代の日本人選手の中では突出した活躍を見せている。課題とされたディフェンス力が向上したことが、出場機会が増えた最大の理由だ。つまり、招集外の理由としていた課題はもはや解消されたといっていい。

    ポジション的には原口や斎藤とかぶるが、途中出場した場合でも得意のドリブルで流れを変えられるのが乾の強み。代表復帰となれば、約2年ぶりのこととなる。

    果たして、16日にハリルホジッチ監督は誰を招集するのか。アウェーでのUAE戦、ホームでのタイ戦と続くアジア最終予選はいよいよ後半戦に突入する。
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1489529698
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    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/20(月) 12:36:55.70 ID:CAP_USER9.net

    元日本代表でセリエAのカターニアなどでプレー経験のあるFW森本貴幸について、
    イタリアメディア『Calciomercato.com』が「あの人は今?…」とのタイトルでプロフィールなどを紹介している。

    「日出ずる国のピッポ・インザーギこと、タカユキ・モリモトについて忘れた人はいないだろう」との書き出しで、
    元イタリア代表のエースFWフィリッポ・インザーギになぞらえている。

    日本では「和製ロナウド」として話題になった森本だが、
    イタリアでは、「アーモンドアイのインザーギ」、「バンザイ」、マレモト(津波)をもじって「マリモト」などの呼び名で親しまれた。

    カターニアでは2007年1月、わずか18歳で迎えたアタランタ戦(1-1)で起死回生の同点ゴールを挙げ、
    「将来を約束されるような素晴らしいデビュー」を飾った。しかし直後の3月には、左膝十字靭帯を負傷する不運に見舞われた。

    それでも森本は引き続き4シーズンをカターニアで過ごした。中でも「最高の瞬間」は、復帰後の初戦となった2007年8月のパルマ戦でのゴールや、
    2008年12月のローマ戦でのドッピエッタ(1試合2ゴール)、2009年1月のユヴェントス戦のゴールなどが挙げられている。
    特に2009年3月のパレルモとのシチリア・ダービーで得点を挙げ、4-0の勝利に貢献したことはまるでおとぎ話のように語られた。

    だが、ディエゴ・シメオネがカターニアの監督に就任すると構想外となった。
    ノヴァーラへレンタル加入したのち、アラブ首長国連邦のアル・ナスルへと移籍し、現在は日本へ帰国していると紹介されている。

    最後に、現在28歳となった森本が川崎フロンターレに所属し、カブトムシの飼育に夢中になっていると伝えている。

    GOAL 2/20(月) 12:16配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00000008-goal-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170220-00000008-goal-000-view.jpg

    http://cdn.calciomercato.com/images/2017-02/morimoto.piange.catania.2017.750x450.jpg


    Calciomercato.com
    http://www.calciomercato.com/news/che-fine-ha-fatto-morimoto-l-inzaghi-del-sol-levante-da-catania--43940

    プロフィール 川崎フロンターレ公式HP
    http://www.frontale.co.jp/profile/2017/mem_09.html
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1487561815
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    • カテゴリ:
    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/02/20(月) 12:36:55.70 ID:CAP_USER9 元日本代表でセリエAのカターニアなどでプレー経験のあるFW森本貴幸について、イタリアメディア『Calciomercato.com』が「あの人は今?…」とのタイトルでプロフィールなどを紹介している。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00000008-goal-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170220-00000008-goal-000-view.jpg
    http://cdn.calciomercato.com/images/2017-02/morimoto.piange.catania.2017.750x450.jpg

    Calciomercato.com
    http://www.calciomercato.com/news/che-fine-ha-fatto-morimoto-l-inzaghi-del-sol-levante-da-catania--43940

    プロフィール 川崎フロンターレ公式HP
    http://www.frontale.co.jp/profile/2017/mem_09.html

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    1 名前:餡子先生 ★@\(^o^)/:2017/02/05(日) 16:52:03.00 ID:CAP_USER9.net

    2月末に2017シーズンのJリーグが開幕します。今オフは中村俊輔の磐田移籍、清武弘嗣のC大阪復帰など移籍市場が大きく動きました。昨年末に行われたクラブW杯では鹿島がレアル・マドリー相手に大健闘、また2017シーズンからは賞金額がアップすることなどから、Jリーグへの注目度が例年より高まりつつあります。

     ただ日本国外に目を移すと中国超級リーグでは海外ビッグネームの“爆買い”が続き、昨季ACLは韓国の全北現代が制する一方で、日本勢はまたしてもアジア王者の座に辿り着けませんでした。

     UAEやサウジアラビア、カタールなど資金力豊富な中東勢のクラブも盛況を誇る中で、今現在のJリーグのレベルは、アジアで何番目のレベルにあると思いますか?

    (続きはソース元でお願いします。)
    http://number.bunshun.jp/articles/-/827382/feedbacks?per_page=10
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1486281123
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    1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/02(月) 21:38:57.37 ID:CAP_USER9.net

    “白い巨人”に襲いかかった深紅の戦士たちの姿が今も脳裏に焼き付いているのだろうか。スペイン『アス』が、1日に天皇杯を制した鹿島アントラーズを大きく取り上げている。

     鹿島は1日、吹田スタジアムで行われた天皇杯決勝で川崎フロンターレを延長戦の末に2-1で下し、6年ぶり5回目の大会制覇。J1優勝と合わせて今季2冠とし、通算でも19個目のタイトル獲得となった。

     同紙では、他の海外サッカーの記事よりも大きなスペースを割き、鹿島の記事を掲載。「12月のクラブW杯決勝でレアル・マドリーに敗れた鹿島は、(今季獲得した)8度目のリーグタイトルにもう1つのカップを加えるため、川崎Fと対戦。鹿島は吹田での天皇杯決勝で川崎Fを2-1で破り、国内2冠を達成してシーズンを終えた」と伝えた。

     また、1-1で迎えた延長前半4分に決勝点を挙げたMFファブリシオの「私はチームを手助けしたいと考えていました。そして、その思いがゴールにつながって非常に満足しています」というコメントも掲載。さらに石井正忠監督が「選手たちは本当にこのタイトルを欲しがっていた」と話したことも付け加えた。

     最後に鹿島のこれまでの経緯について、「2週間前、鹿島は南米王者のA・ナシオナルを下してクラブW杯決勝に進出した日本初のチームとなった。横浜の決勝ではクリスティアーノ・ロナウドのハットトリックもあり、2-4で敗れた」と説明。

     この試合で鹿島はMF柴崎岳の2ゴールで一時2-1と逆転するなど、レアルと延長までもつれる激闘を演じた。同紙での取り上げ方の大きさを見る限り、現地では鹿島が“レアルを苦しめたチーム”として今も目が離せない存在となっているのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170102-01635334-gekisaka-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1483360737
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