サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

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    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/18(月) 10:00:16.52 ID:CAP_USER9.net

    2018年ロシアW杯アジア最終予選の初戦UAE戦と最終戦サウジアラビア戦を落としながら、1998年フランス大会から6大会連続W杯出場を決めたハリルホジッチ日本は、これからアジアと違って強豪ひしめくW杯本大会を勝ち上がるためのチームづくりが求められるワケだが、気になってしょうがないことがある。

     2枚看板を自任していたパチューカFW本田圭佑(31)とドルトムントMF香川真司(28)は生き残れるか、必要なのか、それとも不要なのか、である。

    ■「本田は代表23人のギリギリ当落線上」

     勝てばW杯出場の大一番オーストラリア戦に本田、香川はベンチを温め続けて、ゴールを奪ったシュツットガルトFW浅野拓磨(22)、G大阪MF井手口陽介(21)とは対照的に影の薄さはハンパじゃなかった。オーストラリア戦後、コンディション不良の香川は所属クラブに戻り、サウジ戦に攻撃的な右サイドで先発した本田は、何ひとつ気の利いたプレーを見せることなく前半45分で退いた。

     不世出のストライカー釜本邦茂氏(メキシコ五輪得点王)が、本田について「ついに賞味期限が切れた」と初めて評したのは、2016年10月のW杯最終予選イラク戦。先発した本田が、全盛期とかけ離れたパフォーマンスに終始したからである。

    「スピードもキレも運動力もなくなり、そもそも守備に難のある本田のサイド起用はマイナスでしかない。予選最終戦サウジ戦がそうだったようにチームメートとの連係不足も顕在化し、いよいよサイドでは使いづらい状況です。それでも生来のフィジカルの強さとキープ力を生かし、1トップの起用なら使い勝手はあるだろう」(釜本氏)

     もちろん、本田が日本代表に呼ばれ続けるためには、新天地のメキシコでゴールやアシストを量産し、指揮官に猛烈アピールをする必要がある。

    「パチューカ選手の能力も、メキシコリーグのレベルも、決して低いわけではありませんが、レギュラーにふさわしいプレーを見せるだけでは物足りません。あくまでチームを牽引する主軸としての存在感を示し、健在ぶりを証明しないといけない。というのも現時点の本田は、代表招集メンバー23人のギリギリ当落線上にいると思われるからです」と話すサッカージャーナリストの元川悦子氏が、さらに続ける。

    「4年前に14年ブラジルW杯を決めた後と、優勝した11年アジアカップでMVPを獲得した後、コメントを聞こうと報道陣で囲んだ際、本田が発散する強烈なオーラに圧倒され、誰も口火を切れないような緊迫感が横溢したものです。しかし、先のサウジ戦後のメディア対応では、これまでの本田らしさはみじんも感じられず、いくら思うようなプレーができなかったといっても『全然ダメだったという結果しか残らなかった』と殊勝なコメントを残すとは……。かつてのオレさまオーラが、消え失せていることが気掛かりです」

     本田が経営するマネジメント会社「HONDA ESTILO」がアフリカ・ウガンダのプロクラブを買収し、9月から運営を開始することを発表した。15年のオーストリア、17年6月のカンボジアに次いで「世界で3番目のクラブ経営」に乗りだしたワケだが、現役を引退してビジネスマンに転身し、商売にシャカリキになっているような立ち居振る舞いは逆効果としか思えないが――。

    ■香川が生き残るためにやるべきことは

     エースナンバーの背番号「10」を背負っているMF香川は、本田以上に代表内でのポジションは危ういともっぱら。香川本人も自覚しており、最近のブログに「僕の耳にも色々な意見は聞こえてはきます」と書き込み、着々と進む世代交代に焦燥感をにじませている。

    「まずはドルトムントでレギュラーを確保。リーグ連覇を達成した10―11年、11―12年シーズンの好パフォーマンスを取り戻したいところだが、能力の高い選手が揃っているドルトムントでは、レギュラー確保は厳しい。そうなると今の香川に必要なのは、年明け1月の欧州移籍期間中にドイツの中堅クラブに移籍し、トップ下として毎試合プレーすることで自身のクオリティーを上げていくしかない。W杯まで日本代表で生き残るには、これしかないでしょう」(元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏)

     本田と香川。今のままでは戦力外である。

    9/18(月) 9:26配信 日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170918-00000006-nkgendai-socc

    つづく
    2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/18(月) 10:00:25.63 ID:CAP_USER9.net

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170918-00000006-nkgendai-000-1-view.jpg


    【サッカー】<日本代表>評価を落とした香川真司と本田圭佑。ハリルホジッチ好みのアタッカー序列とは?
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505621915/

    【サッカー】<本田圭佑>途中出場も脅威となれず…パチューカは難敵レオンに敗戦 3連敗
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1505616863/
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505696416
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    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/08/07(月) 14:07:53.61 ID:CAP_USER9.net

    DAZN(ダ・ゾーン)は7日、今月18日(日本時間19日)より開幕するブンデスリーガの2017-18シーズンを独占ライブ配信することを発表した。

     ブンデスリーガは試合の観客動員数が世界一を記録するなど、世界中で最も注目されるリーグの一つ。日本代表のMF香川真司やMF長谷部誠など多くの日本人選手が活躍していて、日本でも人気が高く、今回の2017-18シーズンの独占ライブ配信に至ったという。

     DAZNでは、明治安田生命Jリーグをリーグ戦全試合配信しているほか、海外サッカーではリーガ・エスパニョーラ、セリエA、リーグ・アンなどの、欧州最高峰のリーグを放映。2018-19シーズンからはチャンピオンズリーグ、ヨーロッパリーグの放送も予定されている。

     DAZNのCEOを務めるジェームズ・ラシュトン氏は「私達は、日本のスポーツファンの皆様に人気のあるコンテンツをご提供することでDAZNをよりお楽しみいただけるよう、コンテンツラインアップを充実させることを目指しております。ブンデスリーガは、世界最高峰のリーグであり、皆様にお楽しみいただけることと確信しております。DAZNは、スポーツファンの皆様のライフスタイルに合わせて、テレビやスマートフォン、タブレット、PCなどのマルチデバイスで、いつでも、どこでも魅力的な価格でご利用できるサービスをご提供することを今後も目指していきます」とコメントしている。

     ブンデスリーガの開幕戦カードは以下の通り。

    ■8月19日(土)
    3:30(日本時間)~ バイエルン vs レヴァークーゼン
    22:30(日本時間)~ ホッフェンハイム vs ブレーメン
    22:30(日本時間)~ ヘルタ・ベルリン※ vs シュトゥットガルト※
    22:30(日本時間)~ ハンブルガーSV※ vs アウクスブルク※
    22:30(日本時間)~ ヴォルフスブルク vs ドルトムント※
    22:30(日本時間)~ マインツ※ vs ハノーファー
    ■8月20日(日)
    1:30(日本時間)~ シャルケ※ vs ライプツィヒ
    22:30(日本時間)~ フライブルク vs フランクフルト※
    ■8月21日(月)
    1:00(日本時間)~ ボルシアMG vs ケルン※

    ※は日本人選手所属のチーム

    8/7(月) 13:42配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170807-00623168-soccerk-socc

    ■ブンデスリーガ 2017-18シーズンの独占ライブ配信決定

    スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN(ダ・ゾーン)」にて、2017年8月19日(土)より開幕するドイツのBundesliga(以下、ブンデスリーガ)2017-18シーズンを独占配信することを発表いたします。

    ブンデスリーガには、ロベルト・レヴァンドフスキやピエール=エメリク・オーバメヤンといった多くのスター選手が所属しています。試合の観客動員数が世界一を記録するなど、世界中で最も注目されるリーグの一つです。香川真司や長谷部誠など多くの日本人選手が活躍していて、日本でも大変人気が高く、今回の2017-18シーズンの独占ライブ配信に至りました。

    「DAZN」において、サッカーは人気の高いコンテンツです。日本では明治安田生命Jリーグをリーグ戦全試合配信し、海外サッカーではラ・リーガ、セリエA、リーグアンなどの、欧州最高峰のリーグを放映しています。2018-19シーズンからのUEFAチャンピオンズリーグやCONCACAF ゴールドカップ2017の放映権獲得など、幅広く世界各国のサッカーのコンテンツを拡充してきました。

    DAZNのCEO ジェームズ・ラシュトンは「私達は、日本のスポーツファンの皆様に人気のあるコンテンツをご提供することでDAZNをよりお楽しみいただけるよう、コンテンツラインアップを充実させることを目指しております。ブンデスリーガは、世界最高峰のリーグであり、皆様にお楽しみいただけることと確信しております。DAZNは、スポーツファンの皆様のライフスタイルに合わせて、テレビやスマートフォン、タブレット、PCなどのマルチデバイスで、いつでも、どこでも魅力的な価格でご利用できるサービスをご提供することを今後も目指していきます。」と述べております。

    ダゾーン
    http://media.dazn.com/ja/press-releases-ja/2017/08/07/
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502082473
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    1: ( ´∀`) ★@無断転載は禁止 2017/07/11(火) 19:02:57.00 ID:CAP_USER9  1990年代を代表する名ストライカーと言われれば、コパ・アメリカでの大会得点王やセリエAでの得点王、連続ゴール記録など数々の輝かしい記録を持つ、アルゼンチンのガブリエル・バティストゥータを思い浮かべる人は少なくないだろう。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00000005-jct-ent

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    1 名前:( ´∀`) ★@\(^o^)/:2017/07/11(火) 19:02:57.00 ID:CAP_USER9.net

    7/11(火) 15:26配信
    あのバティストゥータ、今は歩行困難 現役時代の酷使で痛み「足を切り落としてほしい」

     1990年代を代表する名ストライカーと言われれば、コパ・アメリカでの大会得点王やセリエAでの得点王、連続ゴール記録など数々の輝かしい記録を持つ、アルゼンチンのガブリエル・バティストゥータを思い浮かべる人は少なくないだろう。

     そんなバティストゥータが現在は歩行困難になっていると、国際サッカー連盟(FIFA)のオフィシャルマガジン「FIFA 1904」(2017年7・8月号)で告白している。

    ■2014年に足を治療していたが

     バティストゥータが引退したのは2005年だった。国際試合では56得点、イタリアではACFフィオレンティーナに在籍した9年間で168得点を挙げ、17年の現役生活における通算得点は246得点に達する。

     その正確なシュートはもちろん、激しい当たりにも負けないタフさや打点の高いヘディング、パワフルなフリーキックとまさしくストライカーという存在を体現するような選手だった。

     特にサッカーファンではないという人でも、日本が初めてワールドカップ本大会出場を果たした1998年のフランス大会で、日本の初戦となったアルゼンチン戦において1点を奪ったのがバティストゥータだったと聞けば思い出す人もいるだろう。

     そんなバティストゥータだが、2011~12年ごろに「酷使してきた足が限界となり、立っているのもやっとの状態」とする報道が流れたことがあったものの、当初本人は否定していた。

     しかし、2014年に英国のサッカー雑誌「World Soccer」の取材に対し引退直後から激しい足の痛みに悩まされ、ベッドから3メートル程度しか離れていないバスルームにすら歩いていけないことがあったと明かしている。

     本人が「足に殺されると感じた」と表現するほどの痛みで、耐えかねて駆け込んだ整形外科で「痛みがひどいので足を切り落としてほしい」と医師に懇願したほどだったという。医師はバティストゥータの足関節の軟骨がほとんど摩耗してしまっていたことによる痛みであるとし、関節を保護する処置を施すことで症状は改善されたとしていた。

     だが、「FIFA 1904」による最新のインタビューの中で、「今は歩くのが難しい(Now I have difficulty walking)」と語っている。

    自分にできる以上のことをした

     現在の歩行困難の状態についてバティストゥータは詳しく語っていないが、2014年の治療後もあまり思わしくなかったのかもしれない。現役時代も引退前の数年間は膝の故障に悩まされ思うようにプレーができなかった時期もあり、すでに足が限界を迎えていたのだろう。

     実際、「自分が貢献できるプレー以上のプレーをし続けたため」だと語り、現役時代のプレーで足を酷使したことが原因だったと匂わせている。しかし、そのことを後悔してはいないようで、「サッカーは私の情熱だった」と断言。

      「私はサッカーに生きていたし、それがすべてだったんだ」

    とも語っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00000005-jct-ent
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1499767377
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    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/16(火) 14:01:13.12 ID:CAP_USER9.net

    <U20W杯20日開幕 2020東京の原石(1)>

     U-20(20歳以下)W杯韓国大会が20日に開幕し、日本は5大会、10年ぶりに出場する。20年東京五輪の中核となる世代にとって、これが初の世界大会。日本サッカーの未来を担うスター候補を「東京の原石」と題し、5回連載で紹介する。第1回はFW久保建英(15=FC東京ユース)。

     信じられない速さで階段を駆け上がっている。久保は09年にバルセロナのスクールが主催した横浜でのイベントでMVPを獲得し、バルセロナ下部組織の選手とともに欧州での大会に出場した。そこでクラブのコーチの目に留まり、11年に下部組織の入団テストを受けた。受験にはコーチやスカウトの推薦が必要で、この挑戦だけでも日本人初。わずか10歳で合格しスペインに渡った。あのメッシでさえ入団は13歳だった。

     U-11チームのリーグ戦で得点王になるなど活躍し、4シーズンを濃密に過ごした。チーム事情で15年に退団し、東京のジュニアユースに入団すると、昨年9月に飛び級でトップチームに2種登録された。11月には史上最年少となる15歳5カ月1日でJリーグデビューを果たした。

     バルセロナの前に所属した川崎Fの下部組織でも、2学年上の選手とプレーしていた。久保にとって飛び級はいつものこと。「同世代の中では半歩くらい前にいると思う。失速せずにどんどん上にいきたい」。今は体幹トレーニングに励んでいる。今年1月にJリーグのオフを利用してバルセロナ下部組織の練習に参加した際には、計測した体力数値がチームで最も優れていたという。体格差を不安視する声もどこ吹く風だ。

     常に年上とプレーしてきた経験が向上心につながっている。「上がある限り目指したい。サッカーをやっている以上、満足したら終わり」。目標は世界のトップでプレーすること。大会の全出場選手で2人しかいない01年生まれの15歳の名前が、世界にとどろく時が近づいている。【岡崎悠利】

    日刊スポーツ 5/16(火) 8:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170516-01824116-nksports-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1494910873
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