サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: セルジオ

    1: Egg ★ 2018/03/15(木) 11:53:14.31 ID:CAP_USER9 時がたつのは早いね。かつて“怪物”と呼ばれた元日本代表のFW平山相太(32歳)が、昨季限りでの現役引退を発表。先日、引退セレモニーを行なった。
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    1 名前:Egg ★:2018/03/15(木) 11:53:14.31 ID:CAP_USER9.net

    時がたつのは早いね。かつて“怪物”と呼ばれた元日本代表のFW平山相太(32歳)が、昨季限りでの現役引退を発表。先日、引退セレモニーを行なった。

    平山といえば、やっぱり国見高校時代の活躍が強烈に印象に残っている。全国高校選手権で史上初の2大会連続得点王に輝き、大会通算17得点という記録は今も破られていない。190cmの長身でヘディングが強いのはもちろん、足元もうまくて、右足でも左足でも得点を決めた。高校レベルでは手のつけられない、圧倒的な存在だった。

    高校サッカーへの世間的な注目度が下がった今では考えられないことだけど、当時は平山見たさに国立競技場が満員になり、試合翌日のスポーツ紙の1面も彼が飾った。学年が下ながら抜擢(ばってき)された2003年のワールドユース(現U‐20W杯)でも活躍し、飛び級でアテネ五輪候補にも選出。僕に限らず、いつか日本代表のエースとして活躍してくれると期待した人は多かった。

    ところが高校卒業後は年を経るごとに輝きを失っていった。Jリーグ各クラブからの誘いを蹴って筑波大学に進学したものの、翌05年には休学してオランダ1部のヘラクレスでプロデビュー。06年にFC東京に移籍し、昨季から仙台に所属していた。2得点を奪ったオランダでのデビュー戦、ハットトリックを決めた日本代表でのデビュー戦(10年イエメン戦)など、時折、目の覚めるようなスーパープレーを見せたけど、継続的な活躍はできなかった。好不調の波が大きく、現役終盤は度重なるケガに泣いた印象だ。

    結果論になってしまうけど、あれほどの選手がプロにならずに進学したのはやっぱりもったいなかった。その大学も1年で休学、オランダからも1年で帰国。どちらも中途半端。もし回り道をせず、あの高校時代の勢いのままJリーグ入りしていたら、また違ったサッカー人生になっていたかもしれない。今でもそんな夢を見たくなるほどの才能の持ち主だった。

    残念ながら今の高校サッカーから、平山のように上のカテゴリーでもすぐに活躍できそうな“怪物”が出てくることはほとんどなくなった。技術があって、ボールを持たせればうまい選手は増えた。以前に比べれば全体的なレベルは底上げされている。でも、小粒というか、似たような選手やチームばかり増えた。指導者ライセンス制度のもと、画一的な指導を行なうようになった弊害があると思う。

    平山を育てた国見高校の小嶺(こみね、忠敏)監督(現・長崎総合科学大付)がサッカーを始めたのは高校に入ってから。また、帝京高校を率いた古沼(こぬま、貞雄)監督のように、かつて高校サッカーの名物監督といわれた指導者には、もともとサッカーの素人という人もいた。そして、指導者ライセンス制度という“教科書”がなかったからこそ、いろいろな人に話を聞きに行き、それぞれに練習メニューを工夫していくなかで、個性的なチーム、選手を育て上げてきた。

    小嶺さんが自らマイクロバスのハンドルを握って、練習試合をしながら全国各地を巡った話は有名だよね。指導者ライセンス制度を全否定するつもりはないけど、S級ライセンスが水戸黄門の印籠(いんろう)のようになっている現状には違和感を覚えてしまうよ。

    平山も今後は指導者を目指すとのことだけど、ぜひ自身の貴重な経験をフルに生かして、第2のサッカー人生も頑張ってほしい。

    (構成/渡辺達也)

    3/15(木) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180315-00101265-playboyz-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1521082394
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    1: Egg ★ 2018/03/11(日) 10:29:15.33 ID:CAP_USER9 今月末の親善試合、5月のワールドカップ(W杯)メンバー発表前では最後の実戦になる。相手はマリ(23日)とウクライナ(27日)と、いずれもW杯に出ないチームだ。既に次に向けて選手が大幅に若返っている可能性もある。本番を見据えての「仮想セネガル、仮想ポーランド」にはならない。
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    1: Egg ★ 2018/03/08(木) 18:45:47.00 ID:CAP_USER9 日本代表の欧州遠征が今月末に迫ってきた。対戦相手はマリとウクライナ(23日と27日、会場はベルギー)。
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    1 名前:Egg ★:2018/03/08(木) 18:45:47.00 ID:CAP_USER9.net

    日本代表の欧州遠征が今月末に迫ってきた。対戦相手はマリとウクライナ(23日と27日、会場はベルギー)。

    過去、W杯イヤーのこの時期の強化試合といえば、国内で行なわれることが多かった。

    でも、メンバーの大半を海外組が占める今は移動の負担、マッチメイクのしやすさを考えれば、欧州での試合開催は合理的な判断だろう。

    4年前のザッケローニ監督のときは、国内でニュージーランドと対戦したけど、相手にまるで歯応えがなかった。強化というよりも、スポンサーのためのノルマ試合、ファンのための顔見せという意味合いが強くなってしまった。

    今回その教訓が生かされたのであれば評価すべきだ。

    ただ、対戦相手の質は物足りない。

    マリは仮想セネガル、ウクライナは仮想ポーランドといった感じで、ロシアW杯のグループリーグを想定して試合を組んだのだろう。でも、マリもウクライナもロシアW杯には出場しない。セネガル、ポーランドと比べればレベルは落ちる。

    また、両国とも次のW杯を見据え、新たなチームづくりに入っている段階。W杯に向けて最後の仕上げの段階にある日本とは置かれた立場、モチベーションが違いすぎる。

    W杯に出場するほかのアジア勢も同時期に海外遠征を行なう予定だけど、韓国はポーランドと、サウジアラビアはベルギーと、オーストラリアはコロンビアと、イランはチュニジアと、いずれも2試合中1試合はW杯出場国と対戦する予定だ。それらと比べ、マッチメイクは見劣りする。

    なぜ日本だけがW杯出場国と試合を組めなかったのか、反省の余地は残る。

    W杯のシミュレーションということであれば、やはり自分たちよりも格上の相手との試合を組みたかった。

    招集メンバーについては、今まで呼ばれてきた選手が今回も招集され、新たな選手を抜擢(ばってき)することはないと思う。あるとすれば、ポルトガルで継続して試合に出ている中島くらいかな。また、昨年11月の欧州遠征で外れた本田、岡崎、香川の“ビッグスリー”もさすがに今回は復帰するはず。

    個人的には本田の状態が気になるところ。ACミラン時代と違って、今はパチューカでコンスタントに試合に出ているし、結果も残している。

    イタリアに比べれば、メキシコのレベルは落ちるけど、30m、40mと長い距離を走ってゴールを決めたりしているのは、コンディションが上向いている証拠。久しぶりにプレーで存在感を発揮してくれるのではという期待感はある。

    ハリルホジッチ監督には、W杯出場が決まってからパッとしない試合が続いているだけに、どういうメンバーで、どういうサッカーをやって、ロシアW杯本番で勝ち点を奪いにいくのか、なるほどという采配を見せてほしい。

    そして、勝っても負けても余計なことを言わないこと。彼は監督就任以来、日本のメディアに対していつもピリピリしている。昨年12月の東アジアE-1選手権で韓国に大敗した直後には、自己防衛のためか「相手のほうが強いのはわかっていた」と発言したけど、そんなことを言われたら選手だっていい気はしない。

    メディアやファンの目が厳しい強豪国ならともかく、今の日本でこれからW杯開幕までの間に監督が解任されるなんてありえない。だからこそ無駄な虚勢を張らないで、本番に向けてのポジティブな雰囲気づくりを心がけてほしい。

    (構成/渡辺達也)

    3/8(木) 11:00配信 週刊プレイボーイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180308-00100884-playboyz-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520502347
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