サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: 欧州

    1 名前:豆次郎 ★:2017/12/07(木) 06:50:27.53 ID:CAP_USER9.net

    12/7(木) 6:45配信
     パチューカ(メキシコ)のFW本田圭佑(31)が今冬の欧州リーグ移籍を画策していることが、6日までに分かった。すでにパチューカから契約延長のオファーが届いている中、UAEで開幕したクラブW杯で活躍し、欧州強豪クラブに健在ぶりをアピールする構え。パチューカは9日にウィダード・カサブランカ(モロッコ)と対戦する。

     集大成と位置づけるロシアW杯出場へ向けた挑戦が幕を開ける。本田が今冬の移籍期間中に欧州再移籍を目指していることが判明。関係者によると、欧州チャンピオンズリーグや欧州リーグで決勝トーナメントに進出したクラブをターゲットに据え、クラブW杯を自身のアピールの場と捉えているという。

     今夏に加入したパチューカではシーズン序盤こそ負傷で出遅れたものの徐々にコンディションを上げて公式戦16試合6得点。クラブとは1年契約ですでに契約延長オファーも受けているが、現在、本田サイドは交渉を保留している。

     全ては来年のW杯を見据えているからだ。11月には「(ロシア大会が)おそらく最後になる。もちろんプレーしたいと思うのはとても大事なこと」と語っている。欧州王者のRマドリード(スペイン)や南米王者のグレミオ(ブラジル)の強豪をはじめ、ACLを制した浦和も出場するクラブ世界一決定戦での活躍は自身の価値を証明するには格好の舞台だ。

     これまでW杯イヤーは、南アフリカ大会を前にした10年1月にはVVVフェンロ(オランダ)からCSKAモスクワ(ロシア)へ、ブラジル大会を控えた14年1月にはCSKAモスクワからACミラン(イタリア)へと戦うステージを上げてきた。9月のW杯アジア最終予選サウジアラビア戦出場を最後にハリルジャパンに招集されていないが、これまで“逆境”を糧にしてきた男は決して諦めていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00000073-spnannex-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512597027
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    1: Egg ★ 2017/12/07(木) 07:36:35.36 ID:CAP_USER9 川崎フロンターレの劇的な逆転優勝で幕を閉じた今季のJ1リーグ。シーズンも残すところ天皇杯のみとなり、Jリーグの各クラブは来る新シーズンに向け、水面下で補強オペレーションを着々と遂行中だ。 
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171207-00033423-sdigestw-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171207-00033423-sdigestw-000-7-view.jpg

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    1: Egg ★ 2017/12/08(金) 06:18:21.11 ID:CAP_USER9 no title フランスのサッカー専門誌『フランス・フットボール』は7日、2017年のバロンドールを発表。レアル・マドリードに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが2年連続で選出された。

     クリスティアーノ・ロナウドは今年度のFIFA最優秀選手賞も獲得しており、バルセロナ所属のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシらのライバルをおさえて二冠を達成。FIFAバロンドール時代も含め、通算5度目のバロンドール獲得となったクリスティアーノ・ロナウドは受賞回数でメッシに並び、歴代最多タイとなった。

     クリスティアーノ・ロナウドがエースとして君臨するレアル・マドリードは2016年末にFIFAクラブワールドカップを獲得すると、2016-17シーズンはリーガ・エスパニョーラを制覇。チャンピオンズリーグでは連覇を達成した。今シーズンに入ってからも夏に行われたスーペルコパとUEFAスーパーカップを制し、レアル・マドリードに2017年、多くのトロフィーをもたらしている。また、国の戦いにおいてもポルトガル代表の主将として2018年のロシア・ワールドカップ出場権を予選首位通過で獲得した。

     “世界一”の選手に贈られるバロンドールは1956年に創設された。2010年から、FIFA(国際サッカー連盟)とのパートナーシップにより、名称を“FIFAバロンドール”(年間最優秀選手賞)と改めたが、契約満了に伴い、昨年からルールを改正。候補者は30名(旧制度では23名)で、最終候補者の発表は廃止され、受賞者、最終順位は年末に発表。投票はジャーナリストのみによって行われ、授賞式は2018年はじめに実施される予定。

     以下、最終候補者30選手の順位。(同順位あり。カッコ内は現在の所属クラブ)

    第01位 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    第02位 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    第03位 ネイマール(パリ・サンジェルマン)
    第04位 ジャンルイジ・ブッフォン(ユヴェントス)
    第05位 ルカ・モドリッチ(レアル・マドリード)
    第06位 セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)
    第07位 キリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン)
    第08位 エンゴロ・カンテ(チェルシー)
    第09位 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    第10位 ハリー・ケイン(トッテナム)
    第11位 エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)
    第12位 イスコ(レアル・マドリード)
    第13位 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    第14位 ケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・C)
    第15位 パウロ・ディバラ(ユヴェントス)
    第16位 マルセロ(レアル・マドリード)
    第17位 トニ・クロース(レアル・マドリード)
    第18位 アントワーヌ・グリーズマン(アトレティコ・マドリード)
    第19位 エデン・アザール(チェルシー)
    第20位 ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・U)
    第21位 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    第21位 レオナルド・ボヌッチ(ミラン)
    第23位 サディオ・マネ(リヴァプール)
    第24位 ラダメル・ファルカオ(モナコ)
    第25位 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    第26位 ヤン・オブラク(アトレティコ・マドリード)
    第27位 マッツ・フンメルス(バイエルン)
    第28位 エディン・ジェコ(ローマ)
    第29位 フィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)
    第29位 ドリース・メルテンス(ナポリ)

    12/8(金) 4:03配信 サッカーキング
    ⇒C・ロナウドが2年連続5度目のバロンドール獲得! メッシに並び歴代最多タイ(サカキン)

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1512681501/

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    301: 名無しに人種はない@実況OK 2017/11/27(月) 17:01:51.82 ID:BO8y+UMr ガーディアン紙が選ぶ期待を裏切った選手TOP10

    1位 チャルハノール(ミラン)
    2位 シグルズソン(エヴァートン)
    3位 アルカンタラ(バイエルン)
    4位 パンチョン(クリスタル・パレス)
    5位 フォルスベリ(ライプツィヒ)
    6位 エレーラ(マンU)
    7位 アザール(チェルシー)
    8位 ストロートマン(ローマ)
    9位 ドンナルンマ(ミラン)
    10位 カルディナーレ(ニース)

    no title

    ⇒Top 10 delle delusioni d'Europa: il Guardian inserisce due milanisti(TuttoSport)
    ⇒I 10 flop europei, ci sono due milanisti: e la Juve sorride(ilbianconero.com)
    ※リンクはいずれもイタリアメディア、ガーディアンの記事を引用

    引用元: ■□■□╋ AC MILAN パート730☆

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