サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: 監督

    1: Egg ★ 2018/05/13(日) 14:03:09.83 ID:CAP_USER9 J1の柏が13日、下平隆宏監督(46)に代わって加藤望ヘッドコーチ(48)の監督昇格を発表した。後任は暫定でなく、今季終了までは新体制で戦う。同日から加藤新監督が指揮し、20日の名古屋戦が初陣となる。
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    J1柏レイソルは13日、成績不振を理由に下平隆宏監督(46)を解任し、同日から今季からヘッドコーチに就任していた加藤望氏(48)が監督に昇格することを発表した。
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    1 名前:Egg ★:2018/05/07(月) 13:07:12.47 ID:CAP_USER9.net

    日本代表の西野朗監督は6日、FW宇佐美貴史とFW原口元気が所属するデュッセルドルフの試合を視察した。原口は左サイドで先発し86分までプレー。右サイドで先発した宇佐美は68分からトップ下でもプレーしフル出場した。西野監督は試合後、両選手と約1時間の会談を行った。

     ブンデスリーガ2部で首位のデュッセルドルフは、ホームで行われた第33節で3位のキールと対戦し、1-1で引き分けた。前節すでに1部昇格を決めたデュッセルドルフは今節で優勝の可能性もあったが、勝ち点1獲得にとどまり2位に後退。優勝の行方は、得失点差で首位に浮上したニュルンベルクとの最終節・直接対決に持ち越しとなった。

     西野監督は試合について「上位対決でもあったし、優勝もかかっているゲームで、雰囲気も良かった」とコメント。日本人選手2人の印象は、「ずっとスタートでやっているだけあって、チームにも信頼感を持たれている。元気は相変わらず活発ですし、貴史もインサイドでいけると(日本代表の)スタッフも話しているぐらい。ディフェンスもかなり意識が高くなっている」と語った。

     ガンバ大阪時代の教え子である宇佐美に関しては、「インサイドがいいのか、アウトサイドがいいのか、ポジションのことは言っています」と、トップ下などを含め、起用法を具体的に検討しているようだ。

    「チームでの彼の評価はシュート力、キック、リスタート(セットプレー)。そういうことを考えれば、もっと前線に近いところのほうがいいのかなとスタッフとは話している。ガンバ時代はそういうポジションで、得点に絡む宇佐美がいたので、それは特徴だと思う。」

     西野監督は欧州視察終了後、代表候補を35名に絞り込み、予備登録メンバーとして5月14日までにFIFA(国際サッカー連盟)へ提出する。同30日に行われるキリンチャレンジカップ2018のガーナ戦で初陣を迎え、翌日31日にW杯本戦メンバー23名を発表する見込みだ。

    5/7(月) 10:29配信 サッカーキング
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    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1525666032
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    1: Egg ★ 2018/05/07(月) 06:15:52.73 ID:CAP_USER9 日本代表の西野朗監督(63)が30日のW杯壮行試合ガーナ戦(日産)に向けた21日からの国内合宿に、左足首痛で離脱中のレスターFW岡崎慎司(32)を招集する可能性を示唆した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00000042-spnannex-socc

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    1: Egg ★ 2018/05/07(月) 13:07:12.47 ID:CAP_USER9 日本代表の西野朗監督は6日、FW宇佐美貴史とFW原口元気が所属するデュッセルドルフの試合を視察した。原口は左サイドで先発し86分までプレー。右サイドで先発した宇佐美は68分からトップ下でもプレーしフル出場した。西野監督は試合後、両選手と約1時間の会談を行った。
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    1 名前:Egg ★:2018/05/01(火) 06:34:38.62 ID:CAP_USER9.net

    パリの某ホテルでJFA(日本サッカー協会)田嶋幸三会長からヴァイッド・ハリルホジッチ前日本代表監督に解任が言い渡されてから20日後、
    ハリルホジッチが東京で記者クラブ主催の会見に出席した。

    そもそも、W杯を2ヵ月前に控える中で監督を解任すること自体が異例の出来事なわけだが、解任された監督があらためて記者会見を行なうことは異例中の異例だ。
    それでも、本人がわざわざ日本に出向いてまで会見を行なう理由はあった。

    それは、田嶋会長から伝えられた「選手とのコミュニケーションや信頼関係が薄れた」という曖昧(あいまい)かつ不可解な解任理由をどうしても承服できなかったからだ。
    つまり、今回のハリルホジッチ再来日の目的は、“こと”の真相を知ることにあった。

    ところが、いざ蓋を開けてみると、開始から約50分に渡ってひたすら思いの丈を語り続けたハリルホジッチは、この3年間で自分が行なってきた仕事ぶりを自画自賛して会見の本筋から脱線。
    ようやく始まった質疑応答の中で、選手とのコミュニケーション不足については「私の認識ではそういった問題は存在しなかった」とし、しかしその一方で「真実を探しにきたと言ったものの、残念ながらまだ見つかっていない」という現状を告白した。

    結局、世間が注目した真相は闇に包まれたまま。この会見で浮き彫りになったのは、選手との間にあったとされるコミュニケーション不足ではなく、ハリルホジッチとJFAの間にあったコミュニケーション不足の問題だった。
    その一方、約1時間半に及ぶ会見の中で、今回の騒動における問題の本質を突くコメントがあったことを見逃すわけにはいかない。それは会見の最後に行なわれた質問に対する回答の中でハリルホジッチが発したひと言だ。

    「ウクライナに負けたから、といった結果を突きつけられたのなら、まだ理解できる」おそらく、彼が今回の解任劇を消化できないままでいる最大の理由は、この言葉に集約されている。
    これと同じような意味合いで「韓国戦(2017年12月のE-1サッカー選手権)の後に解任を考えたという話も聞いた。

    それであれば、私も少しは理解できる」とも話していたが、要するにサッカー面での評価を得られずに解任を言い渡されるならまだしも、
    コミュニケーションや信頼関係というピッチ外の漠然とした理由だけで決定が下されたことは到底、理解できないということだ。

    <<2以降jにつづく

    (文/中山淳 )5/1(火) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180501-00104121-playboyz-socc
    2 名前:Egg ★:2018/05/01(火) 06:34:58.90 ID:CAP_USER9.net

    監督業を生業とするプロフェッショナルとしては、当然の物言いである。

    対するJFA側は、4月9日に行なわれた田嶋会長の緊急記者会見においても、その3日後に行なわれた西野朗新監督就任会見においても、
    そして今回のハリルホジッチの会見を終えても、いまだコミュニケーションと信頼関係以外の解任理由を明かしていない。

    しかも、ハリルホジッチによれば、田嶋会長や新監督に就任した西野前技術委員長から、解任を言い渡されるまで自身に対する問題提起が一度もなかったというのだから驚きだ。
    両者の言い分を照らし合わせると、代表監督と技術委員長の間にサッカー面の議論がほとんど存在しなかったことが浮き彫りにされ、少なくとも西野前技術委員長がハリルホジッチの仕事に対して意見したことはなかったと見ていいだろう。

    本番2ヵ月前に代表監督が解任されたことよりも、この事実のほうが圧倒的に問題だ。
    今から24年前の94年、当時、日本代表を率いていた元ブラジル代表のファルカンが、言語の違いによるコミュニケーションの問題を理由に監督を解任されたことがあった。
    もちろん、本人はブラジル帰国後に不満をあらわにしたが、プロ化直後という当時の日本サッカー界の状況を考えれば、戦術などサッカー面の理由がなかった川淵三郎技術委員長(当時)の解任説明が、
    さほど波紋を広げなかったことは仕方ない部分もある。まだそういう時代だったのだ。

    しかし、あれから時計の針は進み、日本サッカーを取り巻く環境は大きく変わった。例えば、アルベルト・ザッケローニ監督とハビエル・アギーレ監督招へい時の原博美技術委員長や、
    ハリルホジッチを招へいした霜田正浩技術委員長は日常的に代表監督と対話を行ない、試合や練習内容を分析して「評価査定」を行なっていた。
    だから時には、技術委員長として代表監督の考えを代弁することもできた。その評価は別として、それが技術委員長としてのあるべ姿だ。

    しかし、しなかったのかできなかったのかはわからないが、田嶋体制のスタートとともに就任した西野前技術委員長にはそれがなかった。
    自分が理事会に推薦した監督でないことはわかるが、だからこそ客観的に評価査定を行ない、仮にW杯を戦う監督として相応(ふさわ)しくないと判断したのであれば、
    具体的にそれを指摘し、理事会を通して会長に進言すべきだったのではないだろうか。

    個人的には、解任に今も賛成だ。なぜなら、W杯予選を突破することはできたが、そのサッカーの中身はとても褒められる内容ではなかったからだ。
    個々の選手のレベル低下が著しい現在の日本代表にあって、ハリルホジッチの戦術は組織力を高めてそれをカバーするのではなく、逆に個々のクオリティの問題をさらにクローズアップさせてしまう戦術であり、そこには多くの不安要素が散見された。

    また、予選突破後の親善試合では、苦戦する中で効果的な采配によって状況を変えることができず、全てを選手のクオリティの問題で片付けてしまうことも問題だった。
    また、会見では「最後の詰めの部分が自分の持ち味だ」と豪語していたハリルホジッチではあるが、もはや状況を一変させるような秘策が出てくることもないと見ていた。

    もちろん、これらは戦術やゲームプラン、スカウティングや采配などのサッカー面での話だ。そこに選手とのコミュニケーションや信頼関係という要素は含まれていない。
    それはプロの世界であればどんなチームでも存在して然るべきことであり、勝てばチームは団結し、負ければバラバラになること自体は世界のどの代表チームでも起こりえることだ。
    逆に、それを拠り所にチーム強化を図ること自体が、プロの常識とはかけ離れた考え方であると言っていい。

    日本代表監督の人事が「サッカーを語らない人によって、サッカーを語らないまま決定された」という事実に、あらためて絶望感を覚えずにはいられない。
    4月9日の会見で田嶋会長は「西野技術委員長、スタッフ、岡田(武史)副会長とも議論をしながら」「最終的な意思決定は会長の専権事項」として今回の解任を決定したと語っている。

    そして西野技術委員長を後任監督とすることによって、代表監督の実質的人事権を持つ技術委員会のトップを空席とし、会長自らがすべての判断を下した。
    本番がどんな結果になるにせよ、だからこそW杯後の田嶋会長には説明責任が問われる。もちろん、結果を残せなかった時には、今回の責任をとって西野監督とともに自らの職を辞するべきである。

    前代未聞の監督解任騒動が収束しても、そのことだけは忘れてはいけない。
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1525124078
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