サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: バルセロナ

    1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/14(月) 21:15:36.02 ID:CAP_USER9.net

    バルセロナは14日、広州恒大のブラジル代表MFパウリーニョの獲得を発表した。移籍金は4000万ユーロ(約52億円)で、契約解除金は1億2000万ユーロ(約155億円)に設定されたことが併せて発表されている。17日午前中のメディカルチェックで問題がなければ正式入団発表が行われる模様だ。

     1988年7月25日生まれの29歳は、リトアニアリーグでプロデビューを果たし、ポーランド、ブラジルのクラブを渡り歩き、13-14シーズンにトッテナムに加入。15年からは広州恒大でプレーしていた。11年にデビューを飾ったブラジル代表では国際Aマッチ41試合に出場し、9得点7アシストの記録を残している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-01643008-gekisaka-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502712936
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    1 名前:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/12(土) 21:50:12.46 ID:CAP_USER9.net

    『Daily Mail』は12日、「広州恒大のブラジル代表MFパウリーニョは、バルセロナと契約を結んだ」と報じた。

    トッテナム・ホットスパーから2015年に広州恒大へと移籍したパウリーニョ。数か月前からバルセロナとの関係が噂されていた。

    7月には1700万ポンド(およそ23.9億円)でオファーがあったとのことだが、それは広州恒大側から断られていた。

    しかし今回バルセロナはなんと4000万ユーロ(およそ51.2億円)という大きな移籍金を提示し、ついに取引を合意に至らせたという。

    パウリーニョは以前からバルセロナへの移籍に前向きであることを明かしており、メディアにもその意志を公にしていた。

    バルセロナは先日ネイマールを2億2200万ユーロでPSGに放出したが、その後釜探しに苦戦している。

    フィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)、ウスマヌ・デンベレ(ボルシア・ドルトムント)は断られてしまったと言われており、アンヘル・ディ・マリア(PSG)やクリスティアン・エリクセン(トッテナム)らの噂も具体的に動いてはいないようだ。

    しかし、同時にネイマール資金はパウリーニョ獲得への投資を増やすことに繋がり、課題であった中盤の強化には成功したようだ。

    なお、バルセロナから公式なアナウンスはまだないため、今後どうなるかは不明である。

    http://qoly.jp/2017/08/12/barcelona-signed-with-paulinho-kgn-1
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502542212
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    676: 名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ 2017/08/12(土) 15:05:46.58 ID:YkOLxTr40 ⇒「バルセロナは犯罪者」主力MF引き抜き報道のサントスがFIFAに抗議(サカキン)

    同紙はブラジルメディア『GloboEsporte』の報道を引用し、サントスはすでにL・リマとバルセロナの間に合意がなされたという報道には慎重な姿勢を見せているものの、バルセロナがFIFAの移籍に関するルールを破って選手にアプローチを行ったと確信しているようだ。

    同紙によるとサントスは「バルセロナは常習の犯罪者である。この件は法律担当の手の中だ」と声明をだしているという。

    なお、L・リマの代理人はFWネイマールの父親。そして、同選手の妹であるラファエラさんと交際していた過去もある。ネイマールとはサントスや代表でともにプレーしていたが、公私ともに深い関わりを持つ間柄にある。

    引用元: ◆◇El Blanco Real Madrid 901◇◆

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    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/08/05(土) 15:06:25.77 ID:CAP_USER9.net

    ブラジル代表FWネイマールを失ったバルセロナは、ボルシア・ドルトムントFWウスマン・デンベレに対する関心を強めている。仏紙『レキップ』が伝えた。

     デンベレは以前からバルセロナが関心を持っていた選手だ。ドルトムントは放出を拒んでいた模様だが、ネイマール移籍を受けてバルセロナがオファーを増額したという。同紙によると、バルセロナは1億ユーロ(約130億円)を用意した。

     『beINスポーツ』に対してデンベレは、「バルセロナは偉大なクラブで、どんな選手だってプレーしたい。そんな栄光に満ちたクラブに僕の名前が並べられているとしたらうれしいことだね」と好意的なコメントを残している。

     ネイマールの後釜は20歳のフランス代表ウインガーで決まりだろうか。

    ネイマール後釜の本命は香川真司の同僚? バルサが130億円用意か

    8/5(土) 12:10配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170805-00225055-footballc-socc


    バルセロナのブラジル代表FWネイマールが史上最高額の移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)でパリ・サンジェルマンに移籍したことは大きな衝撃を与えているが、後釜となる選手獲得の噂も過熱している。

    フランス紙「レキップ」やスペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は、すでに移籍の可能性が消滅したと思われたドルトムントのフランス代表MFウスマン・デンベレ獲得の噂を報じている。

     「レキップ」紙の電子版は「バルセロナがウスマン・デンベレへ加速」との見出しを打って、ネイマールの後継者探しについて報道。合意に近づいているとも記されている。

     また「ムンド・デポルティーボ」紙は、バルサのロベルト・フェルナンデスSDがデンベレ獲得を第一とし、近くドイツ入りする可能性があるとした。

     デンベレは昨夏ドルトムントに加入し、すぐさま不動のレギュラーとなった20歳の逸材。ビッグクラブから常に注目される存在となっている。今週、トレーニング中にGKロマン・ビュルキと激しい口論を繰り広げたことも、移籍を希望している前兆なのではと憶測を呼んでいた。

    ネイマール売却マネーで急展開も

     これに対し、ドルトムントのミヒャエル・ツォルクSDは「オファーはない」と主張し、ペーター・ボス監督も記者会見で「何も心配していない」と語った。デンベレ本人も以前に「憶測には全く興味がない」「ドルトムントにいることができて嬉しい」と残留を強調するようなコメントを残している。

     とはいえ、ネイマールのPSG移籍も1カ月ほど前には誰も実現することを想像していなかったはず。ネイマール売却マネーでバルサは巨額の移籍金を用意できるだけに、ドルトムントもデンベレの電撃移籍という事態を覚悟する必要があるのかもしれない。

    8/5(土) 9:27配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170805-00010003-soccermzw-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170805-00010003-soccermzw-000-1-view.jpg

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501913185
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2017/06/21(水) 09:29:09.15 ID:CAP_USER9 no title

    「コリアンメッシ」イ・スンウ(19)がスペインのバルセロナを自ら離れなければならない状況に直面した。バルセロナB(2軍)に昇格するチャンスを得られなかったのである。

    去る20日(韓国時間)、スペインのスポーツ紙ムンド・デポルティボは「バルセロナはイ・スンウに国際サッカー連盟(FIFA)から規律を受ける前のような印象を見い出せなかった」とし、「複数の欧州クラブがイ・スンウを迎え入れたいとするのとは異なり、バルセロナはイ・スンウ側に昇格の提案をしていなかった」と報道した。

    続いて「カルレス・アレニャ、マルク・ククレラのような同じ年齢の選手たちとは異なり、イ・スンウにはバルセロナプロ登録のための跳躍の機会が与えられなかった。フベニールAから昇格する機会(2軍昇格)を得られなかった」と伝えた。

    イ・スンウだけでなく、チャン・ギョルフイもバルセロナBへの昇格不可通知を受け、最近韓国に帰ってきた。

    このニュースに、バルセロナの事情に精通した複数の関係者たちも首を縦に振った。ある関係者は「イ・スンウはU20ワールドカップに出場する前に、既にバルセロナから2軍行き不可通知を受けていた」とし、「フベニールA(18歳以下のチーム)からバルセロナBに上がる選手たちは既にミーティングが終わった状態だ」と明らかにした。

    (中略)

    イ・スンウは今季序盤、フベニールAで良い姿を見せた。2軍に昇格するという強い意志がグラウンドで明らかに見えた。しかし前半とは異なり、後半にバルセロナ関係者の目を引き付けることができなかった。15試合に出場し1ゴールにとどまった。特に4月の欧州サッカー連盟(UEFA)ユースリーグ準決勝からフベニールAを導いたガブリ監督はイ・スンウを活用していなかった。事実上、バルセロナ2軍に上がる競争力を失ったと見なければならない。

    イ・スンウのバイアウト(クラブの同意なしに交渉を進めることができる最小移籍金)の金額も正す必要がある。

    イ・スンウのバイアウト金額は1200万ユーロ(約150億円)として知られている。しかし、イ・スンウの最終所属チームはフベニールAだ。フベニールAで最も高いバイアウト金額は300万ユーロ(約38億円)である。バルセロナBに上がってこそバイアウト金額が最小1200万ユーロまで上がる。「コリアンシャビ」ペク・スンホ(20)のバイアウト金額である。

    次に、イ・スンウの未来はどうなるのか。

    イ・スンウの契約期間は2018年6月までだ。複数の欧州チームからラブコールを受けているイ・スンウだ。しかし、バルセロナBへの昇格カードすら獲得できなかった選手に300万ユーロのバイアウトを支払う球団は現実的にないように見える。

    ⇒スペインメディア「イ・スンウはバルサB昇格の機会を得られなかった」()

    引用元: http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1498004949/

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