サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: W杯

    1: 豆次郎 ★ 2017/10/11(水) 22:17:08.83 ID:CAP_USER9  サッカー日本代表は10日、神奈川・日産スタジアムで行われたハイチとの国際親善試合を3-3で引き分けた。2-1で辛勝したニュージーランド戦(6日、豊田スタジアム)と合わせ、ワールドカップ(W杯)ロシア大会に向けた強化試合を1勝1分けで終えた。
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    1: 豆次郎 ★ 2017/10/12(木) 07:53:41.03 ID:CAP_USER9  来年のW杯ロシア大会の組み合わせ抽選で、日本は第4ポットに入ることが濃厚となった。12月1日にモスクワで行われる抽選は、従来通りに出場32チームを上位から順に4つのポットに分け、実力に偏りがないようにした上で行われる。各大陸予選を含む10月の国際Aマッチが10日に終了。ポット分けに適用される16日発表の国際サッカー連盟(FIFA)ランクを、日刊スポーツがひと足早く算出してみた。
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    1 名前:豆次郎 ★:2017/10/12(木) 07:53:41.03 ID:CAP_USER9.net

    10/12(木) 7:45配信

     来年のW杯ロシア大会の組み合わせ抽選で、日本は第4ポットに入ることが濃厚となった。12月1日にモスクワで行われる抽選は、従来通りに出場32チームを上位から順に4つのポットに分け、実力に偏りがないようにした上で行われる。各大陸予選を含む10月の国際Aマッチが10日に終了。ポット分けに適用される16日発表の国際サッカー連盟(FIFA)ランクを、日刊スポーツがひと足早く算出してみた。

     各大陸でW杯出場チームが決まってきた。日本を含めロシア切符を手にしたのは計23チーム。ドラマチックなアルゼンチンなどとは対照的に日本は10日、W杯に出場しないハイチと3-3で引き分ける大凡戦だった。ハリルホジッチ監督は11日も東京・JFAハウスに出勤し、スタッフ会議に出席。帰り際「よく寝られなかった」と、前夜の怒りで寝不足だとこぼした。

     おぼろげながら大会の輪郭がみえてきた。日本の命運を大きく左右する抽選は12月1日。事前のポット(P)分けは、基本的に10月の2試合の結果を受けたFIFAランクに基づいて決まる。最新ランクをひと足早く算出してみると、シードの第1Pは開催国ロシアを含む8チーム。順に上位から第2、第3、第4と出場32チームが4つに分けられる。日本は第4Pが濃厚となった。



     ただし、日本よりランクが下のチームが本大会に8チーム出場した場合のみ、第3Pに滑り込むことができる。(1)欧州プレーオフをギリシャが突破(2)大陸間プレーオフをホンジュラスが制す(3)同プレーオフをニュージーランドが制す(4)アフリカ予選D組でセネガルが敗退、この4つの難条件が同時“クリア”されなければならない。そんな奇跡が起きて第3Pに入れば、実力で同等以下も多い第4Pのチームと同組となり、チャンスは拡大する。

     ただし、現実的に第4Pが濃厚。実力、ランキング通り、日本のW杯での躍進は、上位を食う第4Pからの“下克上”によって実現することになる。

     ◆抽選メモ W杯ロシア大会の組み合わせ抽選では、10月のFIFAランキングをポット分けに適用することを9月14日に国際サッカー連盟が発表。出場の上位7チームと開催国ロシアがシードされて第1ポットに入る。1次リーグでは欧州を除いて同じ大陸連盟所属の2チームが同組とはならない。実際のポット(つぼ)に各チーム名が入った球を入れ、そこから抽選を行うため、ポットと呼ばれる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00025900-nksports-socc
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20171012-00025900-nksports-000-1-view.jpg

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507762421
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    1 名前:豆次郎 ★:2017/10/11(水) 22:17:08.83 ID:CAP_USER9.net

    10/11(水) 22:11配信
     ◇ハイチとの国際親善試合を3-3で引き分け

     サッカー日本代表は10日、神奈川・日産スタジアムで行われたハイチとの国際親善試合を3-3で引き分けた。2-1で辛勝したニュージーランド戦(6日、豊田スタジアム)と合わせ、ワールドカップ(W杯)ロシア大会に向けた強化試合を1勝1分けで終えた。

     「君たちには裏切られた気分」。2年半前の就任以来で最多の3失点を喫したハイチ戦後、ロッカールームでハリルホジッチ監督は怒りを爆発させた。「今までで一番怒っていた。怒るだけ怒って終わったので改善点など細かい話はなかった」と浅野(シュツットガルト)。冷静に話をできる状況ではなかった。

     ハイチはW杯北中米カリブ海予選で最終予選まで残れず敗退し、約7カ月ぶりの試合となった今回の練習は2日間だけ。そんな状況の相手に2点リードしながら受け身となり、球際で競り負け、寄せも甘く失点を重ねた。東口(ガ大阪)は「2点を早めに取れたのでこれくらいでいいというのはあったと思う。甘さが出た」と言う。

     予選全試合にフル出場したセンターバック吉田(サウサンプトン)ら主力は起用せず、先発メンバーに出場経験の少ない選手が並んだ試合。「結果だけ求めるならこんなメンバーではない。でもトライさせ、可能性を与えないといけなかった」とハリルホジッチ監督。だが、底上げを期待した起用で気の緩みが見られたことは許せなかった。2戦を通じ、選手層の薄さを確認したことが収穫ではさみしい。

     「最悪の試合。今日のようなパフォーマンスでは(W杯本番の)23人は今日と全員違うかもしれない」とハリルホジッチ監督。11月には欧州遠征でブラジル、ベルギーとの重要な強化試合がある。チャンスを与えられた選手は、信頼を取り戻すしかない。【大島祥平、丹下友紀子】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00000106-mai-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507727828
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    1 名前:パーカー ★:2017/10/08(日) 21:01:31.54 ID:CAP_USER9.net

       「意味のある試合になりづらかった」「何の意味があったのか」――。サッカー日本代表のキリンチャレンジカップ2017・ニュージーランド戦(2017年10月6日、豊田スタジアム)の評価をめぐり、こんな疑問の声が噴出している。

       日本は、ワールドカップ(W杯)本大会に向けチーム力の底上げを図るべき大事な時期にある。格下相手の試合とあって、試合前からその意味付けを問うファンの意見がツイッターに上がっていた。ふたを開けてみると、日本は予想外の大苦戦。出場機会の少ない若手の起用にも失敗した。

       サッカー日本代表は2017年10月6日、FIFAランキング113位のニュージーランドを迎え撃った。同40位の日本は後半5分、FW大迫勇也選手がPKを決めて先制したが、14分にクリス・ウッド選手に同点ゴールを許した。シュート数は18対6、ボール支配率は61%対39%。いずれも相手を圧倒していたが、決定機をモノにできない。42分、MF倉田秋選手の代表初ゴールで辛くも勝利した。

       ニュージーランド戦では、試合前からその意味付けに疑問の声が上がっていた。日本サッカー協会(JFA)が正式に対戦カードを発表した9月6日、日本は8月31日にW杯出場を決めたばかりだった。ツイッターなどインターネット上では、

    「思い切り格下をホームに呼んでいったいどこが強化なのか。W杯に向けて今準備しなくていつやるの?」
    「W杯予選中の欧州、南米とかは無理でも同じアジアで無敗でW杯出場を決めたイランあたりとやれば、それなりに価値のある試合になりそうなのに」

    と話題になった。

       ただ欧州、北中米、南米、アフリカでは現在、W杯の最終予選が続行中。日本とこれらの強豪国が10月に対戦するのは難しい。

       ニュージーランドが実際のFIFAランキングほどは格下と呼べないかもしれない。FIFAの規約変更で2014年以降、国際Aマッチデーの大半がW杯予選などの公式戦にあてられている現状では、ニュージーランドはオセアニアサッカー連盟(OFC)に所属する「順位の低い国」以外と対戦するのが難しい。FIFAランキングもその分、低くなる可能性がある。

       ただそれでもハリルホジッチ監督は、試合の意義を見いだそうと、経験の浅い若い選手も起用する方針だったのではないか――。サッカー解説者のセルジオ越後氏は、こう推測する。

    「格下のニュージーランドに勝って、今まで使ってない選手にチャンスをあげようと試合前に描いていたと思う。先取点を取り、相手が同点に追い付いた瞬間にたぶん、それが全部頭から吹っ飛んじゃったという感じがする」

      セルジオ越後氏は10月7日のスポーツ番組「SPORTSウォッチャー」(テレビ東京)で、ハリルホジッチ監督のプランがゲーム途中で崩壊したと論じた。

       例に出したのが、前半36分の場面だ。FW武藤嘉紀選手が相手選手と交錯して転倒した際、ハリルホジッチ監督がテクニカルエリアから飛び出し、ファウルを取らない主審に抗議した。セルジオ氏はこれに「普通テストマッチでこんなに興奮することはない」と述べた。

       ハリルホジッチ監督は結局、FW3人、MF3人の6人で交代カードを使い切った。だが交代で入ったのは、いずれも代表出場経験者ばかり。サッカー解説者の秋田豊氏は同番組で、この采配を

    「残念でしたね。意味のある試合になりづらかった」

    と批判し、出場経験のないGK中村航輔選手やDF植田直通選手、車屋紳太郎選手ら守備の選手を試してほしかったと指摘した。「若い選手の中でどうゲームを組み立てて結果を出すか、見たかった」

       複数の報道によると、後半15分まで出場した香川選手は試合後、メディアの取材に「(この試合に)何の意味があったのか」と疑問を呈している。

    「勝ち切れたことはよかったけど、W杯という点では正直、何の意味がある試合なのかなと。相手のインテンシティーも高くなかったし、W杯を見据えるという意味では、こういうレベルは多分ないと思うし、評価しづらいゲームになったと思う」(「THE PAGE」10月7日付記事)

    https://www.j-cast.com/2017/10/08310644.html
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1507464091
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