サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: 復活

    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/24(土) 18:14:32.97 ID:CAP_USER9.net

    Jリーグは6月20日に行われた実行委員会で、来シーズンからJ2リーグの3位から6位クラブによる昇格プレーオフに加え、その勝者とJ1リーグ16位クラブとの間で入れ替え戦を導入する方針を固めたという。

     J1とJ2との入れ替え戦は04年から08年までの5年間に渡って行われた経緯があり、10年ぶりの復活となる。05年には甲府と柏が対戦し、甲府がホーム&アウェーの2戦合計で8−3と柏に大勝して嬉しいJ1初昇格。前年の入れ替え戦で残留を果たした柏は初のJ2降格となり涙に明け暮れた。

    翌06年はJ2・3位の神戸が2戦合計1−1ながらアウェーゴールルールの適用で福岡に競り勝ち、1シーズンでのJ1復帰。福岡は1シーズンでJ2に降格となっている。

     このように否が応でもドラマ性に富んだ厳しい戦いが繰り広げられる入れ替え戦は、双方のサポーターのみならず、大いに注目を集めた。レギュラーシーズンとは異なる熱い戦いはことさら歓喜と落胆が強調され、スペシャリティに満ちた試合の醍醐味を提供したと言えるだろう。

     個人的には入れ替え戦の復活は歓迎したい。2クラブずつが自動降格、自動昇格となり、1クラブずつの入れ替え戦というバランスが良い。15年、16年の悪しきチャンピオンシップよりよっぽど実りの多い変革ではないか。

     ただし、入れ替え戦を復活させるなら、昇格プレーオフは撤廃すべきというのが筆者の意見である。

    そもそも昇格プレーオフ自体にも反対の立場である。6位にまで昇格のチャンスを広げることでクラブや選手にモチベーションを与え、ファンやサポーターへの興味を持続させ、それが活性化につながるという意図であろうが、それには同意しかねる。

    シーズンを通して勝点を積み重ねてきた結果である順位は、もっと尊重されるべきだ。

    勝点1の差、もっと言えば1ゴールの差、それらが順位となって表れる。だからこそ、1つひとつのプレーをないがしろにしないような努力が必要で、それが選手のレベルアップ、リーグのレベルアップになる。

     3位と4位、ましてや5位や6位ではまったく成績が異なる。3位と6位は本来、同じテーブルについて昇格を争ってはいけないと考える。

    昇格プレーオフでは順位の上のチームにホームゲームを戦えるというアドバンテージを与えているが、そんなに勝点1や1ゴールの差は軽いものであろうか。

    それ以前にホーム&アウェーで対戦しないというのも納得がいかない。ホームが有利なのだから問題ない、という意見は一見頷けるものかもしれないが、ホームであるが故のプレッシャーもあるだろうし、下位のクラブはアウェーに乗り込み勝つしかないという、いわばクリアなメンタルで試合に臨むことができる。

    引き分けでもオッケーというのは有利なようでいて、難しい局面、メンタルを強いられるものだ。

     昇格プレーオフを2試合戦い、さらに入れ替え戦を2試合戦うというのはいくらなんでもハードすぎる。試合が増えることでリーグの日程にも少なからず影響が出るだろう。リーグのレベルアップを考えるなら、選手のコンディションこそ考えなければいけない。選手は興行のための道具ではないのだから。

     12年から開催され、昨年までの5回の昇格プレーオフでは、3位のクラブが昇格を勝ち得たことがない。逆に6位のクラブが2回昇格している。これを『下克上』と呼ぶのはいささか抵抗がある。プレーオフが盛り上がったから良し、ではなく、1年を通じた戦いにこそ焦点を当てるべきである。

     改めて私見を整理しておく。入れ替え戦は賛成である。昇格プレーオフは廃止する。今後はコロコロと変更せず、J2の優勝クラブ、2位クラブが昇格、3位が入れ替え戦というレギュレーションを固定すべきだと考える。

    (山内雄司=スポーツライター)

    [ 2017年6月23日 05:45  スポニチ
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/yamauchi/kiji/20170622s00002366275000c.html

    【サッカー】<Jリーグ>スペインとの差は練習での「インテンシティの高さ」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1498149694/

    【サッカー】<Jリーグ実行委員会>シーズンを現行の春~秋から夏~翌春に移す案を採用しない方針!メリットが少ないと判断
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1498010587/

    【サッカー】<Jリーグ>ラ・リーガと戦略的連携協定を締結!スペインから何を得るのか?最も大きな期待を寄せているのは「育成」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1498187106/
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1498295672
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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/04(木) 21:56:21.31 ID:CAP_USER9 かつて日本で毎年開催されていたトヨタカップが復活か? CONMEBOL(南米サッカー連盟)のアレハンドロ・ドミンゲス会長は3日、コパ・リベルタドーレス王者とUEFAチャンピオンズリーグ王者による『インターコンチネンタルカップ』の新設を計画している意向を明らかにした。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170504-00583807-soccerk-socc

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    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/04/05(水) 22:16:44.94 ID:CAP_USER9 完全復活の香川が英メディアで衝撃の高採点 同日の欧州3カ国11試合で1位に君臨
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00010018-soccermzw-socc

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    1 名前:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/04/05(水) 22:16:44.94 ID:CAP_USER9.net

    完全復活の香川が英メディアで衝撃の高採点 同日の欧州3カ国11試合で1位に君臨

    Football ZONE web 4/5(水) 20:57配信

    1得点1アシストの活躍により、10点満点で「9.04」のハイスコアを叩き出す

     ドルトムントの日本代表MF香川真司は、4日に行われたハンブルガーSV戦に公式戦5試合連続のスタメン出場を果たし、
    今季リーグ戦初ゴールを含む1得点1アシストを記録し、3-0快勝の立役者となった。
    英サッカー専門メディアでは、現地時間4日にドイツ、スペイン、イングランドの3カ国で開催された11試合の全選手採点を公開。
    この試合のMVPに輝いた香川は、全22チームの選手のなかで最高評価を手にする偉業を達成した。

    4-2-3-1システムのトップ下に君臨した香川は、前半から好パフォーマンスを披露してチャンスを演出。
    1-0で迎えた後半36分に、FWピエール=エメリク・オーバメヤンのクロスから今季リーグ戦初ゴールを決めると、
    終了間際には今度は香川からオーバメヤンにラストパスを通してダメ押しの一撃を導いた。

    この活躍を受けて英サッカー専門メディア「Whoscored.com」では、香川が10点満点で「9.04」という衝撃のハイスコアを叩き出し、
    この試合のMVPに選出。シュートを2本放ち、枠内シュートは1本。
    得点に直結するキーパスをチーム最多5本を放ったことが高評価につながった。

    空中戦での勝利数は2回。
    守備面でもタックル、インターセプト、クリアをそれぞれ1回記録するなど、攻守両面での貢献が光った。
    香川同様に1得点1アシストのオーバメヤンは「8.75」だった。

    オーバメヤンが全体2位、レスター岡崎は…

    そして香川が叩き出した「9.04」は、この日行われたブンデスリーガ4試合、リーガ・エスパニョーラ3試合、プレミアリーグ4試合の全11ゲームで最高評価だった。
    オーバメヤンの「8.75」が全体の2位で、レアル・ソシエダ戦で決勝弾をマークしたアトレチコ・マドリードのブラジル代表DFフィリペ・ルイスが「8.70」で続いている。

    一方、サンダーランド相手に2-0と勝利を収めたレスターの日本代表FW岡崎慎司は、「6.07」というやや低めの評価に。
    1ゴールで試合のMVPに選出されたイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディも「7.98」だった。

    4月4日に欧州で最も眩い輝きを放った香川は、「完全復活」を果たしたと言っても過言ではないのかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170405-00010018-soccermzw-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491398204
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    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/05(水) 07:44:59.27 ID:CAP_USER9.net

    4日に行われたブンデスリーガ第27節ボルシア・ドルトムント対ハンブルガーSV(HSV)は、ホームのドルトムントが3-0で勝利。日本代表MF香川真司はついに今シーズンのリーグ戦初ゴールを決め、ドイツメディアに絶賛されている。

    前節のシャルケ戦ではアシストを記録するなど好調な姿を見せた香川はHSV戦でも先発メンバーに名を連ねた。前半13分にはペナルティーエリア左前の位置でFKを獲得すると、それをMFゴンサロ・カストロがファーに沈め、ドルトムントが先制。香川は27分にはヒールでピエール=エメリク・オーバメヤンの決定機をつくるなど、大きな自信をうかがわせた。

    後半に入ってからは自身にも複数のチャンスがおとずれ、81分にオーバメヤンからの横パスを押し込み、チーム2点目、自身の今シーズン第1号をマーク。アディショナルタイムに入ると、絶妙なフィードでそのオーバメヤンのダメ押し弾をアシストし、チームの全得点に絡む活躍で勝利に貢献した。

    そんな香川に対するドイツメディアの評価はやはり高かった。「香川は絶好調」と記す地元紙『ルールナハリヒテン』は香川のパフォーマンスをチーム単独最高の「1.5」と評した。GKロマン・ビュルキ、ゴールを決めたカストロ、オーバメヤン(「3」)らに対する評価を大きく上回っている。香川のプレーについてはこのように寸評した。

    「シャルケとのダービーでドルトムントのベストプレーヤーだった彼はHSV戦でも好調を維持。クラブに、日本人のフットボール魔術師との契約延長を考えるべきであることを再び示した。ピエール=エメリク・オーバメヤンへのヒールトリック(27分)のみでも入場料を払う価値があった(27分)。2点目を決め、試合を決定づけた」

    評価記事を「HSV戦のドルトムントのベストプレーヤーは香川」と題した地元紙『WAZ』も香川のプレーに「1.5」と単独最高点をつけている。『ルールナハリヒテン』と同様、ビュルキ(「2.5」)やカストロ、オーバメヤン(「3」)らが続いた。『WAZ』は香川のプレーについて「攻撃的MFの位置で目立ったプレーを見せている。常にボールを受けられ、豊富な運動を見せたうえ、オーバメヤンが決め切れなかったチャンスをヒールで素晴らしくアシスト(27分)」と言及。ゴールを決めたあとファンから「チャントで祝福された」とも続けている。

    なお、『ビルト』は香川のパフォーマンスにビュルキと並びチーム最高タイの「2」と採点。ラファエル・ゲレイロ(「4」)を除く他メンバーは「3」をつけられている。一方、HSV側で中盤でフル出場した酒井高徳は「4」と低めな点数だった。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    GOAL 4/5(水) 7:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170405-00000037-goal-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491345899
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