サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: 英

    1 名前:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/01(金) 21:42:04.69 ID:CAP_USER9.net

    本田、香川、岡崎の“BIG3外し”が的中、プレス&カウンター戦術が明確に

     サッカー日本代表は8月31日、ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦に2-0で勝利し、1998年のフランス・ワールドカップから6大会連続6回目の本大会出場を決めた。一夜明け、世界への切符を懸けた一戦は世界各国のメディアでも報じられたが、フットボールの母国である英国の専門誌「フォー・フォー・トゥー」電子版は、「日本はどのようにして勝ったのか」と徹底分析を行っている。

    【動画】ビッグ3時代の終焉を告げる新世代の台頭! 浅野、井手口の鮮烈ゴールでロシアW杯へ

     日本にとって、絶対に落とせない試合だった。グループBの首位とはいえ、2位サウジアラビア、3位オーストラリアとの勝ち点差はわずか1。最終予選ラストゲームは敵地でのサウジアラビア戦と予断を許さない状況で、バヒド・ハリルホジッチ監督にも大きな重圧がかかっていたのは言うまでもない。

     そんな大一番で、ハリルホジッチ監督は香川真司(ドルトムント)、本田圭佑(パチューカ)、岡崎慎司(レスター)の“BIG3”をスタメンから外し、浅野拓磨(シュツットガルト)や井手口陽介(ガンバ大阪)というリオ五輪世代を抜擢。結果的に2人がゴールを挙げて勝利する理想的な展開となったが、同誌はこれまで日本代表を牽引してきた3人をベンチに置く英断がひとつの鍵になったと挙げる。

    「ハリルホジッチ監督は英雄ケイスケ・ホンダ、ドルトムントに在籍するシンジ・カガワ、プレミア王者となったシンジ・オカザキをスタメンから落とした。結果的に、この日のサムライブルー(日本代表の愛称)は非常にオーガナイズされた素晴らしいチームだった。戦術は出だしから明快だった。エラー&ランチ、つまりボールを奪い、蹴り出すカウンターアタックだ」
    「相手の逆手を取ったプレッシングカウンターは輝かしいものであり、名采配だった」

     かつてフィジカルと高さでの勝負を仕掛けてきたオーストラリアは、パスをつないで崩すスタイルにシフト。3-4-2-1システムを採用してピッチ中央にボックスを作り、そこでゲームメイクする形をメイン戦術としている。

     中盤4人のオーストラリアに対し、4-3-3システムの日本は井手口、山口蛍(セレッソ大阪)、長谷部誠(フランクフルト)の3人で対抗。記事では、ボール奪取に長けたタレントを配するとともに、両サイド(浅野、乾貴士、酒井宏樹、長友佑都)の選手のいずれかが必ずカバーに入り、ピッチ中央での攻防を支配させない体制を築いたことが功を奏したと、その“カラクリ”に言及している。

    「賢いことに、日本は縦横のラインを均等にし、ピッチ中央で相手の中盤と同じ数の選手を常に揃えるように流動的にシフトした。圧倒的なハイプレスを見せ、そこを基準にチーム作りをしていたことがこの試合で証明された」

     オーストラリアは6月に親善試合でブラジル(0-4)、コンフェデレーションズカップでドイツ(2-3)やチリ(1-1)という強豪との対戦を経て日本戦に臨んだが、同誌は「日本はドイツ、チリ、ブラジルのどのチームよりもオーストラリアを無効化させることに成功した。相手のミスを待ち、それを確実に奪い、攻撃に展開させる戦略も徹底していた。ピッチ中央の主導権を握ろうとするオーストラリアの逆手を取ったプレッシングカウンターアタックは輝かしいものであり、名采配だった」としている。

     ユーゴスラビア(現ボスニア・ヘルツェゴビナ)からやって来た指揮官は、勇気あるメンバー起用とハイプレス&カウンター戦術で、これまでW杯予選で5分け2敗と勝ったことのなかった“天敵”から初白星を奪取。その功績は海外メディアからも高く評価される結果となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170901-00010012-theanswer-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504269724
    続きを読む →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    [Twitterでの反応]
    →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/08/05(土) 10:10:31.57 ID:CAP_USER9 これほど早くMSNのユニットが終了すると考えていたサッカーファンも少ないのではないか。バルセロナFWネイマールはパリ・サンジェルマンに移籍し、リオネル・メッシとルイス・スアレスと形成していたMSNは終わることになった。
    (*゜∀゜)っ続きはリンク先から 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00010029-theworld-socc

    続きを読む →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    [Twitterでの反応]
    →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/08/05(土) 10:10:31.57 ID:CAP_USER9.net

    これほど早くMSNのユニットが終了すると考えていたサッカーファンも少ないのではないか。バルセロナFWネイマールはパリ・サンジェルマンに移籍し、リオネル・メッシとルイス・スアレスと形成していたMSNは終わることになった。

    そこで英『Squawka』は、21世紀最強の攻撃ユニットをトップ10形式で紹介している。

    まず10位はダミアン・ダフ、アリエン・ロッベン、ディディエ・ドログバで構成されたチェルシーのユニットだ。このトリオはプレミアリーグを2度、国内カップ戦も制している。9位はバルセロナからチャンピオンズリーグも制したメッシ、ロナウジーニョ、サミュエル・エトー、8位はミランのカカー、アンドリー・シェフチェンコ、エルナン・クレスポ、7位は2012年から2年間形成されたロッベン、フランク・リベリ、マリオ・マンジュキッチのバイエルントリオだ。

    そして6位には、当時ブンデスリーガを制したドルトムントからロベルト・レヴァンドフスキ、マリオ・ゲッツェ、日本代表MF香川真司のトリオが選ばれている。

    5位はこちらもチャンピオンズリーグを制したバルセロナのメッシ、エトー、ティエリ・アンリの3人が、4位はガレス・ベイル、カリム・ベンゼマ、クリスティアーノ・ロナウドで構成されるレアル・マドリードのBBCだ。

    3位は世界一にもなったマンチェスター・ユナイテッドのウェイン・ルーニー、カルロス・テベス、ロナウド、2位はこちらもバルセロナからペドロ・ロドリゲス、メッシ、ダビド・ビジャだ。

    そして1位には、もちろんMSNだ。それぞれの個の能力は異常で、連携も抜群だった。近年のバルセロナはMSNが攻撃の8割を担っていたと言ってもいいだろう。同メディアは「こんなユニットを見ることはもう2度とないだろう」と伝えているが、MSNを超えるユニットが今後誕生することはないかもしれない。そう考えるとネイマールの退団は特別な意味がある。

    バルセロナサポーターが悲しいのはもちろん、世界のサッカーファンがMSNの解体を嘆いていることだろう。

    8/4(金) 23:50配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170804-00010029-theworld-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501895431
    続きを読む →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    [Twitterでの反応]
    →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    • カテゴリ:
    1: イコ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/06/09(金) 21:05:53.60 ID:CAP_USER9  ハルは8日、レオニード・スルツキー氏の新監督就任を発表した。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170609-00598806-soccerk-socc



    続きを読む →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    [Twitterでの反応]
    →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/02(金) 23:56:57.65 ID:CAP_USER9.net

    近年はアジア人選手が欧州トップリーグで活躍することも珍しくなくなったが、その中でも最も大きな成功を収めた選手は誰なのだろうか。

    今回『90min』は「ヨーロッパでインパクトを残したアジア人選手7名」と題し、欧州の舞台でアジア人選手の価値を世界に示した名選手を紹介している。

    嬉しいことに、最も多く選ばれたのは日本人選手だ。

    まずはレスター・シティFW岡崎慎司だ。岡崎はマインツなどブンデスリーガで活躍したあと、2015年夏にレスターへ移籍。そこでプレミアリーグ制覇に大きく貢献し、世界が驚いた歴史的なサプライズに深く関わった。同メディアも岡崎の得点数が少なかったことは認めているものの、献身性やスペースを作り出すための動きなどチームへの影響力は大きかったと高い評価を下している。

    2人目はミランMF本田圭佑だ。本田はオランダ、ロシア、イタリアでプレイし、ミランではクラブの象徴でもある10番を背負った。期待通りの活躍とはいかなかったが、ミランでアジア人選手が10番を背負うのは特別なことだ。今後そうした選手が出てくる機会は訪れないかもしれない。

    3人目はドルトムントMF香川真司だ。香川は日本人選手の中でも特にタイトルに恵まれたキャリアを過ごしており、ブンデスリーガ、マンチェスター・ユナイテッドではプレミアリーグも制している。特にドルトムントでのインパクトは凄まじいものがあり、日本人選手の評価を大きく高めてくれた存在だ。

    そして最後の4人目はセルティックなどで活躍したMF中村俊輔だ。中村はイタリアでこそ苦戦したものの、セルティックでは才能が爆発。チームをリーグ優勝に導く立役者となり、同メディアもクラブのレジェンドだと絶賛している。また、中村はチャンピオンズリーグで日本人初得点を決めた選手でもある。まさに欧州への道を切り開いた偉大な選手の1人と言えよう。

    残る3人はディナモ・キエフなどで活躍したアジア屈指のFWの1人であるウズベキスタンのマクシム・シャツキフ、トッテナムで活躍する韓国代表FWソン・フンミン、そしてマンUで数多くのタイトルを獲得した韓国人MFパク・チソンが選ばれている。

    シャツキフは欧州五大リーグでのプレイ経験こそないが、チャンピオンズリーグではアジア人最多得点記録を持っている。ウクライナリーグでは2度も得点王を獲得するなど、アジアを代表する名FWだ。

    今季トッテナムで暴れたソン・フンミンについては説明不要で、その攻撃力はプレミアリーグでも十分に通用している。現在アジア人選手の中で最もホットな存在と言えるだろう。

    パク・チソンについては同メディアも最も称賛されたアジア人選手の1人と捉えており、誰もが知るマンUでプレミアリーグ4度制覇、チャンピオンズリーグ制覇を経験するなど偉大なキャリアを歩んでいる。

    6/1(木) 22:20配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-00010023-theworld-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1496415417
    続きを読む →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    [Twitterでの反応]
    →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    このページのトップヘ