サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: 中村俊輔

    1: Egg ★ 2018/03/08(木) 19:17:21.90 ID:CAP_USER9 ロシア・ワールドカップ(W杯)開幕が6月14日に迫るなか、W杯公式インスタグラムは7日に更新し、アジアサッカーに注目。元日本代表MF中村俊輔(ジュビロ磐田)の写真を使用しつつ、「アジアで最も好きな選手は?」とファンに問いかけている。
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    1 名前:Egg ★:2018/03/08(木) 19:17:21.90 ID:CAP_USER9.net

    ロシア・ワールドカップ(W杯)開幕が6月14日に迫るなか、W杯公式インスタグラムは7日に更新し、アジアサッカーに注目。元日本代表MF中村俊輔(ジュビロ磐田)の写真を使用しつつ、「アジアで最も好きな選手は?」とファンに問いかけている。

     ロシアW杯が迫るなか、W杯公式SNSは日々更新しながら、写真や動画を投稿。大会を盛り上げるための試みを行っている。そんななか、7日には99日後に迫ったW杯に向けてアジアに言及。“99”の数字に引っかけて、「アジアサッカー連盟は、W杯でこれまで99試合に出場している」と記し、アジア勢のW杯通算100試合出場まで残り1試合であるとしている。

     さらに元日本代表MF中村の写真を投稿しつつ、「アジアの国の中で最も好きな選手は?」とファンに問いかけた。中村と言えば、長年日本サッカー界の顔として君臨したレフティーだ。

     2000年2月13日のAFCアジアカップ・シンガポール戦で代表デビューを飾った中村は、同月16日のブルネイ戦で代表初ゴールをマーク。02年日韓W杯では、フィリップ・トルシエ監督率いる日本代表のメンバーから落選する憂き目に遭ったが、以降は日本代表の10番として存在感を放ち、アジアを代表する選手の一人となった。

     中村はW杯に2大会連続で出場し、06年ドイツ大会では3試合1得点の成績を残すもチームはグループリーグ敗退。一方、10年南アフリカ大会では本大会直前に定位置を失い1試合0得点に終わるも、チームはベスト16進出を果たしている。

    その他の候補に挙がった日本人は?

     返信欄では、元イラン代表MFアリ・カリミや元韓国代表MFパク・チソンをはじめ、現韓国代表FWソン・フンミン(トットナム)、オーストラリア代表FWティム・ケーヒル(ミルウォール)などアジア屈指のタレントの名が挙がっている。

     日本人ではMF中田英寿やFW高原直泰(沖縄SV)、MF遠藤保仁(ガンバ大阪)、FW本田圭佑(パチューカ)、MF香川真司(ドルトムント)らの名が並んだ。中村を推す声も多く、「ナカムラは歴代最高」「FKの達人」との称賛も見られた。

     果たしてロシアW杯では、どのアジア人選手が輝きを放つのだろうか。

    3/8(木) 19:02配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180308-00010013-soccermzw-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520504241
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    1 名前:Egg ★:2018/01/04(木) 22:30:53.48 ID:CAP_USER9.net

    1年前、様々な媒体や評論家が、マリノスを「降格候補」と書き立てていた。「伝統クラブの凋落」「チーム崩壊」…。
    MF中村俊輔ら主力の移籍や、モンバエルツ監督続投に対する選手の反発、外国人選手の素行不良などが伝えられていた時期である。

    私は昨年1月からマリノスを担当した。練習風景を眺めながら「あれ、これはけっこう強いんじゃないか」と思った。
    開幕前の2月、「俊輔が抜けてもマリノスが強い4つの理由」というコラムを書いた。
    反響は大いにあった。大炎上したのである。世間のマリノスに対するイメージはここまで下がっているのかと愕然とした。

    ある選手は「1年前はもう…メチャクチャだったから」と苦笑いで振り返る。「チーム崩壊」に関しては事実だった。それでも今季、マリノスはよみがえった。
    リーグ戦は5位。天皇杯では決勝に進出した。「ACL出場」「カップ戦優勝」という目標は果たせなかったが、下馬評を覆すだけの成績はおさめた。その理由に、以下の3つを挙げたい。

    ▽埋まった溝

    ゴタゴタの主要因は首脳陣・幹部と選手の間でのコミュニケーション不足だった。そこには言語の壁もあった。今季は強化部に語学堪能な小倉勉氏を招聘(しょうへい)。
    社長に就任した古川宏一郎氏も英語ペラペラだ。古川社長、モンバエルツ監督、アイザック・ドルSDの“トップ会談”は通訳なしの英語で行われていた。
    また、夏に加入した元U―18ロシア代表MFイッペイ・シノヅカは持ち前の明るさと語学力で外国人を含む全選手とコミュニケーションをとることが可能。重要な橋渡し役となっていた。

    ▽中堅勢の奮起

    中心選手数人がチームを去ったが、DF栗原勇蔵、MF中町公祐、FW伊藤翔ら、他のJ1クラブからオファーを断り、残留を決意した選手も多くいた。
    天皇杯決勝で先発した11人中、新加入組は3人だけ。先行き不透明だったクラブに残った選手たちの活躍が光った。今季開始時の平均年齢は24・9歳と若返り、練習の強度も増した。
    若手の底上げも顕著だった。しかし、勝負所で頼りになったのはいつも中堅勢だった。

    ▽中沢佑二

    4年連続のフルタイム出場という数字では語りきれない貢献度がある。
    他クラブの担当記者から「中沢、代表入れるでしょ」という声を聞いたのは1度や2度ではない。5度や6度でもない。10度はあった。

    練習でもっとも大きな声を出しているのは、2月に40歳を迎えるこの鉄人だ。今季の契約更改時にはクラブに「ACL出場ではなく、チャンピオンを目指したい」と直訴。
    クラブ幹部はそれに応えるように、「来季はエベレスト。頂点を目指す」と報道陣の前で宣言した。

    中沢は天皇杯の決勝後、「今季はみんな頑張っていたし一体感もある良いチームだった。それでも優勝できなかったのは、どこかに足りない部分があったから」と語った。
    新シーズンは前豪州代表監督のアンジェ・ポステコグルー氏を迎え入れ、2004年以来のリーグ優勝を目指す。

    中沢はこの日、こんなことも言っていた。「下馬評が低ければ低いほど、チームは勢いに乗って上位にいける。特にマリノスって若いチームなんで。
    あまり今年の予想順位で4位とか5位とかにしないで欲しいですね。10位くらいにしてください。そこから這い上がりますから」。


    1年間、番記者を務めさせて頂いた感謝の気持ちと期待の思いを込めて…2018年のマリノスは【10位】と予想したい。
    そして、今季同様、いや、今季以上の“這い上がり”を期待したい。

    (記者コラム・岡島 智哉)

    1/4(木) 16:03配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000192-sph-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180104-00000192-sph-000-view.jpg

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515072653
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    1: Egg ★ 2018/01/04(木) 22:30:53.48 ID:CAP_USER9 1年前、様々な媒体や評論家が、マリノスを「降格候補」と書き立てていた。「伝統クラブの凋落」「チーム崩壊」…。MF中村俊輔ら主力の移籍や、モンバエルツ監督続投に対する選手の反発、外国人選手の素行不良などが伝えられていた時期である。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000192-sph-socc

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    1 名前:豆次郎 ★:2017/11/23(木) 12:00:37.82 ID:CAP_USER9.net

    2017年11月22日 20時0分
    【天才レフティーの思考|No.7】サッカーセンスの見極め方について持論を展開

     天才を知る者は天才である――。

     そんな金言を証明するかのように、日本が誇る希代のファンタジスタは「その人のサッカーセンスは、自主練を見れば分かる」と断言する。J1ジュビロ磐田の元日本代表MF中村俊輔は、クラブと代表の両方で数多くの選手と共闘し、対峙してきたなかで、サッカーセンスの見極め方について持論を展開した。

     まずは“サッカーセンス”について、中村は一人の選手を例に挙げて語り始めた。

    「例えばトゥーは、相手FWと空中で競り合う時、相手がヘディングする気がないと感じたら、空中でヘディングの体勢から急に胸トラップに切り替える」

     中村が口にした「トゥー」とは、日本代表で長らく共闘した京都サンガF.C.のDF田中マルクス闘莉王その人だ。中村は中盤、闘莉王は最終ラインでプレーし、日本代表を牽引。2010年南アフリカ・ワールドカップのグループリーグ第2戦・オランダ戦では、中村が後半19分から途中出場し、同じピッチに立った。

     互いをよく知る二人だが、中村は闘莉王の機転を利かせたプレーにセンスを感じるという。闘莉王が相手FWと競り合う場面を例に、ヘディングの体勢からでも巧みに胸トラップへ切り替え、ボールを収めたプレーを称賛する。

    機転を利かせたプレーに「一言でセンス」



    「競っていたと思ったら、上手く胸でボールを落として、巧みにマイボールにしてしまう。相手FWからすると、競った直後に振り向いた時、もうトゥーがボールを持って動き出しているから、『あれ、いない!?』となる」

     中村は、試合中の状況や局面に応じた臨機応変さと瞬間的な判断力の重要性を強調し、「それは本当に一瞬の判断だけど、一言で言えばセンスですよね」と総括した。闘莉王のワンプレーからサッカーセンスの一端をひも解いたうえで、そうした面が垣間見えるのが自主練だと主張する。

     中村は、選手が自主トレーニングしている様子を見れば、その選手にサッカーセンスがあるか、おおよそ分かると明かす。あくまでも自主練と力説する真意はどこにあるのか。中村は“見るべきポイント”について、次のように語っている。

    「自分に必要なものや足りないものが客観的に分かっていて、自主的に練習しているかどうかですよね」

     その選手がどんな意図を持ち、どんな意識で自主練に取り組んでいるのか。中村の目にはそれが透けて見えるという。そして、“サッカーセンスとは何か”の根源的な問いに立ち返るように、中村は再び闘莉王を引き合いに出し、次のように切り出した。

    確信とともに「必ず自主練に反映される」



    「先にトゥーのプレーを例に挙げたけど、空中戦の自主練で、相手選手がいることを想定して取り組んでいるかどうか。何気ない数メートルのパスも同じ。逆サイドの奥まで意識して、そのショートパスを出しているかどうか。様々な状況を踏まえて、自主練のなかでどこまでイメージを膨らませているか」

     自らの意思で取り組む自主練だからこそ、中村からすればその選手の意識の深層が見えてくるのだろう。ある種の確信とともに断言した。

    「意識しているなら、必ず自主練に反映される。だから、自主練を見ればセンスが分かる」

     それを見抜ける中村もまた、サッカーセンスの塊である。

    【了】

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13928472/
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/e/b/ebb08_1610_61ea2d368f8cd687461d34da3cdb3455.jpg

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511406037
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