サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: U-

    1 名前:pathos ★@\(^o^)/:2017/09/22(金) 21:17:45.58 ID:CAP_USER9.net

    10月にインドで開催されるU-17W杯に出場するU-17日本代表メンバーが22日に発表になった。今年5月に行われたU-20W杯を戦ったU-20日本代表に飛び級で招集され、活躍した16歳FW久保建英が注目されているが、今回のメンバーには久保よりも年下の中学生選手が選ばれている。

     同世代は2000年1月生まれ以降が対象。学年で言うと高校2年生が中心となるが、早生まれの高校3年生も対象となるため、2000年3月7日生まれのC大阪U-18のFW山田寛人が選ばれている。

     もちろん年少選手の出場も可能。これまで事あるごとに最年少で注目されてきた久保だが、今回のメンバーには同じ高校1年生のDF馬場晴也(東京Vユース)、FW斉藤光毅(横浜FCユース)が選ばれている。

     そしてついに久保の年下選手も同じチームで代表入り。GK鈴木彩艶(ざいおん、浦和Jrユース)は2002年8月21日生まれの15歳。ガーナ人の父と日本人の母を持つ中学3年生だ。2002年に日本中が熱狂した日韓W杯の大会後に生まれたということになる。

     1学年下のU-16日本代表でアピールを続けていた鈴木は今年7月の国際ユースin新潟でU-17日本代表に初招集された。そこで身長185cmの長身、身体能力の高さを活かしたプレーで存在感を発揮した。この世代はGKのレベルが高く、横浜FCでトップチームのベンチ入りも経験しているGK大内一生やJFAアカデミー福島のGK青木心らがいるが、飛び級招集でメンバーに滑り込んだ。

     メンバー発表会見で森山佳郎監督は、「彼一人2002年生まれ。出来るだけ上の方(世代)でチャレンジさせたいと思った。一人だけ中学生だが将来豊かなGKだと思う」と期待を寄せた。

    U-17W杯代表メンバーで久保建英の年下選手登場、中学生GK鈴木彩艶を飛び級招集「将来豊かなGK」
    http://pbs.twimg.com/media/DKTshsDUQAIH9W1.jpg


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170922-01644340-gekisaka-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1506082665
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    1: プエルトリコ ★@無断転載は禁止 2017/08/30(水) 10:59:16.26 ID:CAP_USER9 あの電撃転入から6か月…プロへの道を切り拓いた。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170830-00029368-sdigestw-socc&p=1

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    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/08/27(日) 13:58:10.87 ID:CAP_USER9.net

    ■日本 4-2(前半2-2) チェコ

    ▽得点
    3分:失点
    6分:失点
    41分:菅原由勢
    43分:山田寛人
    59分:棚橋尭士
    89分:久保建英

    http://www.jfa.jp/news/00014882/

    ▽スターティングメンバー
    GK:鈴木彩艶
    DF:半田陸(59分→喜田陽)、菅原由勢、平川怜、鈴木冬一
    MF:棚橋尭士(72分→久保建英)、奥野耕平(80分→馬場晴也)、福岡慎平、椿直起
    FW:山田寛人、斉藤光毅(59分→中村敬斗)

    ▽サブメンバー
    GK:谷晃生
    DF:池高暢希
    MF:上月壮一郎
    FW:宮代大聖


    チェコ遠征中のU-17日本代表は26日、第24回バツラフ・イェジェク国際ユーストーナメント決勝で地元U-17チェコ代表と対戦し、4-2で勝利。同大会初優勝を果たした。

     日本は開始6分で2点を失ったが、怒涛の反撃で前半のうちに同点に追いつく。41分、PA左からMF椿直起が上げたクロスは相手にクリアされたが、PA手前でこれを回収したDF菅原由勢が右足一閃。相手に当たりながらもゴールネットを揺らし、反撃の狼煙を上げる。すると、その2分後に敵陣中央でパスを受けたFW山田寛人がドリブル開始。相手3人を次々と抜け去り、PA内から右足シュートを突き刺した。

     前半を2-2で折り返した日本は後半14分、カウンターから最後はFW棚橋尭士が右足シュートを沈め、3-2。逆転に成功すると、終了間際の44分には、PA左から椿が折り返したボールをFW久保建英が冷静に相手GKをかわして4点目を奪い、試合を決定づけた。

     試合は4-2で終了し、日本が4回目の出場で初優勝を果たした。大会MVPには、今大会3得点を挙げたFW中村敬斗が選出されている。

     4連勝でチェコ遠征を終えた“00ジャパン”は、U-16インターナショナルドリーム杯、第21回国際ユースサッカー in 新潟大会、そして今大会と3大会連続で優勝を果たし、10月にインドで開催されるU-17W杯に弾みをつけた。

     日本サッカー協会によると、森山佳郎監督は「本大会で、U-17W杯に向けた様々なシュミレーションを行うことができました。選手の組み合わせが変わる中での連携、強い相手に対する対抗策、フィジカルが強い選手を揃えた相手に対する戦い、大雨で泥濘んだピッチの中での闘い、2点ビハインドを跳ね返す精神力、これらを学びながらしっかりと優勝という結果を勝ち得たことは選手達にとって大きな自信に繋がるとと感じています。1か月後、さらに成長した選手たちとU-17W杯でファイナリストになるという大きな目標を実現するための旅を再開できることを楽しみにしています」とコメントした。

     また、途中出場で4点目を決めた久保は「個人としてはチャンスをしっかり決めきり、チームの力になれればいいと思っています。チームとしては、連携も深まってきて、崩しの形もできているので、物怖じせず自分たちの力を出せれば負けないと信じて頑張りたいです。U-17W杯本番では、一つでも多く試合を経験し、チームの目標であるファイナリスト以上を目指します。優勝できるよう全力を尽くします」と意気込みを語った。

    8/27(日) 12:34配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-01643413-gekisaka-socc

    【サッカー】<U-17日本代表>チェコ遠征・国際ユーストーナメント3連勝で決勝へ!強豪アメリカに4発快勝!「自信になる」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1503732891/
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1503809890
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    001複数のベトナムメディアによると、元U-23日本代表監督の関塚隆氏がベトナムリーグのホアンアイン・ザライFCの監督に就任する可能性が高まっているそうです。すでに現地入りし、8日にはクラブ関係者とチームを視察したそうです。[ ... 続きを読む→ranking

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    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/23(日) 20:03:26.21 ID:CAP_USER9.net

    [7.23 AFC U-23選手権予選第3戦 U-20日本 1-2 U-22中国]

     U-20日本代表は23日、AFC U-23選手権予選第3戦でU-22中国代表と対戦。前半40分に中国に先制を許した日本は同アディショナルタイムに追加点を献上し、前半だけで2点のリードを許してしまう。後半9分にMF遠藤渓太(横浜FM)の得点で1点差に詰め寄ったが、1-2で敗れた。中国に首位通過を許した日本は2位に転落し、AFC U-23選手権への出場は他グループの結果次第となった(グループ2位の成績上位(10チーム中)5チームがAFC U-23選手権出場権獲得)。

     引き分け以上で来年1月に中国で行われるAFC U-23選手権出場が決定する日本は、21日の第2戦カンボジア戦から先発5人を入れ替えた。4-4-2のシステムを採用してGKに小島亨介(早稲田大)、最終ラインは右から藤谷壮(神戸)、DF板倉滉(川崎F)、DF中山雄太(柏)、DF舩木翔(C大阪)、ボランチにMF市丸瑞希(G大阪)とMF原輝綺(新潟)を並べ、右サイドハーフにMF坂井大将(大分)、左サイドハーフにMF遠藤渓太(横浜FM)、2トップにFW田川亨介(鳥栖)とFW旗手怜央(順天堂大)を配置した。

     日本はボールを保持する時間こそ長いものの、なかなか2トップの田川と旗手までパスを届けることができずにフィニッシュまで持ち込めない時間帯が続く。最終ラインの板倉らがロングパス1本で裏を突こうとするが、味方の動きと合わずに好機に結び付けられない。だが、時おり繰り出される中国のカウンターにはきっちり対応して、相手にも簡単には決定機を創出させなかった。

     しかし前半40分、最終ラインの裏を突かれて左サイドからクロスを上げられると、その流れからフリーになったFWウェイ・シハオにミドルシュートを突き刺され、中国に先制を許してしまう。さらに同アディショナルタイムにはグラウンダーのクロスをFWドン・ハンウェンに流し込まれ、一気にリードを2点差に広げられてしまった。

     2点のリードを許した日本は後半開始から旗手に代えてFW小松蓮(産業能率大)、さらに同6分には市丸に代えてMF伊藤洋輝(磐田U-18)をピッチへと送り込み、状況を打開しようと試みる。

     徐々に攻勢を強める日本は後半8分、小松の落としを受けた坂井が左サイドに展開すると、切れ込んだ遠藤が右足シュートを狙うもボールはゴール右に外れてしまう。しかし同9分、右サイドを駆け上がった藤谷のグラウンダーのクロスを小松がヒールで合わせたシュートは相手GKに阻まれたが、こぼれ球に反応した遠藤が蹴り込んで1点差に詰め寄る。

     一気に同点に追い付きたい日本は後半20分、田川に代えてMF高木彰人(G大阪)を投入し、早くも交代カードを使い切った。同27分には中国に好機を作られたがウェイ・シハオのシュートに対して距離を詰めた小島がゴールを死守。直後にはカウンターから日本がゴールに迫るが、小松、遠藤とつないだボールからPA内に進入した伊藤のシュートは相手GKに阻まれてしまった。同39分にはまたもや小島がビッグセーブで中国に追加点を許さず。

     同点に追い付きたい日本だったが後半アディショナルタイムに伊藤が退場して数的不利に陥ると、中国に逃げ切られて1-2で敗れた。

    7/23(日) 19:24配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-01642034-gekisaka-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500807806
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