サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: ローマ

    1 名前:Egg ★:2017/12/26(火) 23:15:42.64 ID:CAP_USER9.net

    ローマなどで活躍した元日本代表の中田英寿氏について、イタリアの移籍情報サイト『カルチョメルカート・コム』が25日付の特集で名前を挙げている。

    クリスマスにあたるこの日、「(マリオ)バロテッリ、ナカタ、(カレル)ポボルスキー、(エドガー)ダーヴィッツ…7姉妹の“クリスマスプレゼント”」と題し、セリエAの7強(ユヴェントス、ミラン、インテル、ラツィオ、フィオレンティーナ、ローマ、ナポリ)の会長が過去に冬の移籍市場でプレゼントした補強選手を特集した。

    シーズン途中の冬に行われる移籍市場で加入した選手が「チームを再び軌道に乗せ、勝利をもたらし、救世主となる」可能性は多々ある。同サイトはローマを代表する“クリスマスプレゼント”として、「まさにサプライズとなった移籍だった。翌年、スクデットをもたらした」と綴り、2000年1月に加入した中田氏を紹介している。

    中田氏は1998年のフランスW杯での活躍後、セリエAペルージャへ加入。デビュー戦となったユヴェントス戦でドッピエッタ(1試合2得点)を決め、衝撃的な活躍を見せた。翌シーズンの冬、フランチェスコ・トッティ氏らが在籍していた強豪ローマへ移籍。ローマでの2シーズン目には、スクデットを懸けたユヴェントス戦で起死回生の同点ゴールを決め、この年のセリエA制覇に大きな貢献をした。中田氏はローマにスクデットをもたらした英雄として、今でもファンに愛されていることで知られている。

    12/26(火) 20:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00000026-goal-socc

    写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20171226-00000026-goal-000-2-view.jpg

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1514297742
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    1: Egg ★ 2017/12/26(火) 23:15:42.64 ID:CAP_USER9 ローマなどで活躍した元日本代表の中田英寿氏について、イタリアの移籍情報サイト『カルチョメルカート・コム』が25日付の特集で名前を挙げている。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00000026-goal-socc

    写真https://amd.c.yimg.jp/amd/20171226-00000026-goal-000-2-view.jpg

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    1 名前:数の子 ★:2017/12/18(月) 12:06:32.49 ID:CAP_USER9.net

    12/18(月) 7:39配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171218-00247437-footballc-socc

     リバプールのFWモハメド・サラーが、クラブ史に残るスピードでゴールを量産している。英紙『デイリー・ミラー』が伝えた。

     現地時間17日、リバプールは敵地でボーンマスと対戦し、4-0で大勝した。サラーは前半終了間際に3点目を決め、この日もチームに貢献している。

     今年夏の移籍市場でローマからリバプールに移籍したサラーは、移籍後の得点がこれで20となった。加入後26試合で20得点という数字は、FWダニエル・スタリッジと同じで、イアン・ラッシュ氏でも、ロビー・ファウラー氏でも、現バルセロナのルイス・スアレスでも届かないスピードだ。

     しかし、クラブ史で最速ではないという。1895年、ジョージ・アラン氏が加入後わずか19試合で20得点を達成した記録が残っているとのことだ。
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513566392
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    1: 鶴仙人 ★@無断転載は禁止 2017/07/29(土) 01:55:01.88 ID:CAP_USER9  中国人オーナーになったACミランは、ユベントスからイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチを獲得するなど、移籍市場に2億1000万ユーロ(約273億円)を投じる大型補強を敢行した。しかし、メンバーを大きく入れ替えて復権を誓う名門に、ライバルチームの会長は「正気を失っている」と非難しているという。米デジタルラジオ局「シリウスXM」が報じた。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    http://news.livedoor.com/article/detail/13400145/

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    1 名前:鶴仙人 ★@\(^o^)/:2017/07/29(土) 01:55:01.88 ID:CAP_USER9.net

    中国人オーナーになったACミランは、ユベントスからイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチを獲得するなど、移籍市場に2億1000万ユーロ(約273億円)を投じる大型補強を敢行した。しかし、メンバーを大きく入れ替えて復権を誓う名門に、ライバルチームの会長は「正気を失っている」と非難しているという。米デジタルラジオ局「シリウスXM」が報じた。

     ミランの現状について、見解を述べたのはASローマのジェームス・パロッタ会長だ。
    「ACミランについて言及するなら、いったい何が起きているのか分からない。全く意味を成さない行動だ。そもそも彼らにはチームを買収する金などなかったんだ。そこで彼らは私がロンドンで知っている人間から、かなり高い金利で3億ユーロ(約390億円)を借りたんだ。少なくとも高額の頭金を費やし、選手たちに支払っている。だが、どこかの時点で全額支払わなければいけない」

     同局によれば、パロッタ会長は危険な“自転車操業”について指摘しているという。
     実際、ミランの株式99%を取得した中国企業グループの代表であるリー・ヨンホン氏は、買収資金を調達できず、何度も支払いを延期。最終的に、高金利で融資を受けてなんとか期日までに交渉にこぎつけていたのだ。

    「サラリーが収入に見合うものではない」

     買収資金の用意もおぼつかなかった中国人オーナーが、なぜ大型補強を実現できたのか。そこには、UEFA(欧州サッカー連盟)の設定する「ファイナンシャル・フェアプレー規定」を度外視した無謀な資金計画がそこに存在するという。

     ミランの今季の目標を、来季のUEFAチャンピオンズリーグ出場権獲得に設定している。それを実現できれば多額の放映権料を手にできるが、放映権収入ではミランを救えないとパロッタ氏は語る。

    「彼らはチャンピオンズリーグ出場権獲得のためだと言う。それだけでは十分ではないだろう。彼らのサラリーが収入に見合うものではない。なぜこんなことが起きているのか。セリエAで唯一正気を失っているのが彼らなんだよ。いつか理解できるような大きなマスタープランが存在するかもしれないが、他のチームは少なからず合理的なんだ」

     覇権復活に向けて大きく舵を切ったミランだが、果たして思い通りかつての黄金時代を取り戻すことはできるのだろうか。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web
    http://news.livedoor.com/article/detail/13400145/
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1501260901
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