サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: 小野伸二

    1 名前:Egg ★:2017/12/16(土) 11:50:25.89 ID:CAP_USER9.net

    「プレーイメージを共有できた選手」として、真っ先に挙がった“盟友”高原の名前

     今季J1に復帰した北海道コンサドーレ札幌は、第32節の敵地清水エスパルス戦に2-0と勝利し、2001年以来16年ぶりの残留を決めた。
    堅守速攻をベースとしたソリッドな戦術で上位チームとも接戦を演じてきたが、そのなかで柔らかなボールタッチとトリッキーなパスで「違い」を生み出し、チーム戦術の幅を広げているのが元日本代表MFの“希代の天才”小野伸二だ。

    ワールドカップや五輪、UEFAチャンピオンズリーグなど大舞台を幾度も経験し、今年でプロ生活20年目を迎えるファンタジスタに、
    これまで同じチームでプレーした選手の中から、プレーイメージを共有でき、戦っていて楽しかった選手を3名挙げてもらった。

    「やっぱりタカは一緒にやっていて、抜群に面白かったですね」
    真っ先に名前が挙がったのは、同い年で同じ静岡県出身の盟友である元日本代表FW高原直泰(沖縄SV)だ。

    「彼はそれこそプロになる前からずっと世代別代表で一緒にやってきて、お互いのことをよく分かっているというのもありましたけど、スペースを見つけて走り込む感覚だとか、そのタイミング。
    そういうのが、自分ともの凄く合っていた。そして点も取ってくれましたしね」

    「すべてが物凄いし、見ているだけで楽しい」
    そして「プロになってからは、シュンさんですね」と時系列的な理由で2番目に名前が挙がったのは、元日本代表MF中村俊輔(ジュビロ磐田)だった。

    「シュンさんに関してはもう、改めて理由を説明する必要はないでしょう? とにかくすべてが物凄いし、見ているだけでも楽しいですよね」
    続けて3人目は――というところで、小野が言葉に詰まった。

    「うーん……」
    頭の中に浮かんだであろう複数人の候補から、誰を選出するのか悩んでいるのだろう――と勝手に想像していたのだが、どうやらそうではなかったようだ。

    「他にも一緒にやっていて楽しかった選手はたくさんいます。ただ、タカとシュンさんがあまりにも突出しているから、二人じゃダメですか?」
     なるほど、小野にとっての高原、中村という存在はあまりにも飛び抜けているようだ。

    ならば、“天才”小野をして「これは敵わないな」と白旗を上げるほどのサッカーセンスを持った日本人選手は?――という問いに切り替えてみると、一人の選手の名前を挙げてくれた。

    「説明しなくてもプレーを見れば分かるでしょ」

    「それはもう、やっぱりシュンさんでしょ。理由もさっきと同じです。説明しなくてもプレーを見れば分かるでしょ、ということ」

    今年9月に札幌ドームで行われたJ1第25節の磐田戦(2-1)で、小野は途中出場ながらも中村と10分ほど同じピッチでプレー。およそ6年ぶりのことで、試合後には「幸せな時間だった」とも口にしている。
    この時は当然ながら中村はチームメイトではなく対戦相手だったのだが、その時の言葉が本当の意味での本音だったことが、あらためて感じ取れた。

    今季はもう対戦することはないが、来季以降もJ1の舞台で名手二人が同じピッチに立ち、競演する姿を見られる可能性は十分にある。その瞬間を、今から心待ちにしたいところだ。

    斉藤宏則●文 text by Hironori Saito

    12/16(土) 11:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171216-00010007-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/im_siggA_u8Ox70g5YRorFm0dMSPA---x900-y625-q90-exp3h-pril/amd/20171216-00010007-soccermzw-000-view.jpg

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1513392625
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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/11/11(土) 14:39:17.73 ID:CAP_USER9  現在のサッカー界最強とも言われるブラジル代表との国際親善試合は、1-3の完敗に終わった。試合後に日本代表の主将・長谷部誠(フランクフルト)が「非常に差を感じた」と語ったように、"カナリア軍団"と対峙した選手たちは各々感じるものがあったようだが、決戦の地フランスからおよそ1万キロ離れた日本でも、一人の天才が刺激を受けていた。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171111-00010015-soccermzw-socc
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20171111-00010015-000-view.jpg

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/09/24(日) 09:25:02.48 ID:CAP_USER9 '''W杯出場を決めた今、代表で試してほしい選手

    安部裕葵(FW/鹿島アントラーズ)'''

     こちらの目を釘付けにした高卒ルーキーは、19年前にも存在した。1998年、浦和レッズに入団した小野伸二(現コンサドーレ札幌)だ。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20170924-00076018/

    写真
    https://rpr.c.yimg.jp/im_siggrUZfuF_VMXUtQYKlt.f0mA---x800-n1/amd/20170924-00076018-roupeiro-000-6-view.jpg

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    1 名前:ranran roo ★@\(^o^)/(★ 999b-53sV [202.78.227.33]):2017/06/18(日) 12:14:31.39 ID:CAP_USER9.net


    6/18(日) 12:10配信
    theWORLD(ザ・ワールド)

    日本代表で活躍した小野伸二 photo/Getty Images

    日本人選手の価値を示した名手たち

    今でこそ日本人選手が海外のクラブでプレイすることも珍しくなくなったが、その道筋を作ってくれた選手たちの存在を忘れてはならない。日本人選手の価値を証明してくれた先人がいるからこそ、海外挑戦が現実的なオプションとなっているのだ。

    今回ポルトガルの『A Bola』は欧州で輝きを放った日本人MF5名と題し、日本人選手の価値を高めた名手をピックアップしている。

    まず1人目はドイツで活躍した奥寺康彦氏。同氏はケルン、ヘルタ・ベルリン、ブレーメンの3クラブで計9年間ドイツでプレイ。今年3月にフランクフルトMF長谷部誠に抜かれるまではブンデスリーガでの最多出場記録を持っていた。ケルンではリーグ制覇、国内カップ制覇を経験しており、今ブンデスリーガで多くの日本人選手が活躍している土台を築いてくれた人物だ。

    2人目は主にセリエAで活躍した中田英寿氏。同氏はローマでスクデットを獲得するなど、近年のサッカー界にビッグインパクトを与えた日本人選手だ。思ったような活躍ができないシーズンもあったが、ローマやパルマで活躍。同メディアは「日本のデイビッド・ベッカムと呼ばれた」と称えている。

    3人目は怪我に泣かされたが、フェイエノールトで今のヨーロッパリーグを獲得するなど活躍した小野伸二。同メディアは「あのヴェスレイ・スナイデルが絶賛していた」と紹介しており、若い頃の小野は世界が認める天才プレイヤーだった。

    4人目は中村俊輔だ。中村はセリエAやリーガ・エスパニョーラでは苦戦したものの、セルティックでは才能が爆発。同メディアも危険なキッカーと紹介しており、セットプレイの質の高さは世界に強烈なインパクトを残した。

    最後の5人目は、先輩たちの意思を継ぐ存在として香川真司だ。ドルトムントで香川はゴールを量産し、小野や中村俊輔とは異なる新たなタイプとして世界を驚かせた。テクニックはもちろん、ゴール前に飛び込む嗅覚と俊敏性はプロを目指す子供たちに新たなモデルを提供したと言える。

    今では日本人選手も海外でプレイするのが当たり前のようになってきているが、それも彼らの頑張りがあってこそだ。海外に挑戦する選択肢を維持していくためには、今後も海外挑戦組がしっかりと結果を出していくしかないのだろう。

    http://www.theworldmagazine.jp/

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00010006-theworld-socc VIPQ2_EXTDAT: checked:vvvvvv:1000:512:----: EXT was configured
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1497755671
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    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/05/03(水) 19:22:49.93 ID:CAP_USER9 「ルヴァン杯・1次リーグ、FC東京1-0札幌」(3日、味の素スタジアム)

     15歳でU-20W杯日本代表に招集されたFC東京の久保建英が、トップチームの公式戦に初出場を果たした。対戦相手の札幌には、天才MFとして十代から活躍してきた小野伸二の姿があった。久保のプレーを同じピッチで見て「オーラが出ていた」と絶賛。くしくも、久保も小野を見て「オーラがあって、プレーの質もあって…」と同じ言葉で表現していた。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00000115-dal-socc

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