サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: アトレティコ

    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/08/12(土) 07:38:54.57 ID:CAP_USER9.net

    8月11日、リーガ・エスパニョーラ1部のヘタフェは本拠地コリセウムにアトレティコ・マドリーを迎え、プレシーズンマッチを戦った。
     
     立ち上がりからヘタフェは、アントワーヌ・グリエーズマンやコケなどフルメンバーで臨んだアトレティコの猛攻に晒される展開。しかし身体を張ったディフェンスでこれを凌ぐと、徐々にカウンターで手数を出していく。
     
     注目の柴崎岳は4-2-3-1システムのトップ下で先発。開始10分に敵MFニコラス・ガイタンのミスを突いて速攻を仕掛け、32分には果敢に持ち込んでチーム初のシュートを放つなど、攻撃の端緒を開くべく積極的に前へ出た。とりわけ同じく新加入で右サイドに入ったファイチャル・ファジルとの連携が好感触。ホームサポーターを何度か沸かせた。
     
     0-0のまま折り返した後半、51分には柴崎から1トップのホルヘ・モリーナへ決定的なパスが通すが、受け切れずにゴールキックに。スペインの老舗スポーツ紙の『MARCA』は速報ページで、「ガクの出来が素晴らしい。間違いなく脅威になっている」と称えた。
     
     66分にヘタフェは4選手を交代。試合前日に入団が発表された期待の新FWアマト・エヌディアイエが登場する。その1分後、エリア内に侵攻した柴崎が決定打を放つが、わずかにゴール左に逸れてしまう。ヘタフェ最大のチャンスだった。さらに73分には右SBダミアンに絶妙なパスを送り、スタンドから拍手が起こる。
     
     ヘタフェの攻撃を力強くリードする柴崎に対して、全国紙『MUNDO DEPORTIVO』は「驚くべき技巧を随所で披露。見事な手綱さばきで攻撃にリズムを生んでいる」と評し、77分に交代した際には「この日のヘタフェのベストプレーヤー。チームにとって最大の収穫はガクだ」と絶賛した。
     
     試合はスコアレスのままタイムアップ。ヘタフェと柴崎にとっては、強豪相手に手応えを掴む90分間になった。
     
     もはや"GAKU"の開幕スタメンは確定的か。ヘタフェは8月20日にアスレティック・ビルバオの敵地サン・マメスに乗り込み、リーガ開幕戦を戦う。

    柴崎岳がアトレティコ戦でも奮迅の活躍! 全国紙が「ヘタフェ最大の収穫はガク」と称える

    2017年08月12日 サッカーダイジェストWeb編集部
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=28718

    写真
    http://www.soccerdigestweb.com/files/topics/28718_ext_03_0.jpg


    【サッカー】<ヘタフェ番記者>柴崎岳について言及「12人の新顔のなかで、もっとも計算の立つ戦力だろう」
    http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1502436168/
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1502491134
    続きを読む →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    [Twitterでの反応]
    →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    1 名前:pathos ★@\(^o^)/:2017/06/12(月) 11:29:17.27 ID:CAP_USER9.net

    アリカンテ大学の公演で自身のメソッドについて説明。

    アトレティコ・マドリーの名物フィジカルコーチとして知られるオスカール・オルテガ氏が、アリカンテ大学の講演にて自身のメソッドについて説明している。

    プロフェ(愛称)で知られるオルテガ氏は、走れるチームとして有名なアトレティコのコンセプトについて、次のように解説した。

    「我々のメソッドは、チームへの同化となる。なぜなら、選手たちはチームのDNAに適応しなければならないからだ。我々は前線からプレッシングを仕掛け、なおかつカウンターを仕掛けるためのスピードがある。それは一シーズンを通じ、技術、戦術、メンタルと三つの側面において努力をしているからにほかならない」

    「選手たちには、常にコンペティティブでなくてはならない。アトレティコはほとんどローテーションをしないがね。我々は水曜、日曜、水曜、日曜……と、選手たちをすべての大会に参加させなくてはならない。アトレティコでは親善試合のように扱う一戦などないし、だからこそ最高の2チーム(バルセロナ、レアル・マドリー)と競い合えるんだ」

    オルテガ氏は一方で、ピッチ上で違いを生み出せる選手が限られているとの見解を示した。

    「スピードというものは芸術で、スーパーで買えるようなものではない。それは遺伝的なもので、そこからある程度の改善はできる。スピードはそれ自体が目標ではなく、最初にボールにたどり着くことが肝要だ。フィジカルのキャパシティーとは、別の認識が必要となるね。しかし、10番を付けたあの小さい選手(メッシ)は、そのすべてを集約した存在だ」

    「フットボールにおいて、メッシのような異質な選手は10~12人ほどしかいない。あとは全員が日本人で、何も変わらない。そうした異質な選手を止めるには? そのためには2倍の努力が必要ということだ。『お前の方が優れているが、俺に勝たなければならない』という姿勢を示す必要があるんだよ」
    http://www.goal.com/jp/news/73/1/2017/06/11/36283782/1
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1497234557
    続きを読む →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    [Twitterでの反応]
    →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    1: pathos ★@\(^o^)/ 2017/06/12(月) 11:29:17.27 ID:CAP_USER9 アリカンテ大学の公演で自身のメソッドについて説明。

    アトレティコ・マドリーの名物フィジカルコーチとして知られるオスカール・オルテガ氏が、アリカンテ大学の講演にて自身のメソッドについて説明している。

    プロフェ(愛称)で知られるオルテガ氏は、走れるチームとして有名なアトレティコのコンセプトについて、次のように解説した。

    「我々のメソッドは、チームへの同化となる。なぜなら、選手たちはチームのDNAに適応しなければならないからだ。我々は前線からプレッシングを仕掛け、なおかつカウンターを仕掛けるためのスピードがある。それは一シーズンを通じ、技術、戦術、メンタルと三つの側面において努力をしているからにほかならない」

    「選手たちには、常にコンペティティブでなくてはならない。アトレティコはほとんどローテーションをしないがね。我々は水曜、日曜、水曜、日曜……と、選手たちをすべての大会に参加させなくてはならない。アトレティコでは親善試合のように扱う一戦などないし、だからこそ最高の2チーム(バルセロナ、レアル・マドリー)と競い合えるんだ」

    オルテガ氏は一方で、ピッチ上で違いを生み出せる選手が限られているとの見解を示した。

    「スピードというものは芸術で、スーパーで買えるようなものではない。それは遺伝的なもので、そこからある程度の改善はできる。スピードはそれ自体が目標ではなく、最初にボールにたどり着くことが肝要だ。フィジカルのキャパシティーとは、別の認識が必要となるね。しかし、10番を付けたあの小さい選手(メッシ)は、そのすべてを集約した存在だ」

    「フットボールにおいて、メッシのような異質な選手は10~12人ほどしかいない。あとは全員が日本人で、何も変わらない。そうした異質な選手を止めるには? そのためには2倍の努力が必要ということだ。『お前の方が優れているが、俺に勝たなければならない』という姿勢を示す必要があるんだよ」
    http://www.goal.com/jp/news/73/1/2017/06/11/36283782/1

    引用元: http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1497234557/

    続きを読む →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    [Twitterでの反応]
    →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/15(木) 00:20:54.23 ID:CAP_USER9.net

    クラブW杯準決勝(14日、ナシオナル・メデジン0-3鹿島、吹田ス)

     --まずビデオ判定について。どうとらえているか。それと監督はまだ続けるのか

     ナシオナル・メデジンのルエダ監督「私たちは判定についてミーティングを行っていました。前半でFWベリオがぶつかった場面がありましたが、故意ではありませんでした。倒れましたが、このことで先制されました。そしてわれわれの秩序が乱れてしまったと思っています。いつもは秩序を保ってプレーしているが、きょうはリスクを冒し、それを利用されてしまった。私たちは過信していたところもあったかもしれない。非常に苦い思いを感じています。監督を続けていくのかについて、まだ日曜に1試合控えているので、プライドを保つためにもいい試合をしないといけない。そして幹部とその先を話すことになると思います」

     --前半の決定機を決めきれなかったことについては

     「おっしゃるとおり、そこが非常に重要なことだった。ポストに当たったシュートがあった。クローズな試合で戦略的にいいところは出たが、いい方向にいかなかったと思います」

     --このスコアに試合の流れが反映されていると思うか

     「決勝戦へ進む期待を抱いていました。この結果で非常に苦い思いをしています。彼らは効率的にゴールしました。私たちはそれができなかった。そのことについての評価はみなさんに任せたいと思います」

     --この試合の前には精神的に難しい期間があったと思う。そのことは影響しているか

     「私はそうは思いません。わたしたちの間違いは過信していたことにあった。もちろん事故のことはありましたが、きょうの試合では大きなチャンスは何回もあった。それによって過信したことが大きな間違いだったと思います」

     --新しく導入されたテクノロジーが夢を破りました。これからのナシオナルについて

     「被害者になったといっていいと思う。ですが、0-1から覆せると思っていました。これまでこのスタイルで南米のタイトルを獲得できました。そのアイデンティティーに忠実でありたい。これからも難しいことはあると思う。いろいろな面に改善を加えていきたい。これはチームの特長ですから、継続していきたいと思います」


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161214-00000589-sanspo-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1481728854
    続きを読む →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    [Twitterでの反応]
    →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/12/15(木) 00:20:54.23 ID:CAP_USER9 クラブW杯準決勝(14日、ナシオナル・メデジン0-3鹿島、吹田ス)

     --まずビデオ判定について。どうとらえているか。それと監督はまだ続けるのか

     ナシオナル・メデジンのルエダ監督「私たちは判定についてミーティングを行っていました。前半でFWベリオがぶつかった場面がありましたが、故意ではありませんでした。倒れましたが、このことで先制されました。そしてわれわれの秩序が乱れてしまったと思っています。いつもは秩序を保ってプレーしているが、きょうはリスクを冒し、それを利用されてしまった。私たちは過信していたところもあったかもしれない。非常に苦い思いを感じています。監督を続けていくのかについて、まだ日曜に1試合控えているので、プライドを保つためにもいい試合をしないといけない。そして幹部とその先を話すことになると思います」
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161214-00000589-sanspo-socc

    続きを読む →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    [Twitterでの反応]
    →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    このページのトップヘ