サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: 選手

    1: 久太郎 ★ 2018/05/12(土) 13:25:44.23 ID:CAP_USER9 MLSがリーグ所属選手のサラリーを発表した。バスティアン・シュバインシュタイガー、マイケル・ブラッドリー、ダビド・ビジャら、ヨーロッパで実績のある有名選手が上位を占めた一方で、3月からMLSに新天地を求めたズラタン・イブラヒモビッチは上位にランクインしなかった。トップ10は次のとおり。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00000006-goal-socc

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    1 名前:豆次郎 ★:2018/04/11(水) 08:49:31.27 ID:CAP_USER9.net

    4/11(水) 7:56配信
    選手ミーティング禁じたハリル氏 意見すれば粛清
    <ハリルホジッチ電撃解任(2)>

     ベルギー・リエージュの夜に、選手たちはミーティングの開催を禁じられた。同国に遠征中の3月23日のマリ戦で戦い方に危機感を感じた選手は、自分たちで戦い方をすり合わせ、話し合って修正したいとハリルホジッチ監督(当時)に申し入れた。


     しかし、指揮官の答えは「Non」。ダメだと、自由な議論の場を、取り上げられた。

     日本サッカーにおける幾つかの“夜”。選手だけで集い、遠慮なく意見をぶつけ合う時が、チームを劇的に改善することもあった。それは歴史が証明している。W杯(ワールドカップ)前に似たような苦境にあった10年の岡田ジャパンでは、事前合宿地のスイス・ザースフェーで戦い方をすり合わせ、心を1つにし躍進の礎とした。

     ハリルジャパンは、昨年11月の欧州遠征で大敗したブラジル戦後にも話し合いの場を持っている。ただ選手全員ではなく、小さなグループ単位だった。この時も選手は全員での選手ミーティング開催を申し入れたが、拒否されていた。それまでは許されていたのだが…。

     マリ戦が壊滅的だったにもかかわらず、海外組が加わった活動で2回連続し、話し合う場を取り上げられた。ハリルホジッチ監督は選手の発言に神経をとがらせ、疑心暗鬼になっていた。まさか選手の“クーデター”を警戒したわけではないだろうが、選手の心は離れ、求心力低下はもはや修復不可能になってしまった。

     会見では設定時間をオーバーし、いつも一方的にまくし立てた指揮官だったが、対照的にハリルジャパンのメンバーはいつの間にか“物言えば唇寒し”の状況に陥っていた。

     何度けがしても、試合を決定付けた不用意なファウルを犯しても期待をかけ続け、招集してきた大島に対しては、当初、口癖のように「声が聞こえない。声を出せ」と指示。ピッチで主張し、存在感を出すようにうながし続けた。

     しかしその裏では、皮肉な現象が。意見交換しようとした選手、特に指揮官と戦術的な議論をしようとする選手には、まるでディベートでも挑むように対峙(たいじ)し、頭ごなしにはねつけ続けた。

     そうしてW杯出場決定を境に、主力だった面々は「コンディション」を理由に、次々と代表に呼ばれなくなった。本田、岡崎、香川のビッグ3もそう。それが顕著だったのが3月のベルギー遠征。常連とみられた酒井高、乾が外れた(後に、酒井高は追加招集)。

     2人は昨年11月の活動で、指揮官と戦い方を巡り意見を戦わせていた。このシーンを思い起こし、周囲は“粛清”と受け止めた。

     もちろんメンバー選考は監督の専権事項。選ぶも、選ばないもハリルホジッチ監督の自由だった。だが、いつの間にか周囲、特にチーム内部に選考の理由がプレーやコンディションだけではないと思わせてしまった。これが致命傷になった。

     9日の都内での会見で、クビを切った田嶋会長は真っ先に「コミュニケーション、信頼関係」を主な理由とした。中でもコミュニケーションには、就任からずっと横たわる言葉の問題があった。【八反誠】(つづく)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-00175939-nksports-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1523404171
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    002きょう川崎フロンターレはホームでサンフレッチェ広島と対戦。 この試合では川崎市に相撲部屋をおく中川部屋とのコラボ「イッツァスモウワールド」が開催されています。 [川崎公式]3/31 広島「イッツァスモウワールド」開催のお ... 続きを読む→ranking

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    1: shake it off ★ 2018/03/29(木) 18:14:17.83 ID:CAP_USER9 この試合をどう受け止めるべきなのか――。その解釈が難しい試合だった。日本代表はベルギー・リエージュでウクライナ代表と親善試合を行ない、1-2で敗れた。マリ代表と1-1で引き分けた試合と合わせ、今回のベルギー遠征は1分け1敗。開幕まですでに3カ月を切ったW杯へ向け、期待が膨らむものだったとは言い難い。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180329-00010005-sportiva-socc&p=2

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    1 名前:Egg ★:2018/02/06(火) 12:00:51.47 ID:CAP_USER9.net

    28mの圧巻ゴラッソに“古巣”イタリアも賛辞「サムライはそう簡単にあきらめない」

     メキシコ1部パチューカFW本田圭佑が3日(日本時間4日)のモレリア戦で28メートルの“無回転FK弾”を炸裂。2戦連発となった“らしい”スーパーゴールの瞬間をリーグ公式ツイッターが動画付きで紹介すると、かつて名門ACミランの10番を背負ったレフティーについて“古巣”イタリアのメディアが「サムライはそう簡単に諦めることはしない」「ケイスケ・ホンダは終わった選手ではないと印象づけた」と絶賛している。

    【動画】「ホンダは終わった選手ではない」と絶賛! 28mの距離から描いた軌道は…リーグ公式ツイッターが公開した本田の“無回転FK弾”の瞬間
    https://the-ans.jp/news/16847/3/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=16878_6


     美しく、そして、鋭く――。本田が魅せたのは、1-2で迎えた後半15分だった。

     ゴール前ほぼ中央からのFK、28メートルの距離。慎重にボールをセットし、4、5歩と距離を取る。ゆっくりと助走で駆け出すと、左足を一閃。放たれたシュートは驚きの軌道を描いた。ボールは無回転。ブレ球にとまどったのか、GKは一瞬、反応が遅れた。そして、ボールは枠内目がけて一直線。懸命に飛びついたGKも及ばず、豪快にゴール右隅に突き刺さった。

     驚愕のゴールに一気に熱狂と化したスタジアム。ゴール裏のサポーターは総立ちとなり、大歓声に包まれた。殊勲の本田は笑顔で味方のもとに駆け出し、感情を爆発させた。

     圧巻の“無回転FK弾”の瞬間を、リーグ公式ツイッターは「ケイスケ・ホンダのゴーーーール!!」と動画付きで紹介。映像を目の当たりに海外ファンも「これこそがケイスケに感嘆する理由だ」などと感嘆の声を上げていたが、反響はかつての“古巣”イタリアにも届いた。

    色あせない元ミラン10番の今に脚光「ケイスケ・ホンダは終わった選手ではない」

     イタリアサッカー専門メディア「GianlucaDiMarzio」は「ホンダの再燃…元ミランが新たなゴラッソ」と見出しを打って特集している。

    「ミランで10番を着た男は、志半ばでイタリアを去ることになった。しかし、サムライはそう簡単に諦めることはしない。彼は残りのキャリアをサッカーを楽しむために過ごす時間にするつもりはない。ホンダは、まだ多くのものを与え、魅せることができることを証明している」

     このようにつづり、本田がまだ輝きを放っていることをレポート。さらに、今回のゴラッソについて絶賛している。

    「このFKは、そんな彼を象徴するようなゴールだ。この日本人選手のスタイルである、“無回転FK”が唸りを上げた。おそらく、彼がどれほどのパフォーマンスを示しても、遠方にいるミランファンの間では彼を手放した後悔が生まれることはないだろう。しかし、ケイスケ・ホンダは終わった選手ではないということは印象付けることができたはずだ」

     本田はまだ終わっていない――。今後はJリーグ、海外組を含め、W杯ロシア大会の日本代表メンバー入りをかけて争うが、遠くイタリアでも、その存在が脚光を浴びている。

    2/6(火) 7:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00016878-theanswer-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1517886051
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