サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: 南米

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2017/11/16(木) 17:13:58.77 ID:CAP_USER9 no title  元アルゼンチン代表監督のディエゴ・マラドーナ氏が“再登板”へ意欲をみせた。『ESPN』が伝えている。

     アルゼンチン代表は今月14日に行われた国際親善試合でナイジェリア代表に2-0からの逆転を許し、2-4で敗れた。この結果を受けて、激怒したのがマラドーナ氏だ。

    「誰ならもっと勝てるかって? 結論を下そうじゃないか。俺は怒っている。威厳もへったくれもあったもんじゃない。だが選手たちは悪くない。俺に監督をやらせろ!!!」と綴った。

     歴代監督のなかで、もっとも勝率の良いマラドーナ氏。当時は24試合で18勝6敗として、75%の勝率を誇った。

     なお、2位は29試合で74%の勝率を叩き出したヘラルド・マルティーノ監督。その後ろには41試合で72%の勝率としたアレハンドロ・サベーラ監督。ともに68試合で指揮を執り、勝率70%のアルフィオ・バシーレ監督とマルセロ・ビエルサ監督が続いている。

    ⇒ナイジェリアに敗戦で激怒のマラドーナ氏「俺に監督をやらせろ!」(ゲキサカ)

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1510820038/

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    1: Egg ★ 2017/10/21(土) 07:26:59.09 ID:CAP_USER9 no title ■日本でも時の人となったアニータ。

     アニータ・アルバラード。その名を聞いてピンとくる日本人は少なくないだろう。2001年に青森県の住宅供給公社に勤める男性が勤務先から約14億5900万円を横領して逮捕されるという事件が発生。その妻として話題をさらったあの「チリ人妻」だ。
     
     彼女は夫が横領した公金を浪費し、母国にプール付きの豪華邸宅を建てるなど贅沢三昧な暮らしを送っていたことで、一時は日本で時の人となった。
     
     事件発覚後の2005年にはチリ司法当局に逮捕されたが、後に証拠不十分で釈放。母国では、「男を引っ掛けて大金を貢がせ、巨万の富と名声を得た成功者」として評価されているそうで、女優やエッセイストとして今も表舞台で活躍している。
     
     現在44歳のアニータが最近、現地のテレビ番組『Mentiras Verdaderas』にて、チリ代表GKとの情事を赤裸々に告白して大きな話題をさらっている。チリ・メディア『Cooperativa』が伝えている。
     
     恋愛本の出版やリアリティー番組出演など恋多き女性としても知られるアニータによって、国中に情事の模様をリークされたのは、チリの名門ウニベルシダ・デ・チレに所属するGKジョニー・エレーラだ。チリ代表でマンチェスター・シティに所属するクラウディオ・ブラーボの後塵を拝すものの、国内では高い評価を得る36歳のベテランGKである。
     
     そんないぶし銀GKの“夜のプレイ”をアニータは、「素晴らしかった」と回想。さらに続けて賛辞を贈った。
     
    「私はエレーラと関係を持った。彼は今まで見てきた中で最も美しい“モノ”を持っていて、信じられないほど壮大な男だったわ。彼に触れられれば、それが男でも、女でも幸せになってしまうの。彼の体にはお金を払う価値がある。称賛に値するわね」
     
     チリ代表は先日、ワールドカップ南米予選で敗れてロシアへの切符を掴み損ね、「南米王者の失墜」として話題をさらっていただけに、その傷も冷めやらぬ中で、アニータがそれに便乗して情報を流したと想像するに難くない。

    10/20(金) 15:54配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171020-00031397-sdigestw-socc

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1508538419/

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    471: U-名無しさん@実況・\(^o^)/ 2017/10/06(金) 11:11:31.84 ID:3Eak37nE0 メッシもしかしてヨーロッパ人相手にしか通用しない?
    俊敏性も南米人だと対処されてるでしょ
    シュートもかなりブロックされててFKとこぼれ球のシュートしか
    枠に飛んでない気がする
    やることワンパターンだし

    引用元: 移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart9492

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    221: さあ名無しさん、ここは守りたい 2017/10/06(金) 06:35:28.33 ID:5TMP9ZT8 ⇒WC南米予選17節 Argentina×Peru(Soccerway.com)

    Argentina 0-0 Peru


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    ⇒WC南米予選17節 Chile×Ecuador(Soccerway.com)

    Chile 2-1 Ecuador

    1-0 22' E. Vargas (assist by J. Valdivia)
    1-1 84' R. Ibarra
    2-1 85' A. Sánchez


    no title


    ⇒WC南米予選17節 Colombia×Paraguay(Soccerway.com)

    Colombia 1-1 Paraguay

    1-0 79' R. Falcao (assist by Y. Chará)
    1-1 89' O. Cardozo
    1-2 90'+2 A. Sanabria


    no title

    引用元: 【w杯予選】総合【欧 南米 北米 アフリカ】

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    1: パーカー ★@\(^o^)/ 2017/09/24(日) 09:28:27.82 ID:CAP_USER9   アルゼンチンのサッカー1部リーグで、試合中のピッチに小型犬が乱入し、選手からボールを奪って華麗なドリブルさばきを披露する珍事があった。さらには、試合後の地元メディアのインタビューにも、この犬が選手を差し置いて出演したのだ。

       まるでマンガのような一連の出来事に、インターネット上では「今まで見た乱入で1番可愛かった」「ドリブルがうますぎる」といった驚きの声が広がっている。

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    アルゼンチンの首都ブエノスアイレスで2017年9月16日(現地時間)に行われたサン・ロレンソ対アルセナル・デ・サランディの一戦。白熱した試合中のピッチに、突如茶色い小型犬が乱入した。

       現地のスポーツメディア「TyC Sports」が公式ツイッターで一部始終を動画で公開しており、それによると乱入騒動は次のような顛末だった。

       まず、小型犬はサン・ロレンソがコーナーキック(CK)を得た直後にピッチへ乱入。ゴール付近に転がっていたボールを奪うと、前足と頭を器用に使って華麗なドリブルを披露し始めた。

       ドリブルは10秒以上続いたが、駆け寄った選手にボールを奪われ一度は中断。しかし、CKのためにボールが一度ピッチの外に放られると、犬はその方向に向かって一直線。キッカーよりも先にボールを奪い、再びドリブルを始めたのだ。

       その後も、キッカーはCKを蹴ろうとするも、ボールに夢中な犬がそれを妨害する。結果として、会場のスタッフが2つ目のボールを用意し、犬の注意を引かせることでピッチの外へと連れ出していた。

       さらに、試合の終了後には先ほどの「TyC Sports」が、乱入した犬への「インタビュー」を敢行。犬は「ワン」と数度吠えた後、記者が差し出したマイクに勢い良く噛みついていた。

    ⇒サッカー公式戦に小型犬が乱入! 華麗なドリブル披露→試合後になぜか「インタビュー」(J-CAST)

    引用元: http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1506212907/

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