サッカー速報まとめ

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    カテゴリ: 中田英寿

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/03/06(火) 14:11:14.99 ID:CAP_USER9 元サッカー日本代表・中田英寿氏。偉大なるキャリアを築いた天才は引退後、さまざまな分野に活動の場を広げている。41歳を迎えた中田氏は、米大手テレビ局の番組に出演。10代から天才と呼ばれ、世界の第一線を走りながら、29歳で幕を下ろした自身のキャリアについて振り返っている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180306-00019714-theanswer-socc
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    1 名前:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2018/03/06(火) 14:11:14.99 ID:CAP_USER9.net

    41歳・中田英寿は何を目指すのか 米メディアに「風のようになりたい」と語った理由
    3/6(火) 13:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180306-00019714-theanswer-socc
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    中田英寿氏【写真:Getty Images】

    ■ 41歳となった中田氏、米大手テレビ局のインタビューでキャリアを回想

     元サッカー日本代表・中田英寿氏。偉大なるキャリアを築いた天才は引退後、さまざまな分野に活動の場を広げている。41歳を迎えた中田氏は、米大手テレビ局の番組に出演。
    10代から天才と呼ばれ、世界の第一線を走りながら、29歳で幕を下ろした自身のキャリアについて振り返っている。

     米大手テレビ局「CNN」電子版は「元日本代表スター、ヒデトシ・ナカタが出演したCNNの番組『トーク・アジア』」と見出しを打って特集。
    「日本で最も認知度の高いスターの1人だ」と中田氏を紹介し、ワールドカップ(W杯)に3度出場した名手が06年に29歳の若さで引退したことを伝えている。

    「プロとして最後にピッチに立ってから10年以上の月日が経ったが、ナカタは日本の伝統や職人技を広める大使として、依然として日本を代表するような存在だ」と引退後のキャリアを紹介。
    さらに、今回の番組では41歳を迎えた中田氏の本音に迫るインタビューを敢行している。

     10代から天才と呼ばれ、イタリアの名門ローマでセリエA制覇を果たすなど、世界の第一線で活躍。W杯に3度出場した。いったい、なぜ、サッカー界で成功できたのか。
    選手としてのキャリアについて問われた中田氏は、こう答えている。

    「正直に言うと、サッカー選手になることは自分の夢ではなかった。だけど、サッカーを愛し、できる限りうまくなりたいと思っていた。その結果というだけなんです。
    私はただ、練習し、楽しみ、ハードに取り組んだだけ。ワールドカップに出て、大会で勝ち抜いていくなんてことは、正直どうでもよかったんです」

    >>2以降へ続く
    2 名前:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2018/03/06(火) 14:11:27.48 ID:CAP_USER9.net

    >>1続き

    ■ 第二の人生で見据える未来「一日一日、人間として成長していきたい」

     ただ、サッカーを愛し、うまくなりたい――という思いで取り組んできた結果が、自身のキャリアの成功の一つの要因になっているようだ。

     そして、引退後に日本中を旅した理由について「基本的に、私の人生はサッカー一色でした。もちろん勉強もしたけど、日本については何も。
    32、33歳で日本に帰ってきた時、世界中を旅してきたからこそ日本に好奇心を抱いたんです」と話し、日本を理解するために車1台で47都道府県を回って旅したという。

     気になるのは今後、どんな人生を歩むのかだ。「どうなるかは自分でもわからないけど、私は毎日、一日一日、人間として成長していきたいと思っている。毎日できることを100%でやる。
    今は、翌日にエネルギーを貯めておく必要なんてありませんから」と話し、「自分の存在を伝承させたいか」と問われると、こう答えている。

    「みんな、私のことをいつまでも覚えておく必要はない。私を雲のような存在になりたい。自然と同じような存在に。雲は流れていくだけだけど、その存在はなんとなく人々を幸せにしている。
    あえてここでは風になりたいと言っておきましょうか。それは見ることのできない存在でしょうから。でも、本当に時々、人々を幸せにすることもある」

     独特の言い回しで、雲や風のように人々を幸せにできる存在になりたいと語った中田氏。
    サッカー選手としてグラウンド上のプレーのみならず、生き方でも強烈な個性を発揮してきたカリスマは今なお、自らの信念を貫き、第二の人生を歩んでいる。


    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520313074
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    1: Egg ★ 2018/02/27(火) 20:29:13.52 ID:CAP_USER9 元日本代表の中田英寿氏が27日、ローマで同僚だったフランチェスコ・トッティと再会する予定だ。イタリア紙『コリエレ・デロ・スポルト』が26日、報じている。
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    1 名前:Egg ★:2018/02/27(火) 20:29:13.52 ID:CAP_USER9.net

    元日本代表の中田英寿氏が27日、ローマで同僚だったフランチェスコ・トッティと再会する予定だ。イタリア紙『コリエレ・デロ・スポルト』が26日、報じている。

    中田氏は現役時代、日本人選手の海外組先駆者としてセリエAに渡り、ペルージャやパルマなどで活躍。2000年冬に加入したローマでは、トッティとポジション争いを演じたほか、翌シーズンにはユヴェントス戦でスクデットを呼び込むゴールを決め、日本人初となるセリエA制覇を成し遂げた。

    中田氏は27日、モンテカルロで行われるローレウス世界スポーツ賞に出席するが、その席において、昨シーズン限りで現役生活を終えた元チームメートであり、元ライバルのトッティと対面することになる。

    これに先駆けて中田氏は、古巣ローマで幹部を務めるトッティについての質問に応じた。「幹部のトッティ? 明日、会えるといいですが、彼が今、どんなことをしているのか分かりません。明日、聞いてみますよ」とコメントを残し、かつてのライバルとの再会を期待した。

    中田氏は取材に対し、「完璧なローマ弁」で応じたと伝えられており、『ラ・レプブリカ』も2人の再会について、「友人であり、昔のチームメートであるトッティと冗談を言い合うのが楽しみなようだ」などと報じている。

    なお中田氏は、トッティと同様にローマで共にプレーしたエウゼビオ・ディ・フランチェスコ監督についても言及。「ディ・フランチェスコのことは、よく知っています。素晴らしい人物だし、良い成績を残せるよう期待しています。彼が悩んでいる? 

    彼の事をよく知っているから言いますが、たぶん彼は考えすぎでしょう。たまには、心が命じたことをした方が良いと思います」とアドバイスを送った。

    2/27(火) 19:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180227-00000018-goal-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180227-00000018-goal-000-4-view.jpg

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1519730953
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    1 名前:Egg ★:2018/01/12(金) 19:26:26.60 ID:CAP_USER9.net

    2000年にペルージャからローマへ約24億円で移籍 「歴代3位の移籍金が支払われた」

    現在、ヨーロッパでは冬の移籍市場が活発に動き、選手たちの移籍が次々に決まっている。そうしたなかで、イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」は、「冬の移籍市場での高額移籍」を特集。現役時代にペルージャからローマへ移籍した、元日本代表MF中田英寿の名前も挙がっている。

    2000年1月に中田が移籍した際、ローマからペルージャに支払われた移籍金は350億リラだった。イタリアの通貨がリラとユーロの過渡期であったこともあり、当時のレートを図りにくい部分はあるものの、現在のレートで日本円にすれば約24億円になる。これは、当時の冬の移籍市場で支払われるものとしては相当な高額だった。

     記事では「東洋から来た“キャプテン翼”には、歴代3位の移籍金が支払われた。何よりも、2001年5月6日のユベントス戦だ。この試合に0-2から途中出場した彼は鮮やかなミドルシュートを決め、さらにヴィンチェンツォ・モンテッラの同点ゴールもナカタのミドルからだ。6月にはローマがリーグ優勝を果たしたが、その大きな力になった」と、高額な移籍金に見合うものになったとしている。

     他には2000年にレアル・マドリードからインテルに移籍した元オランダ代表MFクラレンス・セードルフの500億リラ(約40億円)や、2004年にフィオレンティーナからパルマへ移籍した元ブラジル代表FWアドリアーノと、2013年にマンチェスター・シティからACミランに移籍した元イタリア代表FWマリオ・バロテッリの2300万ユーロ(約31億円)、2011年にジェノアからインテルに移籍した元イタリア代表DFアンドレア・ラノッキアの1850万ユーロ(約25億円)と、合計5人の事例が取り上げられている。

    高騰する移籍市場の“成功事例”として脚光

     今冬の移籍市場では、リバプールからバルセロナへ移籍したブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョの1億6000万ユーロ(約216億円)や、サウサンプトンからリバプールに移籍したオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクの8000万ユーロ(約108億円)など、衝撃的な金額が飛び交っている。

     そうした情勢のなかでも、当時としては驚異的な金額だった中田の冬の移籍市場で記録された移籍金もまた、成功事例として脚光を浴びている。コウチーニョやファン・ダイクは、その金額に見合うような働きを今季後半戦で見せることができるだろうか。

    12(金) 12:50配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180112-00010008-soccermzw-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180112-00010008-soccermzw-000-1-view.jpg
    3 名前:Egg ★:2018/01/12(金) 19:27:09.82 ID:CAP_USER9.net

    背番号10番が仇に?元ミラン本田圭佑、セリエA冬の移籍市場ワースト10に選出

    セリエAにおける冬の移籍市場を過去20年間にわたり振り返り、イタリアのサッカー情報サイト『トゥット・メルカート・ウェブ』が11日、特集を組んだ。

    冬の移籍期間がスタートし、各クラブ間での選手の獲得交渉が活発化し始めた。特集では、20年前まで遡り、セリエAにおける失敗に終わった冬の移籍を発表。昨シーズンまでミランでプレーしていた日本代表のMF本田圭佑もワースト10に名を連ねた。

    本田は2014年1月にCSKAモスクワからミランに加入。直後の記者会見はサンシーロのエグゼクティブルームでレッドカーペットが敷かれるなど盛大に行われた。当時のアドリアーノ・ガッリアーニCEOは「1年前から動向を追っていた」選手で「サッカー選手としてやって来た」のであり、マーケティング目当てで獲得したのではないと説明。また本田自身が名門クラブの背番号10番を選んだことで、ファンの期待は一気に高まった。

    特集では、「日本人選手は移籍金ゼロで加入したが、非常に大きな期待を受けた。背番号10番を背負い、数多くの日本人ファンを喜ばせたものの、ピッチでの活躍はそれに見合わなかった」と日本代表MFの選出理由を説明。栄誉ある10番の選手として、ファンやクラブの期待を十分に満たすことができなかったと結論付けた。

    なお本田のミラン移籍の翌年、同じくCSKAモスクワから1440万ユーロ(約19.3 億円)でローマに加入したコートジボワール代表FWドゥンビア・セイドゥもランクインしている。このほかティエリ・アンリ(1999年・ユヴェントス)、ホセ・マリ(2000年・ミラン)、ステファヌ・ダルマ(2001年・インテル)、ガブリエル・バティストゥータ(2003年・インテル)、エドゥアルド・バルガス(2012年・ナポリ)、ニコラ・アネルカ(2013年・ユヴェントス)、エルデル・ポスティガ(2014年・ラツィオ)、ジェルダン・シャキリ(2015年・インテル)が挙げられている。

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180112-00000023-goal-000-2-view.jpg

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515752786
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