サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: 中田英寿

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/07/26(水) 12:26:44.22 ID:CAP_USER9 かつてローマやフィオレンティーナなどで活躍した元日本代表の中田英寿氏が、自身のキャリアなどを振り返っている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170726-00010001-theworld-socc

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/06/26(月) 22:41:44.64 ID:CAP_USER9 「トッティと同じ役割のため当初は疑問視も」と回顧。
     
    ローマは6月22日、エジプト代表FWのモハメド・サラーをリバプールに売却した。移籍金は4200万ユーロ(約50億4000万円)で最大800万ユーロ(約9億6000万円)のボーナスがつく。合計5000万ユーロ(約60億円)はクラブレコードとなる売却額だ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170626-00027212-sdigestw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/06/26(月) 22:41:44.64 ID:CAP_USER9 no title「トッティと同じ役割のため当初は疑問視も」と回顧。
     ローマは6月22日、エジプト代表FWのモハメド・サラーをリバプールに売却した。移籍金は4200万ユーロ(約50億4000万円)で最大800万ユーロ(約9億6000万円)のボーナスがつく。合計5000万ユーロ(約60億円)はクラブレコードとなる売却額だ。
     
     2016-17シーズンは公式戦通算で19得点・15アシストを記録したサラーだけに、売却に不満を抱くサポーターも少なくない。だが、FFPを守るためにローマは早期の主力放出を義務付けられており、これだけの金額での売却に一定数のファンが納得しているのも確かだ。彼らが願うのは、その利益がさらなる補強に回ることだろう。
     
     では、ローマがこれまでに大金を投じて獲得したのはどんな選手たちだったのだろうか。ローマ専門サイトの『forzaroma』が現地時間6月25日、1990年以降の歴代トップ10を発表した。あくまでも同メディアによるランキングだ。
     
     堂々の1位は、元アルゼンチン代表FWのガブリエル・バティストゥータ。10年を過ごしたフィオレンティーナを離れ、永遠の都に拠点を移した稀代のストライカーは、入団1年目の2000-01シーズンにセリエAで20得点をマークし、ローマにとって通算3回目となるスクデット獲得に貢献した。
     
     その2000-01シーズンのローマのスクデットといえば、元日本代表MFの中田英寿を忘れることはできない。2000年1月にペルージャから加入した中田は、フランチェスコ・トッティとのポジション争いに苦しみながらも、敵地でのユベントス戦で途中出場から1得点を含む2ゴールを演出。天王山でチームを2-2のドローに導き、優勝の立役者として高く評価された。同サイトは、「歴代移籍金ランキング」で5位にランクインした中田を次のように評している。
     
    「ローマのユニホームに袖を通した初の日本人選手は、3回目のスクデット獲得の1年半前に、2000年1月にフランコ・センシ(当時の会長)によって獲得された。中田の獲得に好意的ではない見解もあった。才能あるトップ下、つまりトッティと同じ役割だったからだ。少しの疑問があった。だが、それ以上ではなかった」

    >>2以降につづく

    サッカーダイジェスト 6/26(月) 16:57配信
    ⇒中田英寿がローマ高額移籍トップ10入り!「最も重いゴールで優勝に貢献、ファンのアイドルに」(サカダイ)

    引用元: http://hayabusa9.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1498484504/

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    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/24(水) 15:56:17.82 ID:CAP_USER9.net

    「ウブロ ポップアップブティック表参道」期間限定オープン記念イベントが24日、東京・表参道ヒルズで行われ、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督、元日本代表MFの中田英寿氏、漫画『キャプテン翼』の作者である高橋陽一氏が出席した。

     日本を代表するサッカー漫画『キャプテン翼』は日本のみならず、世界中で数多くのサッカー選手に影響を与えてきた。中田氏もその一人で、「『キャプテン翼』がなかったら僕のサッカー人生はなかっただろうし、日本サッカー自体もプロ化などいろいろなことが遅れていたと思う」と、その影響力の大きさを指摘する。

    「『キャプテン翼』で描かれていたプレーはだいたい試した」という中田氏はペルージャ時代の98年11月29日に行われたセリエAのピアチェンツァ戦で華麗なオーバーヘッドキックでゴール。中田氏を代表するベストゴールの一つと言われている。

    『キャプテン翼』でオーバーヘッドキックが出てくれば、「すぐに砂場で練習した。小学生のころからずっとやっていた」と少年時代を振り返り、「漫画を読むことでインスピレーションを受けていた。『キャプテン翼』を読んでいなければ、なかったシュートだったと思う」と感謝した。

     高橋氏に対して「漫画で描かれていることは(現実でも)必ずできると思っていた。なので(『キャプテン翼』で日本代表が)W杯で勝つところを描いてもらえたら日本も勝てると思う」と、冗談交じりに要望した中田氏。

    高橋氏は「主人公である大空翼の一番の目標は日本代表としてW杯トロフィーを掲げること。物語もそれを目指して描いているところです」と、笑顔で応じていた。

    ゲキサカ 5/24(水) 15:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170524-01640070-gekisaka-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495608977
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    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/19(金) 18:36:49.81 ID:CAP_USER9.net

    SPALがセリエBを制し、2位ヴェローナが1年でセリエA復帰

    18日にセリエB最終節が行われ、自動昇格とプレイオフへ進出するクラブが決まった。

    すでに前節の試合で昇格を決めていたSPALがバーリを相手に2-1で勝利し、勝ち点を「78」まで伸ばしてセリエB優勝。2位につけていたヴェローナはチェゼーナとスコアレスドローで試合を終え、勝ち点「74」でなんとか2位をキープし、1年でセリエA復帰を勝ち取った。

    一方、プレイオフへ進出するクラブは、3位フロジノーネ、4位ペルージャ、5位ベネヴェント、6位チッタデッラ、7位カルピ、8位スペツィアに決定。6クラブがセリエA昇格の最終枠をかけて争う。そして、ヴェローナと勝ち点で並ぶも直接対決の成績で自動昇格を逃したフロジノーネと、かつて中田英寿氏が所属したペルージャにはシード権が与えられ、前者は6位と7位の勝者と、後者は5位と8位の勝者と準決勝で対戦する。

    2度の経営破綻により、一時はセリエDまで降格していたペルージャが2年ぶりのプレイオフ入りを果たし、2003-04以来のセリエA復帰が手の届く位置まで来ている。はたして、最後のひと枠に飛び込むのはどのクラブになるのだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5/19(金) 18:31
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00010012-theworld-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1495186609
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