サッカー速報まとめ

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    カテゴリ: ACミラン

    668: 名無しさん@架空です 2017/03/09(木) 18:14:31.70 ID:q1A86pd30 ミランの夕食会から出てくる本田

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    引用元: 管理人

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/02/03(金) 08:39:48.11 ID:CAP_USER9 ACミランの日本代表FW本田圭佑は、今季先発出場わずか1試合で出場時間96分とキャリアの危機に立つなか、移籍市場最終日にプレミアリーグ降格危機のハル・シティからオファーが届いた。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170203-00010000-soccermzw-socc

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    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/03(金) 08:39:48.11 ID:CAP_USER9.net

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、今季先発出場わずか1試合で出場時間96分とキャリアの危機に立つなか、移籍市場最終日にプレミアリーグ降格危機のハル・シティからオファーが届いた。

    出場機会を手にできるチャンスだったが、本田は残留を決意。ミランでベンチを温める選択を下した日本人選手に、英メディアは「移籍こそが現実的な選択肢」と報じている。

     英ラジオ局「トーク・スポーツ」は、「ハル・シティはACミランのスターMF本田圭佑の、締切日のサプライズ移籍に失敗する」と報じている。

     “タイガース”の愛称で知られるハルは、移籍市場最終日にフランス1部レンヌからポーランド代表MFカミル・グロシツキ、ビジャレアルからMFアルフレッド・エンディアイエを獲得した。

     だが、ミランで出番のない本田について、記事では「日本代表選手は新監督のヴィンチェンツォ・モンテッラ監督が登場してから、人気を失っている」と苦境をレポート。本田獲得の動きについては「サプライズ」とレポート。「本田はセリエAでわずか6試合しか今季出ていない。移籍こそが現実的な選択肢に思えた」と分析している。

     昨季からリーグ戦通算1得点3アシストと精彩を欠く背番号10のミラノでの苦境はイタリア国外にも知れ渡っている。戦力外状態にもかかわらず、ミランに残留した男の決断に英国メディアも疑問符をつけていた。

    Football ZONE web 2/3(金) 7:20配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170203-00010000-soccermzw-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1486078788
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    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/20(金) 12:59:35.12 ID:CAP_USER9.net

    ■安定感が足りないチームをどう見ているのか?

    時にベンチからの方が、色々なことがよく見えることもある。年明け後も3試合連続で出番のない本田圭佑も、チームを客観的に見て意見することでミランをサポートできるかもしれない。
     
     今シーズンのミランは、いつも同じような試合運びだ。後半は非常に良いパフォーマンスを披露するものの、前半の出来はとても悪い。この傾向は開幕当初から見られたが、最近になってますます顕著になってきている。
     
     新任のヴィンチェンツォ・モンテッラは優秀な監督で、山積みだったミランの問題を次々に解決していったが、この件に関してはまだ打開策を見出せないでいる。
     
     しかし、このまま放置しておけば、これから増々大きな問題となってくるのは明らかだ。実際、1月16日のトリノ戦(セリエA20節)も、全くそのセオリー通りの試合展開だった。前半で2失点し、後半に2点を返してどうにか引き分けに持ち込めたが、こんな戦い方をずっと続けるのは無理がある。ここまではダメな前半を後半で補うことができたが、いつかは必ず失敗するときがくる。
     
     試合の半分が機能していない限りは、いつまでたってもヨーロッパリーグ(セリエA4~5位)しか狙えない。チャンピオンズ・リーグ(同3位以内)の話をするには、まだまだミランには勇気のいることなのだ(20節終了時点で1試合未消化のミランは、3位ナポリと勝点4差の5位)。
     
     昨シーズンと比べれば飛躍的に成長したが、ビッグチームに戻るには「安定感」という最後のピースが足りない。
     
     そんな現在のチームを見ながら、本田の頭にはどんな感情が浮かんでいるのだろうか? 早ければこの1月、遅くとも5か月後にはミランと別れを告げるのだから(今年6月に契約満了)、チームの先のことなどあまり考えないのか? それとも例え出番が少なくても、いまだにチームがより良くなるための方法を考えているのだろうか? 

    最新情報によれば本田はチームに……。

     冬のカルチョメルカート(移籍市場)の真っ只中にある今、本田の名前はあちこちのメディアで取り上げられている。そのほとんどは同じ内容で、「本田はこの1月にミランを出ていくだろう」というものだ。
     
     以前から取沙汰されていた中国、MLS、プレミアリーグ(サンダーランド、ワトフォード、サウサンプトンなど)のクラブに加え、ここにきてフェネルバフチェも興味を示しているという噂もある。
     
     それでも私は、このコラムで「本田は1月に動かないだろう」と何度も書いてきたが、どうやらそれは現実になりそうだ。私が掴んだ最新情報では、本田自身が「このままシーズン終了までミランに残りたい」とチーム側に伝えようだ。移籍はせず、シーズン終了までミランに残ると。
     
     そして、これもまた何度も繰り返し言ってきていることだが、ミランには本人が強く退団を志願しないかぎり本田を今すぐ手放す気がない。モンテッラが認める通りこの日本人はプロの鏡かつチームのお手本だし、ベンチが続いてもテンションをキープしている。シーズン後半にレギュラー陣に疲れが溜まってきた時に、使える駒と思われているのだ。
     
     条件に見合ったオファーがない限り(この場合は金額だけでなく、プロとしての360度を視野に入れて)、本田はミランから動かないと私はずっと思ってきた。「プロ選手とはチームの名前とではなく、チームの掲げる目標とプロジェクトと契約するものであり、その目標の実現のために最後の最後まで戦う」と、本田は事あるごとに言ってきた。
     
     それはPK戦の末にユベントスを下し、イタリア・スーパーカップを制したドーハの夜(昨年12月23日)のエピソードからも伺うことができる。
     
     直後の記事で私は、「本田は勝利後、サポーターのもとに駆け寄り喜ぶチームメイトを尻目に、一人ロッカールームへと帰っていった」と紹介した。
     
     しかし、実はこの物語には続きがある。本田から遅れること数分して、ロッカールームに帰ったある選手に、彼はこんなことを言ったという。
     
    「この勝利が喜ばしいのは、ここが我々の出発点になるからだ」

    つづく

    SOCCER DIGEST Web 1/20(金) 12:00配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170120-00021988-sdigestw-socc&p=1
    2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/20(金) 12:59:45.97 ID:CAP_USER9.net

    ■中国コンソーソアムの意向次第では急転直下も?

     おわかりだろうか? たとえプレータイムがかなり短くとも、本田はミラン復活の一端を担う選手としての発言をしている。彼は自分がミランを構成する一員であると感じているのだ。
     
     それならば、本田の契約が満了するまでミランに留まりたいという望みも理解できる。もちろん残りのメルカート期間中(1月31日まで)に、非常に魅力的なオファーが届けば、話は変わってくるだろう。移籍市場というものは、誰によっても一寸先は闇だ。99パーセント残留すると思われていた選手が、24時間後には移籍するというケースは、この世界にいくらでもある。
     
     さらにミランは現在、ジェラール・デウロフェウに関する獲得交渉がエバートンとの間で大詰めを迎えている。両ウイングで機能するこのスペイン代表ドリブラーが加入すれば、本田の影はますます薄くなるかもしれない。
     
     しかし、やはり現時点で一番可能性が高いのは残留だ。シーズン途中で移籍して危険を冒すのではなく、6月までじっくりと周囲を見回し、先のことを考えるというパターンだろう。
     
     ただ、ひとつだけ注意したいのは、ミランのクラブ株式取得で基本合意している中国コンソーソアムだ。現オーナーのシルビオ・ベルルスコーニとの正式調印が何度も先延ばしになっている彼らだが(次回の予定は3月3日)、事あるごとにミランの運営、さらにチーム編成に口を出してきている。
     
     チーム編成を預かるアドリアーノ・ガッリアーニ副会長も、「今はオーナーが2人いるようなものだ。選手売買には両者の承認が必要なんだ……」と嘆いている。
     
     中国人の考え如何では、早期の放出(つまり今冬)も考えられるし、逆にアジア市場を見越してのサプライズでの契約延長もありえるかもしれない。
     
     いずれにしても、シーズン後半が前半よりも多少なりとも良いものになるように、本田にエールを送ろう。文句ひとつ言わないとしても、彼が現状に満足していないのは明らかなのだから――。
     
    文:マルコ・パソット(ガゼッタ・デッロ・スポルト紙)
    翻訳:利根川晶子

    【サッカー】<本田圭佑、長友佑都効果?>セリエAで日本人の観客が29%増!外国人観客数のうち、日本人はフランス人に次いで2位©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1484882458/
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1484884775
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    時にベンチからの方が、色々なことがよく見えることもある。年明け後も3試合連続で出番のない本田圭佑も、チームを客観的に見て意見することでミランをサポートできるかもしれない。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170120-00021988-sdigestw-socc&p=1

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