サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: 残留

    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/28(金) 06:52:30.27 ID:CAP_USER9.net

    ■甲府は磐田、新潟、名古屋よりも得失点差で不利。
     
    残り2試合で13位の磐田から16位の名古屋までの年間勝点差はわずか“3”。福岡に続き、湘南の降格が決まったサバイバルレースで、最後に泣くのはどのクラブか。
     
     残留を争う4チームの残り2節の対戦相手は以下のとおり。
     
    13位 磐田(勝点33/得失点差-13)
    16節・浦和戦(ホーム)、17節・仙台戦(アウェー)
     
    14位 甲府(勝点31/得失点差-24)
    16節・湘南戦(アウェー)、17節・鳥栖戦(ホーム)
     
    15位 新潟(勝点30/得失点差-13)
    16節・G大阪戦(アウェー)、17節・広島戦(ホーム)
     
    16位 名古屋(勝点30/得失点差-15)
    16節・神戸戦(アウェー)、17節・湘南戦(ホーム)
     
     13位の磐田は難敵・浦和との一戦を仮に落とすと厳しい状況に追い込まれそうだ。最終節がアウェーというのも気になる。浦和戦で勝点1でも拾えれば、だいぶ楽になる可能性はあるが……。
     
     前節の福岡戦で劇的な勝利を収めた14位の甲府は、アウェーとはいえ湘南戦を是が非でもモノにしたい。得失点差で磐田、新潟、名古屋よりも不利なだけに、最終節を前に新潟や名古屋に勝点で追いつかれると一気にプレッシャーがかかるかもしれない。
     
     15位の新潟はG大阪、広島と過去2シーズンの王者と激突する。G大阪も広島も決して好調とは言えず、付け入る隙は十分あるだろうが、試合終了間際に失点した浦和戦のダメージをどこまで回復できているか。16節のG大阪戦で先制される展開になると、巻き返すのは難しいかもしれない。
     
     新潟と同勝点の16位・名古屋は第2ステージ制覇が絶たれた神戸、降格がすでに決まった湘南と対戦する。厄介なのは、ひとつの目標がなくなった神戸、湘南に開き直られることだろう。のびのびとプレーされてしまうようだと、名古屋が苦しい戦いを強いられる可能性はある。
     
     果たして、どこが生き残り、どこが降格するのか。白熱の残留争いからは目が離せない。

    SOCCER DIGEST Web 10/28(金) 6:30配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161028-00020043-sdigestw-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20161028-00020043-sdigestw-000-view.jpg

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1477605150
    続きを読む →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    [Twitterでの反応]
    →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    00名古屋グランパスの情報サイト「赤鯱新報」によると、きょうの練習でFWシモビッチがチームを離脱。次節のヴィッセル神戸戦に出場できない可能性があるそうです。シモビッチは今年8月にも左ハムストリング筋損傷でチームを離脱していま ... 続きを読む→ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    [Twitterでの反応]
    →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/09/23(金) 13:28:18.77 ID:CAP_USER9 J1セカンドステージは残すところ、あと5節。優勝争いとともに、残留争いも佳境を迎えている。

    現在(セカンドステージ第12節終了時)、年間勝ち点で17位・アビスパ福岡と、18位・湘南ベルマーレはいずれも勝ち点19。残留圏内の15位・アルビレックス新潟の勝ち点27とは、勝ち点8の差がついている。

    残り5試合でこれを逆転することはかなり難しく、勝ち点で最下位の2クラブは、J2降格がほぼ決定的な状況だ。
    こうなると、J2降格はあと1枠。だが、最後の"ババ"を誰に引かせるのか、その争いは予断を許さない。

    一時は、セカンドステージ未勝利の名古屋グランパスでほぼ決まりか、という状況にもなりかけていたが、名古屋はセカンドステージ第11節で19試合ぶりに勝利。DF田中マルクス闘莉王の電撃復帰というカンフル剤の投入もあり、残留争いは混とんとし始めている。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160923-00010003-sportiva-socc

    続きを読む →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    [Twitterでの反応]
    →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/23(金) 13:28:18.77 ID:CAP_USER9.net

    J1セカンドステージは残すところ、あと5節。優勝争いとともに、残留争いも佳境を迎えている。

    現在(セカンドステージ第12節終了時)、年間勝ち点で17位・アビスパ福岡と、18位・湘南ベルマーレはいずれも勝ち点19。
    残留圏内の15位・アルビレックス新潟の勝ち点27とは、勝ち点8の差がついている。

    残り5試合でこれを逆転することはかなり難しく、勝ち点で最下位の2クラブは、J2降格がほぼ決定的な状況だ。
    こうなると、J2降格はあと1枠。だが、最後の“ババ”を誰に引かせるのか、その争いは予断を許さない。

    一時は、セカンドステージ未勝利の名古屋グランパスでほぼ決まりか、という状況にもなりかけていたが、名古屋はセカンドステージ第11節で19試合ぶりに勝利。
    DF田中マルクス闘莉王の電撃復帰というカンフル剤の投入もあり、残留争いは混とんとし始めている。

    久しぶりの名古屋の勝利で、逆に尻に火がついたのは、その試合で名古屋に敗れた新潟である。
    新潟は、続く第12節でも横浜F・マリノスに1-3で敗れ、3連敗。辛うじて残留圏内の15位にとどまっているとはいえ、勝ち点23の16位・名古屋と勝ち点差4では、どう転んでも不思議はない。

    横浜FM戦後、落胆の色を隠し切れない新潟の吉田達磨監督は、「イージーに失点したことに尽きる」と話し、特に1失点目(右サイドからのクロスに対し、
    相手選手にあっさりとDFの前に入られた)について、「あそこであのレベルのプレーをしてはいいけない。あってはいけない、ありえないプレー」と断じた。

    この2試合、主力DFを負傷で欠き、窮余(きゅうよ)の策とでも言うべき3バックの布陣で戦う新潟。それでも、ピッチの幅を広く使ってボールを動かし、受け身になることなく、
    積極的に攻撃を仕掛けようとする姿勢は好感が持てる。試合内容そのものは、決して悪くない。

    ところが、指揮官が指摘するように、要所で“軽さ”を露呈して失点を重ねてしまう。これでは、せっかく自分たちのよさを出せている部分があっても自信を失い、どんどん悪循環に陥りかねない。
    また、厳しさを増す現状について、吉田監督が「残りの対戦や、今の流れがそう感じさせるのだろう」と話していたように、徐々に新潟に逆風が吹き始めているのも事実だ。

    現実的な残留争いの対象となる、14位・ヴァンフォーレ甲府(勝ち点28)から16位・名古屋の最近5試合の結果は以下のとおり。

    ◆甲府=○○△●△

    ◆新潟=●○●●●

    ◆名古屋=●●△○●

    確かに新潟の結果が一番悪いが、「今の流れ」という点ではそれほどの差はない。むしろ大きな問題となりそうなのは、「残りの対戦」のほうである。
    同3クラブの残る5試合の対戦相手は以下のとおり(※順位は年間。A=アウェー、H=ホーム)。

    ◆甲府=6位・柏(A)→8位・横浜FM(H)→17位・福岡(A)→18位・湘南(A)→11位・鳥栖(H)

    ◆新潟=3位・鹿島(H)→13位・磐田(A)→2位・浦和(H)→4位・G大阪(A)→5位・広島(H)

    ◆名古屋=12位・仙台(A)→17位・福岡(H)→13位・磐田(H)→9位・神戸(A)→18位・湘南(H)

    >>2以降につづく

    webスポルティーバ 9月23日(金)12時11分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160923-00010003-sportiva-socc
    2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/23(金) 13:28:33.41 ID:CAP_USER9.net

    甲府と名古屋がいずれも福岡、湘南との対戦を残しており、特に名古屋は下位クラブとの対戦がほとんど。
    その一方で、新潟はトップ5との対戦が4試合も残っている。

    残留争いとは火事場の馬鹿力が試される戦いであり、過去の例を見ても、その時点での順位はあまり参考にならない。
    とはいえ、客観的に考えて、新潟がかなり不利な状況に立たされていることは事実だ。勝ち点4のアドバンテージも、逃げ切りに十分とは言えないだろう。

    “Jリーグオリジナル10”のひとつである名古屋ほどのインパクトはないものの、新潟がJ2降格となれば、これもまたなかなかの“事件”であることは、これまでの歴史が物語っている。

    1999年のJ2創設時にJリーグ参入を果たした、“J2オリジナル10”のひとつである新潟は、2003年にJ2優勝。
    翌2004年からJ1で戦い続け、現在まで一度もJ2に降格することなく、今季でJ1在籍は連続13シーズンに達している。

    これは、今季の18クラブのなかでは、過去に一度もJ2に降格したことのない鹿島アントラーズ、横浜FM、名古屋を除くと、
    浦和レッズ(2001年から連続16シーズン)に次ぐ、長期のJ1連続在籍記録なのである。

    現在、年間勝ち点でトップを走り、強豪クラブのイメージが強い川崎でさえ、J1は2005年からの連続12シーズン。
    昨季J1王者のサンフレッチェ広島にしても、奇しくも2004年に新潟と一緒にJ1昇格を果たしているのだが、その後、2007年に再びJ2に降格しているため、
    現在まで連続8シーズン在籍にすぎない。この数字を見れば、新潟がいかに長くJ1で戦い続けているかがわかるだろう。

    確かに、新潟は強豪クラブとは言い難い。J1在籍13シーズンで最高成績は6位。ひと桁順位だったことは4シーズンしかなく、
    実際、ファーストステージを17位で折り返した昨季がそうだったように、残留争いに巻き込まれたことは1度や2度ではない。

    それでも、新潟はJ1の座を死守してきた。毎年のように主力を引き抜かれながらも、
    ブラジル人選手を含めた効果的な補強で、過酷なサバイバルを12年も勝ち抜いてきた。

    もちろん、サポーターの力も見逃せない。観客動員はJ1トップクラス。横浜FM戦ではもったいない敗戦にもかかわらず、
    「試合後、先週までのブーイングから、『さあ、行くぞ』という声援に変わった」(吉田監督)。

    気がつけば、J1で指折りの“老舗”である。
    はたして、新潟は目の前に立ちはだかる困難を乗り越え、来季、J1での14シーズン目を迎えられるだろうか。試練の5番勝負がまもなく始まる。

    浅田真樹●文 text by Asada Masaki
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1474604898
    続きを読む →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    [Twitterでの反応]
    →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    00きょうの山梨日日新聞によると、ヴァンフォーレ甲府FWドゥドゥが左ひざの負傷によりチームを離脱することが明らかになったそうです。ドゥドゥは7月にヴァンフォーレ甲府へ加入し、8試合で3ゴールを挙げていました。[山梨日日新聞] ... 続きを読む→ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    [Twitterでの反応]
    →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    このページのトップヘ