サッカー速報まとめ

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    カテゴリ: MLS

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    70: さあ名無しさん、ここは守りたい 2017/08/03(木) 11:38:14.82 ID:9rYnKu76 ベンゼマwwwwwww


    引用元: 【sop】MLS All-Stars vs Real Madrid【Ace】

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    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/25(火) 12:50:18.61 ID:CAP_USER9.net

    MLSが40億ドル(4446.9億円)に及ぶ巨額のメディアライツ契約を断ったと、『ESPN』が伝えている。

    このオファーは巨大スポーツエージェンシーである『MP & Silva』社が持ちかけたもの。MLSとESPN、FOX、Univisionの3社が結んでいる現在の契約が満了になる2023年からの10年間でという提示だった。

    40億ドルというのは現在の契約額の4倍にもなる好条件。にもかかわらず、なぜ固辞したのか…。

    『MP & Silva』社の創設者であるイタリア人のリッカルド・シルヴァ氏は、マイアミFCの共同オーナーも務めている。同クラブはパオロ・マルディーニも共同オーナーであり、監督はあのアレッサンドロ・ネスタだ。

    そんなマイアミFCだが、現在はNASL(実質北米2部リーグ)に属している。だが、現在のMLSには昇降格制度が存在しておらず、先頃2部で優勝したマイアミFCにも昇格の道はない。

    そのため、『MP & Silva』社は40億ドルの契約において、リーグに昇格・降格を導入するよう求めていたようだ。だが、その試みは拒絶されてしまった。

    昇降格制度のないMLSでは、新規参入するチームに1.5億ドル(166億円)の手数料を求めている。だが、もしMLSに参入できても2部へ降格する可能性が出てきた場合には、この手数料は大幅に下がることになりかねない。

    そういったこともあってか、MLSコミッショナーであるドン・ガーバー氏は、昇降格制度は考慮しないという立場を長年とってきたという。4000億円以上を積まれても、昇降格制度はいらないということのようだ。

    http://qoly.jp/2017/07/25/mls-rejected-4-billion-media-rights-deal-iks-1

    MLS
    https://www.mlssoccer.com
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1500954618
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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/07/07(金) 19:15:38.40 ID:CAP_USER9 やはり彼の未来はアメリカにあるのだろうか。現在フリートランスファーで新天地を模索する元ミランの日本代表MF本田圭佑が、破格の待遇でメジャーリーグサッカーへの上陸を果たすかもしれない。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00010011-theworld-socc

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    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/07(金) 19:15:38.40 ID:CAP_USER9.net

    やはり彼の未来はアメリカにあるのだろうか。現在フリートランスファーで新天地を模索する元ミランの日本代表MF本田圭佑が、破格の待遇でメジャーリーグサッカーへの上陸を果たすかもしれない。

    ガラタサライやストーク、そしてサンダーランドなど、多くのクラブが本田との関連を噂されてきたが、米紙『metro』は2018年にMLSへ新規参入するロサンゼルスFCが本田獲得に向けてすでにオファーを提示したと報道。しかもその提示額は「MLS史上最も高額なもの」だとし、新たな船出を飾る同クラブの本気度を伝えている。

    また、「本田が仮にロサンゼルスFCとの合意を取り付けた場合、MLSのプレシーズンがスタートするまでの半年間、彼はスペインへローンで加入するだろう」と指摘。一方、米『SB NATION』はMLSへ新規参入予定のクラブが本田に“史上最高額の年俸”を提示することへの懸念も示している。

    「本田はMLS史上最高の金額を受け取るに値するだろうか。マーケティングの観点で言えば、本田とのサインは素晴らしいものとなる。しかし、サッカー選手としてのキャリアはミランで完全に停滞した。ミランが2流クラスの平凡なチームとなったにも関わらず、本田は継続的な出場機会を得られないままベンチにいた」

    もちろん同メディアは本田の復活があり得ないと断言しているわけではない。かつての好例を引き合いに出し、最後は日本代表MFへの期待で締めている。

    「ユヴェントスで失速したものの、トロントに加わりMLSを盛り上げたセバスティアン・ジョビンコのような事例が本田にも起こる可能性はあるだろう。ミランでは常にベンチ生活を送っていた為、彼の足はフレッシュなままだ」

    7/7(金) 16:01配信 ザ・ワールド
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00010011-theworld-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1499422538
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    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/10(水) 10:25:34.59ID:CAP_USER9.net

    米MLSやJリーグ復帰も囁かれるなか、豪メディアが特集を組んで報道

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は7日の第35節ローマ戦でリーグ戦24試合連続の先発落ちとなり、1-4と惨敗したこの試合で出番は訪れなかった。今季限りで契約満了となる背番号10に対し、ミランは契約延長オファーを出しておらず、退団が既定路線となっている。米メジャーリーグサッカー(MLS)、Jリーグ復帰などの可能性が囁かれるなか、オーストラリアのAリーグに移籍する可能性も浮上してきた。

    できるか」と特集したのは、オーストラリア公共放送「SBS」。本田が今季ミランで6試合98分しかプレーしていない現状を指摘し、「今季終了後に間違いなくイタリアの巨人から去る」と断言されている。

     移籍先の本命は米MLSと報じられる一方、中国リーグ上海上港、Jリーグ復帰という選択肢に加え、オーストラリアリーグに移籍となる可能性があるという。

    「もしも、Aリーグのクラブが本物の看板選手を求めるのなら、リングに帽子を投げ込むしかない」と記事では指摘。ミランでアジアマーケット対策の広告塔として昨季までスポンサー収入などをもたらした本田を「本物の看板選手」と評価している。

    移籍先候補は2クラブ

     そして、移籍先候補はシドニーFCとメルボルン・ビクトリーだという。「この2クラブはアジアの最大のビッグクラブになることを望み、ブランド力を求めており、この野望に真剣だ。本田との契約は正しい方向への大きなステップとなる」と指摘している。

     日本代表とミランで定位置を失った本田だが、その実力に疑念はないという。記事では10番としてプレーメーカーで攻撃を牽引し、セットプレーのキッカーとしても2010年ワールドカップのデンマーク戦での衝撃の一撃から「悪くない」と評価されている。

     最大の恩恵はピッチ外にあるという。

    「過去12カ月から18カ月間にクラブと代表でピッチ上のパフォーマンスは低下しているかもしれないが、彼のタレントに疑問はない。そしてフィールドを離れると、アジアで最もマーケット価値を持つ選手だ。彼のもたらすスポンサー、プロモーション、アジアでの知名度は計り知れない」と指摘した。

     イタリアメディアから命名された「マーケティングマン」という役割では絶大な効果が見込まれると期待している。

    「ベッカムやデルピエロを考えてほしい」

     2012年から14年までシドニーFCでプレーした元イタリア代表のファンタジスタ、アレッサンドロ・デルピエロを例に挙げながら、「LAギャラクシーのデイビッド・ベッカムを、シドニーFCのデルピエロを考えてほしい。本田はアジア、特に日本で同じ効果を望める」と分析されている。

     J1コンサドーレ札幌MF小野伸二も2012年から14年シーズンにウェスタン・シドニー・ワンダラーズで華麗な技術を披露してオーストラリアの観客を魅了した。デルピエロや小野の歩いたオーストラリアへの道を本田も歩むのだろうか。

    Football ZONE web 5/10(水) 10:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170510-00010005-soccermzw-socc

    【サッカー】<本田圭佑>J1クラブ幹部「獲得が決まれば、○○(某有名メーカー)さんがチームスポンサー予定」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494297091/
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1494379534
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