サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: 中継

    1: ちょこぼΨ ★ 2018/04/18(水) 15:26:20.26 ID:CAP_USER9  NHKは18日、同局の2018年のサッカーテーマを担当するアーティストが「Suchmos(サチモス)」に決まったと発表した。

     Suchmosは13年に神奈川県で結成された6人組バンド。15年にCDデビューし、2016年に発表した「STAYTUNE」で世間に名を広めた。17年には「THE KIDS」で「第59回輝く!日本レコード大賞」で最優秀アルバム賞を受賞した。

     選考ポイントは世代や性別を超え、幅広く支持されるアーティストであり、サッカーの魅力や感動を独特の表現で伝えることができること。彼らの手掛ける楽曲は6月に開幕するサッカーW杯ロシア大会で使用される。楽曲は現在制作中で、5月に発表予定。ボーカルのYONCEは「世界中の視線を集めるピッチはどんな景色だろう。11人とサポーターが燃え上がるボルテージといかしたアイデアがあれば、感動的なシーンがきっと生まれる。心揺らすチャンスメイクを期待しています」とコメントを寄せた。

     近年の同局のサッカーテーマは10年「タマシイレボリューション」(Superfly)、11~12年「君と羊と青」(RADWINPS)、13年「Aoi」(サカナクション)、14~16年「NIPPON」(椎名林檎)、17年「Weare」(ONE OK ROCK」。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000111-spnannex-ent

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1524032780/

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    1: 豆次郎 ★ 2018/03/30(金) 12:59:29.19 ID:CAP_USER9 日本のサッカー中継は低レベル?欧州は解説者も進化している

    イタリアのTVでサッカーの試合実況中継を観ているとしばしば唸らされるのが、アナウンサーと解説者のレベルの高さだ。目の前で起こっている一つひとつのプレーをリアルタイムで、かなりのディテールまで含めて凄いスピードで描写していくアナウンサー、そしてそこにタイミング良く戦術面を深く掘り下げた解説を付け加えていく解説者。その情報量とコメントの質は、普通にTV中継を観ているだけでサッカーを見る目が自然と肥えるほどの充実度である。


    文 片野道郎


     かつて地上波のTV(国営放送『RAI』、ベルルスコーニの民放局『メディアセット』)だけしかなかった90年代には、実況の描写もう少し冗長で、かつシュートやクロスといった危険な場面のアクションを抑揚をつけて強調するタイプの、言ってみれば盛り上げ系とも言うべきスタイルが主流だった。しかし2000年代に入って、衛星ペイTV局『スカイ・イタリア』がセリエAやCLの中継をするようになって以降、試合中継のクオリティと専門性が急速に上がった。

    ■人気解説者は「並の」DF

     特に近年は、実況も解説もいかにディテールに踏み込んでそれを言葉に変換していくかを追求する傾向がますます強まっている。どこまで専門性を高め内容を高度化できるかを、第一線の実況ジャーナリストと解説者が競い合って進めているという印象すらある。

     スカイ・イタリア解説陣は、全員がプロコーチライセンスを持った元プロ選手。その中で最も情報量とその密度が高いことで定評があるのがダニエレ・アダーニだ。選手としては1990年代から00年代にかけてブレシア、フィオレンティーナ、インテルなどでプレーした「並の」DFでしかなかった。しかし解説者としてはピッチ上の状況をリアルタイムで読み取って言葉に変換するスピードの速さと掘り下げの深さが他の解説者と比べても段違いで、今や看板解説者の一人。14-15シーズン半ば、インテルの監督に途中就任することになったロベルト・マンチーニ(フィオレンティーナ時代に監督と選手の関係だった)から助監督就任のオファーを受けたにもかかわらずこれを断って解説者としてのキャリア継続の道を選んだことでも話題になった。

     その情報量と内容の深さがどのくらいなのか、昨年のある試合の実況中継を例にとって、実際のコメント内容をちょっとここに訳出してみよう。前半13分、ユベントスのアレックス・サンドロが左サイドをドリブルで突破し、その流れでマンジュキッチがシュートを打った場面から始まって、その30秒ほど後にプレーが切れたところでシュートシーンがリプレーされ、その後すぐにまたプレーが切れてブッフォンがゴールキックを蹴るまでの2分弱(正確には12:50から14:45までの115秒間)の内容はこうだ。


    実況:キエッリーニからアレックス・サンドロ。静止状態からイアゴ・ファルケに突破を仕掛けて一気に抜き去った。ザッパコスタが飛び出して捕まえに行くも、エリア内に走り込んだストゥラーロにスルーパス、それをすぐにクロス! ケディラが入って来たがシュートは当たり損ね、そこにマンジュキッチだ! しかしハートがよく反応してトリノのゴールを守りました。ユベントスは頻繁に、そしていい形でジョー・ハートを脅かしています。

    アダーニ:マンジュキッチはアタランタ戦でもこういう形でゴールを決めましたね。エリア内のボールに反応して触り、軌道を変える。しかし今回はGKが良かった。逆を突かれながら反応して左手一つで弾き出しました。

    実況:ここで再びユーベ。リヒトシュタイナーが外からマンジュキッチに向けてクロス、クロアチア人FWはロッセッティーニと競り合いましたがファウルになりました。トリノのFKです。両チームともにクレイジーなほどハイペースの展開が続いています。

    (続く)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180330-00010000-fballista-socc

    引用元: 【サッカー】日本のサッカー中継は低レベル?欧州は解説者も進化している

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/09/18(月) 17:03:32.66 ID:CAP_USER9 8月31日のオーストラリア戦に2‐0で快勝し、見事にW杯出場を決めたサッカー日本代表。これでW杯出場は6大会連続となり、安堵したサポーターも多いことだろう。そんな代表戦に欠かせないのが解説者の松木安太郎だ。「6分? ふざけたロスタイムですね~」「おい!! PKだ! PKだ!! PKか!? ゴール!? よしよし!」などと絶叫する姿は、もはや解説者ではなく、ただの"うるさいサッカーおじさん"なのだが、今やサッカー中継の風物詩ともなり、お茶の間からも愛されている。解説者らしくない松木が愛される理由とは?
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    https://news.infoseek.co.jp/article/oricon_2097358/

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    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/09/18(月) 17:03:32.66 ID:CAP_USER9.net

    8月31日のオーストラリア戦に2‐0で快勝し、見事にW杯出場を決めたサッカー日本代表。これでW杯出場は6大会連続となり、安堵したサポーターも多いことだろう。そんな代表戦に欠かせないのが解説者の松木安太郎だ。「6分? ふざけたロスタイムですね~」「おい!! PKだ! PKだ!! PKか!? ゴール!? よしよし!」などと絶叫する姿は、もはや解説者ではなく、ただの“うるさいサッカーおじさん”なのだが、今やサッカー中継の風物詩ともなり、お茶の間からも愛されている。解説者らしくない松木が愛される理由とは?


    ◆元日本代表、監督としてもJリーグ創世記に活躍

     松木安太郎は、中学進学と同時に読売サッカークラブにゴールキーパーとして加入し、高校1年でDFにコンバートされると才能を開花、高校2年でトップチームへと昇格する。言ってみればサッカーエリートなのだが、当時のサッカーリーグはプロリーグではなかったので、松木が日本代表であり、日本サッカーリーグで多数の優勝を果たした読売クラブの主将であっても、印象に残っている人はあまりいないのではないだろうか。やはり多くの人にとっては、Jリーグ開幕時、ヴェルディ川崎の監督としての松木が“初対面”なのである。

     当時の松木はまだ35歳。チームには三浦カズ(知良)や武田修宏、ラモス瑠偉といったスター選手がそろっており、松木自体はそれほど目立つ存在ではなかった。2年連続でチームをJリーグチャンピオンに導いたが、1994年のシーズン後に退任。1998年にセレッソ大阪、2001年には東京ヴェルディ1969の監督を務めるが、短期で退任する一方、1995年にNHKのサッカー解説者を務めるあたりから、現在の“松木節”の片鱗が見えはじめる。

    ◆擬音だらけの解説 当初は“素人でも言える解説”と批判も

     ただ、サッカー解説技術に関しては、自身のラジオ番組『松木安太郎の「バーンってやってドーン!」』(JAPAN FM NETWORK)のタイトル通り、擬音だらけの解説で、当初は「素人でも言える解説」などと批判を浴びていた。反面、テレビ朝日のサッカー中継でコンビを組むことが多かったセルジオ越後の「辛らつな小言だらけの解説」とのギャップ感や、視聴者以上に感情移入する解説に視聴者もだんだん“慣らされて”いき、自分たちと同じ目線で喜んだり悔しがったりする松木は、どことなく憎めない存在となっていく。

     「多少システムがあっても、ボール持った人がガーッと行って、ドーンと決めたら監督は文句言いませんよ、ハッハッハ」「今日の西川(周作/GK)はグローブにノリがついていますね」「岡崎(慎司/FK)行け! 岡崎行け! あ~ダメか…でも今、キーパーいなかったら入ってましたよ!」等々の“名(迷?)言”は、ネットでもまとめサイトがあるほど注目されている。言ってみれば、視聴者の感情をそのままに、いや、ときにはその想像を超えてくる珍解説の数々を前に、やがては視聴者も(松木だからしょうがないか…)とまさに“バカ負け”してしまうのである。

    ◆松岡修造に続く近年主流の“激情型解説”を確立

     そこで思い出すのは、松木同様に熱い(暑い?)解説をテレビ朝日等で繰り広げる松岡修造だ。今や松岡も、その“名言”が日めくりカレンダーになって大ヒットするほど“公認”された存在だが、その背景には、これまで松木が批判されつつも繰り返してきた“激情型解説”の歴史があるかもしれない。松木の“熱い解説”にさんざん慣らされてきた視聴者にとっては、松岡の解説にも違和感を抱かないどころか、楽しんでさえいるのだ。

     松木と松岡、このふたりが“確立”したメンタルに特化した激情型解説は、スポーツ中継を盛り上げるために欠かせないものへと変貌を遂げた。これからも「なくなっては寂しい」ものとして視聴者に愛され、支持されていくことだろう。

    ORICON NEWS2017年9月18日08時40分
    https://news.infoseek.co.jp/article/oricon_2097358/

    写真
    https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/oricon/oricon_2097358_0-small.jpg

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1505721812
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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2017/03/02(木) 19:29:10.98 ID:CAP_USER9 今季からJリーグを中継するインターネット動画配信サービス「DAZN」を運営するパフォーム社が2日、開幕節で発生した視聴トラブルに関して報道陣向け説明会を都内で開催した。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170302-00000053-tospoweb-socc

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