サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: 高校

    1 名前:Egg ★:2018/01/07(日) 12:40:49.26 ID:CAP_USER9.net

    <全国高校サッカー選手権:流通経大柏1-0矢板中央>◇準決勝◇6日◇埼玉

    <半端ない青春~高校サッカー・クローズアップ>

    敗れた矢板中央(栃木)イレブンにスタンドから声援を送ったDF中山拓人(ひろと、3年)のフィジカルが半端ない。
    170センチ、80キロの体格でベンチプレス130キロのパワーを誇る一方、50メートル走を5秒8で駆け抜ける。

    パワーとスピードを兼ね備え、大学は未経験のラグビー推薦で立正大(関東大学リーグ戦2部)への進学が決まっている。
    スタメンを勝ち取れなかった中山は「このまま終わりたくないという気持ちが強かった」と、ラガーマンの道を選択した。

    知り合いの紹介で昨年6月に立正大のトライアウトに参加。初めての楕円(だえん)球を手に夢中で走り、体をぶつけた。1週間後、合格を通知された。
    元日本代表の堀越正巳監督は「強いし速い。楕円球に慣れればキックもできる。活躍できると信じている」と高く評価した。

    まずはWTBでプレーするという中山は「やるからには上を目指したい」と目標は高く、日本代表入りに挑戦する。

    1/7(日) 8:08配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00094671-nksports-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20180107-00094671-nksports-000-view.jpg

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515296449
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    1 名前:Egg ★:2018/01/06(土) 16:13:27.23 ID:CAP_USER9.net

    第96回全国高校サッカー選手権大会・準決勝が6日に行われ、流通経済大柏(千葉)と矢板中央(栃木)が対戦した。

     準々決勝でエースの安藤瑞季を出場停止で欠いた長崎総科大附(長崎)を破った流通経済大柏は、インターハイとの2冠を目指し矢板中央との関東対決に挑んだ。

     前半は守備を固める矢板中央を流通経済大柏が攻める形になったが、両者とも得点を奪うことはできずに前半を折り返す。後半、今大会途中出場から2得点を奪っている加藤蓮が、三度ピッチに送られると、64分に敵陣左サイドからのクロスをダイレクトボレーで叩き込み、先制点を奪って見せた。

     試合はそのまま終了し、最終スコア1-0で流通経済大柏が決勝進出を決めた。

    【スコア】
    流通経済大柏 1-0 矢板中央

    【得点者】
    1-0 64分 加藤蓮(流通経済大柏)

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180106-00034483-sdigestw-000-2-view.jpg


    1/6(土) 13:55配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00697243-soccerk-socc

    【選手権】流経大柏が10年ぶりの決勝へ!超絶決勝ボレーにSNSでは「ファンバステンばり」と絶賛の嵐
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180106-00034483-sdigestw-socc

    ・前橋育英が大量6ゴールで決勝進出! 上田西、根本凌が1点返すも及ばず
    1/6(土) 16:09配信

    第96回全国高校サッカー選手権大会・準決勝が6日に行われ、上田西(長野)と前橋育英(群馬)が対戦した。

     今大会無失点で勝ち上がってきた前橋育英が、準々決勝で明秀日立(茨城)を3-2で破った上田西と激突。23分、前橋育英が左サイドからのCKを獲得すると、松田陸がヘッドで合わせて先制点をものにする。27分には飯島陸が追加点をあげるが、その後根本凌に1点を奪われた。しかし36分、五十嵐理人がGKとの1対1を冷静に決め、リードを2点に広げた。
     
     後半に入っても前橋育英の攻勢は変わらず、2点を追加して最終スコア5-1で上田西を下し2年連続の決勝進出を果たした。この結果、決勝戦のカードは流通経済大柏と前橋育英となった。決勝戦は1月8日に埼玉スタジアムで行われる。

    【スコア】
    上田西 1-6 前橋育英

    【得点者】
    0-1 23分 松田陸(前橋育英)
    0-2 27分 飯島陸(前橋育英)
    1-2 29分 根本凌(上田西)
    1-3 36分 五十嵐理人(前橋育英)
    1-4 63分 五十嵐理人(前橋育英)
    1-5 86分 飯島陸(前橋育英)
    1-6 90分 釣崎椋介(前橋育英)

    1/6(土) 16:09配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00697289-soccerk-socc

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180106-00697289-soccerk-000-1-view.jpg


    日本テレビ高校サッカー
    http://www.ntv.co.jp/soc/
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515222807
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    1: Egg ★ 2018/01/10(水) 19:20:20.71 ID:CAP_USER9 8日まで行われた第96回全国高校サッカー選手権は前橋育英(群馬)の初制覇で幕を閉じたが、かねて問題視されてきた過密日程が再びクローズアップされている。昨年12月30日に開幕し、決勝戦が行われた1月8日までの日程で行われた今大会は、2回戦と3回戦、準々決勝と準決勝は休みなしの連戦。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00000036-tospoweb-socc

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    1 名前:Egg ★:2018/01/10(水) 19:20:20.71 ID:CAP_USER9.net

    8日まで行われた第96回全国高校サッカー選手権は前橋育英(群馬)の初制覇で幕を閉じたが、かねて問題視されてきた過密日程が再びクローズアップされている。
    昨年12月30日に開幕し、決勝戦が行われた1月8日までの日程で行われた今大会は、2回戦と3回戦、準々決勝と準決勝は休みなしの連戦。

    決勝戦で敗れた流通経大柏(千葉)の本田裕一郎監督(70)は、こう訴えた。
    「(大会を主催する)高体連はプレーヤーズファーストを掲げているのだから、運営最優先ではなく選手最優先にしてほしい。
    人間の体は24時間しないと回復しない。だけど連戦連戦になっている。何がいけないのか検証しないといけない」

    サッカーの常識では考えられないほどの日程。本田監督の意見に同調する指導者は多く、日本代表DF長友佑都もツイッター上で
    「高校サッカーの感動の裏で、決勝に上がった2校の日程見て驚いた。1週間で5試合。いろいろな事情はあるんだろうけど、もう少し選手ファーストで考えてほしいな。選手が潰れてからでは遅いよ」と問題提起したほどだ。

    この件について高体連サッカー専門部の滝本寛部長は「今の形が理想だとは思っていないが、いろいろな規則や制限の中で(大会を)運営している。
    ほかの種目もそうだが、全てプレーヤーのためというやり方は難しい」との見解を示した。

    高体連主催大会は教育の一環で開催されており、冬季休業期間を度外視して日程を延ばすわけにはいかない。
    スケジュールに余裕を持たせたとしても、費用面で出場校の負担が増える問題も出てくる。

    大会日程を延ばし、リーグ戦方式にすることを推奨する意見もある。だが一方では、連戦の中で負けたら終わりとなる一発勝負の重要性を強調する関係者がいるのも確かで、
    過密日程をめぐる論争の落としどころは見つけにくい。今大会から交代枠が通常の3人から5人に拡大したが、抜本的に選手の負担を減らせる改善案は存在するのか。

    1/10(水) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00000036-tospoweb-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515579620
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    1 名前:Egg ★:2018/01/05(金) 20:40:51.81 ID:CAP_USER9.net

    全国高校サッカー選手権で準決勝進出を決めた流通経済大柏(千葉)の本田裕一郎監督は、4強進出校が全て2回戦から登場のチームになったことを受けて、「夏も冬も1試合少ないのはとても有利なんです」と日程についての意見を語った。

     今大会は12月30日の開幕戦が1試合あり、31日の1回戦に14チームが登場。新年に入って2日の2回戦から16チームが登場し、8日の決勝戦まで一気に消化する過密スケジュールになる。

    48校という出場数から生まれる2回戦登場のシードは抽選によって決まるが、前回大会で4強に進出した都道府県は必ず手にすることができる。それだけに本田監督は「そのシード権を取って来いという県からのプレッシャーがすごいんですよ」と苦笑した。

     準々決勝で対戦した長崎総科大附(長崎)は1回戦からの登場とあり、今大会の4試合目だった。

    エースFW安藤瑞季が累積警告により出場停止になったのも、消化試合数という要素は無視できない。本田監督は「相手のエースがいなかったから勝った、いたら負けた、みたいなのは嫌ですよね。高校生最後の大会、出させてあげたかった」と気遣っていた。

     大会中にドイツから知人が訪ねてきていたという本田監督は「連戦というのは本当にびっくりしていました。考えられない、と」と明かし、日程についての意見を明かしている。

    ・改革を求め…「リーグ戦をやらせてあげたい」

    「夏も冬も1試合少ないのはとても有利なんです。ただ、工夫はあるはずだと思うんです。初出場の学校が1試合で終わったらガックリ来てしまいますよね。やっぱり2試合、3試合はさせてあげたい。その試合数があれば、グッと伸びた選手だっていたはずなんですよ。

    ワールドカップ(W杯)のように、リーグ戦を絶対にやらせてあげたい。子どもたちも休みの期間ですから、できるはずだと思うんです」

     試合内容の部分でも、負けたら終わりのトーナメント戦だけにロングボールが主体になる試合が多い。この日の流通経済大柏に関しても「負けたくない気持ちがボールを蹴らせてしまった。奪ったボールをつなぐところに課題が出た」と本田監督が話したように、理想と現実の間で揺れるチームは数多い。

     この日の勝利により、千葉県代表は次回の高校選手権でも2回戦から登場になる。その重責を果たした本田監督は「運営の都合というだけでなく、進化しなければいけないんじゃないかと思っています」と話し、伝統ある大会の改革を求めていた。

    1/5(金) 18:40配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180105-00010019-soccermzw-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1515152451
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