サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: 優勝

    J2優勝の可能性も…3位松本vs横浜FCを『NHK BS1』でTV放送

    Jリーグは14日、J2第42節の松本山雅FC対横浜FCの一戦を『NHK BS1』でもTV中継することが決まったと発表した。

    J2は最終節を前に、首位札幌が勝ち点84、2位清水と3位松本が勝ち点81で並び、J2優勝&J1昇格争いは大混戦となっている。
    (以下略)

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    [ゲキサカ]
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?203258-203258-fl

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    J優勝賞金が来季から10億円!巨額放送権料原資に

    Jリーグ優勝賞金が10億円! 来季から1シーズン制に再移行予定のJリーグが、優勝クラブに10億円の傾斜配分金を支給することが9日、分かった。アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)制覇に向けた布石で、20日の理事会で最終決定する見込み。来季から英国企業と結ぶ10年2100億円の放送権料が原資となる。J1の18クラブで分ける、傾斜配分金の総額は30億9000万円で、その3分の1が優勝チームに集中する仕組みとなる。

    アジア制覇へ、Jが優勝クラブに巨額投資する。Jリーグの近年の悩みは、ACL出場クラブの早期敗退。今季「絶対突破」をスローガンに掲げてアジアに挑んだが、G大阪と広島が1次リーグで敗退し、東京と浦和は16強で負け、すべてのクラブが8強前に姿を消した。
    (以下略)

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    [日刊スポーツ]
    http://www.nikkansports.com/soccer/news/1707608.html




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    1 名前:o(^・-・^)o ★@\(^o^)/:2016/08/29(月) 21:34:52.38 ID:CAP_USER9.net

    プロ野球につきものといえば地元での「優勝セール」。百貨店などがしのぎを削って盛り上がるものだが、25年ぶりのリーグ優勝のマジックが灯った広島カープの地元百貨店ではあまりに間隔が空きすぎたため「優勝セールのノウハウがない」などとネットで話題になっている。

    地元紙が報じた内容がそう思わせたようだが、面白く思っていないのが地元のサッカーファン。「サンフレッチェ広島」は「J1リーグチャンピオンシップ」など過去に何度も優勝しセールやパレードを行っているのに、広島の優勝で「サンフレッチェ」の過去の優勝が霞んでしまい不憫でならない、というのだ。


    25年ぶりのリーグ優勝間近(写真はMAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島)
    「サンフレッチェはもう3回も優勝してるじゃん」

    地元紙「中国新聞」は2016年8月29日の朝刊で「優勝セール準備手探り」という記事を掲載した。百貨店では25年前の優勝を知る社員が少なくなっていて、当時を知るOBを訪ね歩いて話を聞き、企画を練ったり、阪神タイガースなど他球団の地元に優勝セールの情報を集めたりしているというのだ。ネット上ではこの情報に、「カープの優勝がいかに想定外だったという現れだ」などと笑いが起きたが、面白くないのが地元のサッカーファン達だ。

    「サンフレッチェ広島」は何度も優勝し、セールをしてきた、優勝セールのノウハウなどは当然持っている、という理由からだ。サンフレッチェの優勝が全く忘れ去られているような記事に対し、怒りを覚える人もいて、

    「去年サンフレッチェが優勝した時セールとかパレードやってたのに、セールのやり方知らないとか無いわ」
    「あんだけ常勝してても居なかった子扱いされるサンフレッチェさんが不憫でならなくてな」
    「サンフレッチェはもう3回も優勝してるじゃん。その時のノウハウは?たいした準備やセールしてませんでした。って言ってるもんだよね。注目度とお祭りの規模が違うといえどなんか寂しいよね」
    「カープの優勝(未定)とサンフレッチェの優勝で何が違うのか教えて欲しい」

    などといった書き込みが掲示板やツイッターに出た。

    ちなみにサンフレッチェが昨年優勝した際には、「中国新聞」(15年12月7日付け)も、

    「優勝を決めて一夜明けた6日、地元の広島県を中心に、百貨店や家電量販店などが記念セールで熱を帯びた。大勢の買い物客でにぎわい、祝福ムードが広がった」

    と報じている。結局は「カープ」と「サンフレッチェ」では人気の次元が違う、ということらしい。
    カープとサンフレッチェでは力の入れ方が違う

    「カープ」の優勝マジックは16年8月28日現在で13。市民は天気と同じように優勝マジックについて語り、話題は「カープ」一色になっている。地元百貨店の福屋にJ-CASTニュースが16年8月29日に話を聞くと、カープの優勝が見えてきた7月に売り場や物流、広報などの責任者12人によるセールのプロジェクトチームを結成。8月には阪神タイガースの地元百貨店に聞き取り調査をし、会議にかけた。同社広報は、

    「古くからカープのスポンサーということもあって熱がある。全社を挙げて応援している」

    と力強く語った。同社は「サンフレッチェ」のスポンサーでもあるが、力の入れ方が違うらしい。

    広島三越では、

    「相対的なファンの数が全然違います。サンフレッチェの優勝セールとはまた違ったものを考案する必要があるのです」

    とし、セールに向けて準備は怠れないと話していた。

    アルパーク天満屋も25年前の優勝セールに関する情報を集めている。だだし、当時は大量消費の時代であり、顧客の志向も現在とは異なっているため、参考程度のものだと広報は語った。

    「街全体の盛り上がりが凄いんです。私どももファンの皆様と一体になり、カープを応援し、優勝した際にはもの凄く盛り上がるセールになるように努力してまいります」

    http://www.j-cast.com/2016/08/29276357.html?p=all
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1472474092
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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/08/16(火) 21:37:19.46 ID:CAP_USER9 レスター・シティの優勝メンバーがまた1人移籍するかもしれない。MFダニー・ドリンクウォーター(26)がレスターからの契約延長オファーを拒否したようだ。英『サン』が報じている。

     マンチェスター・ユナイテッドの下部組織出身のドリンクウォーターは、トップチームに昇格も出場機会を得られず、カーディフやワトフォードなどへのレンタル移籍を繰り返した。2012年1月にはユナイテッドのトップチームでプレーすることなく、レスターに完全移籍。当時所属していたチャンピオンシップ(2部相当)で優勝を経験し、昨季は奇跡といわれたプレミアリーグ制覇を中心メンバーとして成し遂げた。
    続きはリンク先から
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160816-01630397-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/07/16(土) 09:53:21.72 ID:CAP_USER9 こんなんでも優勝できちゃうんだ。ユーロでのポルトガル優勝に、正直そう思った。90分間で勝てたのは7試合中1試合だけ、グループリーグは3戦すべて引き分け、グループ3位のワイルドカードでのベスト16入りだった。

    今大会のポルトガルの特徴といえば、いわゆる“塩試合”を意図的に作り上げていたことだろうか。

    本来、ポルトガルはテクニックに優れた攻撃型のチームだ。大会が始まったときもそうだった。ところが、自分たちのポゼッション・スタイルのあまりの効率の悪さに嫌気がさしたのか、途中で守備的な戦法にがらりと変えている。

    いくつかのポジションを運動量と守備力のある選手に入れ替えた。そこからのポルトガルは、ひたすら試合を膠着させるためにプレーしているかのようだった。

    今回のユーロは、攻撃に対する守備の優位が目立っていた。

    過去2大会を連覇したスペインのような包囲攻撃の脅威はかなり削り取られている。ゾーンの守備ブロックにとって頭痛のタネだった「間受け」と「ニアゾーン」への対策が 浸透したからだ。

    ディフェンスラインを5人に増員、あるいは4バックの場合でもサイドのMFが引く4+1の形が主流となった。そのために横へのスライドが速くなって「ニアゾーン」が消滅、人数が余っているディフェンスラインから前へ出ての「間受け」潰し、この2つの対策の浸透によって以前よりは安心して守れるようになった。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/nishibe/kiji/K20160714012965740.html


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