サッカー速報まとめ

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    カテゴリ: ドルトムント

    650: U-名無しさん@\(^o^)/ 2018/02/20(火) 07:01:26.46 ID:EpLSgoYV0 ⇒ドルトムント2列目で輝いた“独代表三銃士” ゲッツェも確信「僕らは違いを作り出せる」(フトゾン)

    ボルシアMG戦で躍動したロイス、ゲッツェ、シュールレの“2列目トリオ”

    ゲッツェはボルシアMG戦後、報道陣に対して「僕ら3人がフィットし、一緒にプレーするとチーム全体が素晴らしいんだ」と語り、ドイツ代表でも共演してきたトリオのコンビネーションに自信を覗かせている。

    no title


    香川やプリシッチもレギュラーが確約されず

    引用元: 【BVB09】Borussia Dortmund 817【㌦㌦㌦】

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    ****: 名無しさん@架空です 2018/02/12(月) 11:00:00.00 ID:Xxxxxxxx ⇒ 中島翔哉がドイツで人気上昇 ドルトムント&シュツットガルトも獲得興味か(フトゾン)


    no titleポルトガル紙報道、今冬にもヴォルフスブルク移籍が浮上
     今季からポルトガル1部のポルティモネンセに加入したMF中島翔哉は、18試合で8得点を挙げる活躍を見せて、冬の移籍マーケットでは国内の名門であるFCポルトとベンフィカといった強豪クラブからの関心が取り沙汰されていた。ポルトガル紙「ア・ボラ」は依然として人気銘柄の中島に、ドイツ1部シュツットガルトとドルトムントも移籍先の候補に浮上したと報じている。

     ポルトガル国内で一躍注目株となっている中島だが、その人気は国外へと広がっている。「1月にヴォルフスブルク移籍が近づいていた」と報じられている中島は、「今もシュツットガルトとドルトムントの議題に上がっている」と、ドイツの2クラブからの関心が伝えられた。

     シュツットガルトはアーセナルから期限付き移籍で加入している日本代表FW浅野拓磨が、ドルトムントにはMF香川真司が所属している。移籍が実現すれば、日本人の競演の可能性もある。

     記事によれば、中島の他にもポルティモネンセで10番を背負うMFエヴェルトンも他クラブから注目を集める存在だという。パリ・サンジェルマン、ニューカッスル、マンチェスター・ユナイテッド、フライブルク、サンプドリア、ベティス、ACミラン、シュツットガルト、アーセナル、セビージャ、トリノ、ユベントスという錚々たるクラブが、前節のポルティモネンセ対ベンフィカの一戦(1-3)にスタッフを送り込んだとされている。

     中島の保有権の80%はJ1のFC東京が保有しているが、今季終了後にさらなるステップアップの移籍が実現するのだろうか。

    ※ソースのA BOLAの記事

    Rol de notáveis em Portimão https://t.co/6gIOlgisxI #abolapt

    — A Bola (@abolapt) 2018年2月11日

    引用元: 【BVB09】Borussia Dortmund 814【㌦㌦㌦】

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    1: pathos ★ 2018/02/08(木) 19:20:54.73 ID:CAP_USER9 「(アンドリー・)ヤルモレンコは(ウスマン・)デンベレの代役としてはまだ全然だ。香川、(マリオ・)ゲッツェ、(ヌリ・)シャヒンと元選手を連れ戻すこともおそらくベストな解決策とはならなかった。アンドレ・シュールレを獲得するために投じられた3000万ユーロに触れる必要はないだろう」
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180208-00000019-goal-socc

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    1 名前:Egg ★:2018/02/07(水) 09:08:26.80 ID:CAP_USER9.net

    ドルトムントのハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEOが、ドイツ紙『フランクルター・アルゲマイネ』の単独インタビューの中で「夏にチームを再編する必要がある」とコメントした。同クラブが今シーズン終了後、“人員整理”のために数人の選手を放出するとの見方が現地メディアの間で強まっている。6日付のドイツ紙『ビルト』は特集記事にてドルトムントの放出候補を予想した。

     全選手が「放出候補」、「不安定な状態」、「将来を担う選手たち」、「キャプテン候補」に分類された。「放出候補」には6選手の名前が挙げられている。「クラブの期待を満たしていない」との理由でドイツ代表MFアンドレ・シュールレ、さらに「もはや、かつてのように試合に変化をつけられていない」というトルコ代表MFヌリ・シャヒンや同クラブでキャプテンを務めたこともある元ドイツ代表DFマルセル・シュメルツァーらが放出候補とされている。

     またMF香川真司は「以前の輝きを取り戻しつつあるが、最近の状態になるまで時間がかかり過ぎた」との理由で、「不安定な存在」に振り分けられた。ペーター・シュテーガー監督の就任後は定位置を奪い返して調子を上げつつある同選手だが、シーズン前半で目立った活躍がなかったことが去就を不安定なものしていると見られているようだ。

     U-19イングランド代表FWジェイドン・サンチョやU-19フランス代表DFダン・アクセル・サガドゥなど才能豊かな若手中心のチーム編成となるのか、それともガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンなどの売却で手にした豊富な資金を活かして大型補強に乗り出すのか。いずれにしてもドルトムントの動向に大きな注目が集まることは間違いない。

    2/7(水) 7:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180207-00712399-soccerk-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1517962106
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    1 名前:pathos ★:2018/02/08(木) 19:20:54.73 ID:CAP_USER9.net

    「(アンドリー・)ヤルモレンコは(ウスマン・)デンベレの代役としてはまだ全然だ。香川、(マリオ・)ゲッツェ、(ヌリ・)シャヒンと元選手を連れ戻すこともおそらくベストな解決策とはならなかった。アンドレ・シュールレを獲得するために投じられた3000万ユーロに触れる必要はないだろう」

    「厳しい言葉かもしれないが、彼らは多額の無駄遣いをしたんだ。キャラクターと最高なクオリティーを持つプレーヤーを獲らなければいけない。ドルトムントでは現在、何一つフィットしていないね」

    ドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEO(最高経営責任者)は先日、2011年と2012年に優勝チームを引き合いに出し、強いメンタリティーを持つ選手を獲得する必要性を示唆。過去の移籍市場での動向はともかく、今後の補強に関してはマテウス氏と似た考えかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180208-00000019-goal-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1518085254
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