サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: ドイツ

    1: 動物園φ ★ 2017/12/02(土) 11:26:58.42 ID:CAP_USER9 no title ヨアヒム・レーブドイツ監督は、韓国サッカーをよく知らなかった。(中略)

    レーブ監督にミックスゾーンで会った。韓国について「いい精神力を持っている。ハードなプレーをする。すぐに動き出す」と語った。抽象的だった。

    そして率直に語った。彼は「実は韓国サッカー自体については詳しく知らない。ずっとヨーロッパと試合をしてきた。これから準備をしなければならない」と述べた。続いて「韓国は最近4?5年間で継続的に良くなっていると思う」と述べた。

    レーブ監督は韓国選手については言葉を慎んだ。彼は「多くの選手を知っている。ただし名前を言うのは難しい」と述べた。横にいた関係者が一言手伝った。「フン・ミンソン(ソン・フンミン)をよく知っている」と述べた。レーブ監督も「その通り。フン・ミンソンを知っている」と笑った。それとともに伝説の名前を口にした。彼は「私が1981年のフランクフルトでプレーしたとき、韓国選手が一人いた。彼こそ『ブングン・チャ(車範根)』だ。当時最高の選手だ」と言い、親指を立ててミックスゾーンを出て行った。

    ⇒率直」レブ監督"韓よくわからないが、チャブムはよく知っている(韓国Never)

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1512181618/

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    1 名前:サイカイへのショートカット ★:2017/11/28(火) 10:54:28.60 ID:CAP_USER9.net

    ゲッツェ、足首負傷で前半戦絶望…代謝障害から復帰し今季リーグ戦10試合に出場
    2017年11月28日(Tue)7時40分配信 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2017/11/28/post243407/

    ボルシア・ドルトムントのマリオ・ゲッツェ【写真:Getty Images】
    https://img.footballchannel.jp/wordpress/assets/2017/11/20171128_goetze_getty-560x373.jpg


    公式戦6試合連続で勝ちがないボルシア・ドルトムントに更なる試練となりそうだ。

    現地時間27日、ドルトムントは公式ツイッターで同クラブに所属するドイツ代表MFマリオ・
    ゲッツェが右足首靭帯の部分断裂をしたと発表した。全治は約6週間でリーグ前半戦での復帰は絶望的となった。

    ゲッツェは現地時間25日に行われたブンデスリーガ第13節ホームでのシャルケ戦に先発出場したが相手選手と交錯し同箇所を負傷し78分に途中交代した。

    25歳のゲッツェは今年2月に“代謝障害”と診断されチームから離脱してしまい昨季公式戦わずか16試合の出場にとどまった。それでも今季はプレシーズンからチームに帯同し開幕戦でスタメン出場を果たすとこれまでリーグ戦10試合に出場していた。

    現地時間12月2日に行われるブンデスリーガ第14節のレバークーゼン戦では靭帯帯断裂の怪我でリハビリ中のMFマルコ・ロイスをはじめシャルケ戦で退場となったFWピエール=エメリク・オーバメヤンも出場停止ため試合には出られない。そこに復調してきたゲッツェの欠場はチームにとって大きな痛手になりそうだ。
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1511834068
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    1 名前:Egg ★:2017/11/13(月) 12:56:57.60 ID:CAP_USER9.net

    ケディラは「VARは良いこと」と認めつつ、ルール設定の必要性を説く

     現在、サッカー界ではビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が急速に浸透し始めている。10日に行われた日本代表対ブラジル代表でも吉田麻也(パリ・サンジェルマン)がペナルティーエリア内で相手選手を倒したとして、VAR判定の末にPKを献上。決定的シーン以外にも用いられ、試合の流れを止まる点などが懸念されていた。世界を見渡しても、選手側には根強い反発の声はあるという。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が報じた。

     記事では、セリエAの絶対王者ユベントスでプレーするドイツ代表MFサミ・ケディラのコメントを紹介。イタリアでも今季からVARが導入されているが、“潰し屋”として知られる30歳は、「VARは良いことだが、使い方にルールを設けた方がいい」と提言するとともに、ビデオ判定による影響についても触れている。

    「サッカーとは情熱的なものだ。エラー(失敗)もまた、サッカーの一部であると言える。(VARによって)僕らが間違いを避けることができるようになる。それはOKだ。でも、今や選手たちのゴールの喜びやその表現が減っていると感じる。それはサッカーから情熱を奪うようなもので、塩を振りかけるようなものだ。もし、ルールにVARが明文化されているならいいだろう。だが、(ビデオ判定中の)その3分間に僕らはピッチでどうしていたらいい? 何もできないんだ。このような状況を招く使い方のVARは、サッカーを殺すと言わざるを得ない」

    “空白の時間”の解決策を見出すべきと主張

     実際、VAR導入以降は、主審がゴール判定をしても映像確認の担当からリクエストが入り、簡単にゴールが認められない場面が生まれるようになった。結果的に問題なくゴールが認められることもあれば、取り消されることもあるが、得点が認定された時にそのゴールへの興奮がだいぶ冷めてしまっているのは事実だろう。ケディラはこうした状況がサッカーの魅力を損なうと危機感を募らせたのだ。

     そして、VARでの確認中のピッチが完全に“停止する”問題点は、何度となく指摘されているものの、解決策は見出されていない。その「空白の時間」に対して、使用法のルール化などで対応すべきだという意見を述べた。

     来年のロシア・ワールドカップでも、FIFAはVAR採用を明言している。日頃サッカーに触れない層からも注目を集める一大イベントで、VARが導入されたサッカーはどのような評価を受けるだろうか。

    11/12(日) 14:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171112-00010014-soccermzw-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1510545417
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    1: shake it off ★ 2017/11/06(月) 20:56:03.04 ID:CAP_USER9 10月28日に行われたブンデスリーガ第10節のシャルケ対ヴォルフスブルク戦がドイツ国内で話題を集めている。ドイツ紙『ビルト』の日曜版によれば、同試合でビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の不自然な介入があり、結果が"操作"されたのではないかという疑惑が浮上しているのだ。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171106-00665408-soccerk-socc

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    1 名前:shake it off ★:2017/11/06(月) 20:56:03.04 ID:CAP_USER9.net

    10月28日に行われたブンデスリーガ第10節のシャルケ対ヴォルフスブルク戦がドイツ国内で話題を集めている。ドイツ紙『ビルト』の日曜版によれば、同試合でビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の不自然な介入があり、結果が”操作”されたのではないかという疑惑が浮上しているのだ。

     問題とされたのは、42分にシャルケがPKを獲得した場面。ピッチ上にいた主審はファウルを取らずにプレーを流したが、直後にシグナルが送られた。
    しかし、このシグナルは通常のVAR担当者ではなく、判定を管理するはずのヘルムート・クルーク氏による直接介入だったと『ビルト』は伝えている。さらに不自然なのは、該当の場面を確認しようとした主審は映像の視聴をしなかったということだ。

     そして85分には、シャルケのゴール前でU-21ドイツ代表DFティロ・ケーラーのハンドが見逃された。試合後、同選手が「PKを与えても良い場面だった」と認めるような“明らかなハンド”であり、VARの介入がなかったことが不自然だと指摘されている。シャルケのマネージャーを務めるクリスティアン・ハイデル氏も「残念ながら、あれは明らかなPKだったと認めないといけない。でも、他の試合では我々にとっても不利になる判定があった。それも言っておかなければならないね」と話している。

     イタリアなどの他国では、スタジアムの駐車場にビデオ設備が整えられた大型車の中でビデオ判定が行われる。だがドイツでは、ケルンにビデオ判定用の設備を備え、全試合を統括している。同システムの導入を主導したのが、VARの統括であるクルーク氏なのだ。最終決定権をピッチ上の主審ではなくVARが握るように設計し、連盟内におけるVAR部門の影響力を大きくしようとしていたのではないか、というインサイダーの話も報じられている。

     ゲルゼンキルヒェン出身のクルーク氏が(地元である)シャルケに優位になるように働きかけた、というのはあまりにも出来過ぎなストーリーであり、勘ぐり過ぎと言えるだろう。だが、混乱の背景が不透明なことが、疑惑浮上の一因になっていることは事実だ。現場の監督たちや各クラブの責任者たちからも「使用の基準が分からない」と不満が出ている。

     国際Aマッチウイーク突入により、ブンデスリーガは中断期間に入った。再開までの2週間で、ドイツサッカー連盟による明確な改善が求められている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171106-00665408-soccerk-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1509969363
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