サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: 0

    • カテゴリ:
    1 名前:Egg ★:2017/12/01(金) 21:14:01.29 ID:CAP_USER9.net

    日本代表が出場するロシアW杯の1次リーグ抽選会が1日(日本時間2日午前0時開始)に実施される。第4ポットに入る日本は対戦国全て“格上”となることが濃厚だが過去の対戦成績を調べると、1次リーグ突破へ最も理想的な組み合わせが存在していた。

     日本と対戦する可能性のある23か国(第3ポットのイランはアジア枠なので除外)のなかで、国際Aマッチで日本が過去一度も負けたことのない国はアイスランド、エジプト、スイス、チュニジア、ポーランドの5つ(ポルトガルは過去対戦のない国なので除外)。強豪国ぞろいの第1ポットと第2ポットからもポーランド(2勝)とスイス(1勝)が該当。

     残りのアイスランド(3勝)、エジプト(2勝)、チュニジア(4勝)は第3ポットとなるが、第1&2ポットにポーランドとスイスがそれぞれ選ばれると想定するとアイスランドは3つ目の欧州勢ということになり、組み合わせは成立しないので除外。

     なので日本の1次リーグ突破へ期待が膨らむ組み合わせはポーランド、スイス、エジプトかポーランド、スイス、チュニジアの2択。特にチュニジアは世界的に有名な選手も不在で、98、02、06年の3大会は未勝利のまま敗退。W杯では過去1勝(78年)しか挙げておらず対戦相手としては最も理想的だ。

     ただ、日本は対戦が想定される23カ国のなかで過去の対戦回数が6回以上の国はブラジル(2分け10敗)、アルゼンチン(1勝6敗)、ウルグアイ(1勝1分け4敗)、フランス(1勝1分け4敗)とわずか4カ国のみ。対戦回数が少なく信頼度の高いデータとは言えないが、それでも“勝率100%”の組み合わせがあるのは喜ばしいことだ。

     【第1ポット】ロシア、ドイツ、ブラジル、ポルトガル、アルゼンチン、ベルギー、ポーランド、フランス

     【第2ポット】スペイン、ペルー、スイス、イングランド、コロンビア、メキシコ、ウルグアイ、クロアチア

     【第3ポット】デンマーク、アイスランド、コスタリカ、スウェーデン、チュニジア、エジプト、セネガル、イラン

     【第4ポット】セルビア、ナイジェリア、オーストラリア、日本、モロッコ、パナマ、韓国、サウジアラビ

    12/1(金) 19:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00000000-spnannex-socc

    【サッカー】<今夜ついにW杯組分け抽選会!>日本が避けたい最悪の相手は?過去の戦績は、欧州勢とはまずまず。南米勢は大の苦手★2
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1512124371/
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512130441
    続きを読む →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    [Twitterでの反応]
    →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    • カテゴリ:
    1 名前:Egg ★:2017/12/01(金) 21:14:01.29 ID:CAP_USER9.net

    日本代表が出場するロシアW杯の1次リーグ抽選会が1日(日本時間2日午前0時開始)に実施される。第4ポットに入る日本は対戦国全て“格上”となることが濃厚だが過去の対戦成績を調べると、1次リーグ突破へ最も理想的な組み合わせが存在していた。

     日本と対戦する可能性のある23か国(第3ポットのイランはアジア枠なので除外)のなかで、国際Aマッチで日本が過去一度も負けたことのない国はアイスランド、エジプト、スイス、チュニジア、ポーランドの5つ(ポルトガルは過去対戦のない国なので除外)。強豪国ぞろいの第1ポットと第2ポットからもポーランド(2勝)とスイス(1勝)が該当。

     残りのアイスランド(3勝)、エジプト(2勝)、チュニジア(4勝)は第3ポットとなるが、第1&2ポットにポーランドとスイスがそれぞれ選ばれると想定するとアイスランドは3つ目の欧州勢ということになり、組み合わせは成立しないので除外。

     なので日本の1次リーグ突破へ期待が膨らむ組み合わせはポーランド、スイス、エジプトかポーランド、スイス、チュニジアの2択。特にチュニジアは世界的に有名な選手も不在で、98、02、06年の3大会は未勝利のまま敗退。W杯では過去1勝(78年)しか挙げておらず対戦相手としては最も理想的だ。

     ただ、日本は対戦が想定される23カ国のなかで過去の対戦回数が6回以上の国はブラジル(2分け10敗)、アルゼンチン(1勝6敗)、ウルグアイ(1勝1分け4敗)、フランス(1勝1分け4敗)とわずか4カ国のみ。対戦回数が少なく信頼度の高いデータとは言えないが、それでも“勝率100%”の組み合わせがあるのは喜ばしいことだ。

     【第1ポット】ロシア、ドイツ、ブラジル、ポルトガル、アルゼンチン、ベルギー、ポーランド、フランス

     【第2ポット】スペイン、ペルー、スイス、イングランド、コロンビア、メキシコ、ウルグアイ、クロアチア

     【第3ポット】デンマーク、アイスランド、コスタリカ、スウェーデン、チュニジア、エジプト、セネガル、イラン

     【第4ポット】セルビア、ナイジェリア、オーストラリア、日本、モロッコ、パナマ、韓国、サウジアラビ

    12/1(金) 19:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171201-00000000-spnannex-socc

    【サッカー】<今夜ついにW杯組分け抽選会!>日本が避けたい最悪の相手は?過去の戦績は、欧州勢とはまずまず。南米勢は大の苦手★2
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1512124371/
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1512130441
    続きを読む →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    [Twitterでの反応]
    →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    1: 豆次郎 ★@無断転載は禁止 2017/09/06(水) 04:55:32.50 ID:CAP_USER9 吉田はどこか危なっかしかった。

    【日本0-1サウジ|採点&寸評】井手口は攻守にフル稼働。先発した背番号4の出来は…
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170906-00029668-sdigestw-socc
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170906-00029668-sdigestw-000-4-view.jpg
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170906-00029668-sdigestw-001-4-view.jpg

    続きを読む →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    [Twitterでの反応]
    →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    1 名前:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/09/06(水) 04:55:32.50 ID:CAP_USER9.net

    9/6(水) 4:48配信
    SOCCER DIGEST Web

    吉田はどこか危なっかしかった。

    【日本0-1サウジ|採点&寸評】井手口は攻守にフル稼働。先発した背番号4の出来は…

    【警告】日本=吉田(20分) サウジアラビア=アル・ムワッラド(64分) 【退場】なし 【MAN OF THE MATCH】アルムワッラド(サウジアラビア)
    [ロシアW杯アジア最終予選]サウジアラビア1-0日本/9月5日/キング・アブドゥラー・スポーツ・シティー
     
    【日本代表・総評】

    開始早々はアグレッシブな姿勢も、20分前後から押し込まれる展開に。前半はなんとかしのぎ切ったが、後半についに失点。その後は杉本、久保をピッチに送り出すも、相手に脅威を与えるほどのパワーは示せず。完全アウェーの中で逞しさ、粘り強さを見せられなかった。
     
    【個人採点・寸評】
    GK
    1 川島永嗣 6
    55分の1対1はストップしたものの、相手の強烈な一撃には反応及ばず、痛恨の失点。安定したプレーを見せていただけに、悔しい結果となった。
     
    DF
    3 昌子 源 5.5
    カバーリングの意識が高く、序盤のピンチも確実に潰す。ただゴール前の厳しさが足りなかった印象。CKのチャンスで決定的なヘディングシュートを決められなかった。
     
    5 長友佑都 6
    縦への突破に鋭さは感じられなかったが、苦しい時間帯にチームを助けるディフェンスを披露。ベテランらしく振舞い、原口との連係もまずまずだった。
     
    19 酒井宏樹 5.5
    いつものアグレッシブさは鳴りを潜めた。守備時はポジショニング良くフタをしたが、対面の相手の勢いにはやや劣勢気味だった。
     
    22 吉田麻也 5
    最後はゴールラインを割ったが、自陣エリア内でのクリアを相手にカットされたプレーは大きな減点材料。オーストラリア戦と異なり、どこか危なっかしかった。失点の場面では身体を投げ出すも防げなかった。

    【PHOTO】日本代表戦の美女サポーターたち♥

    本田は体力的にもキツそうで、効果的な働きはほぼなし。

    【日本0-1サウジ|採点&寸評】井手口は攻守にフル稼働。先発した背番号4の出来は…
    先発した本田は無念にもハーフタイムで途中交代した。写真:佐藤明(サッカーダイジェスト写真部)
    MF
    2 井手口陽介 6
    敵に寄せられても巧みな足技でキープし、確実に味方へとつなぐ。13分にはミドルを放つも、これは力なくGKに防がれた。厳しい気候のなかでも、長い距離を走って攻撃と守備に何度も顔を出した。
     
    7 柴崎 岳 5.5(80分OUT)
    視野の広さは攻守両面に生かされ、先手を取る動き出しを見せる。鋭い縦パスやテンポアップを図るダイレクトパスは悪くなかったが、決定的な仕事はできなかった。
     
    16 山口 蛍 5.5
    抜群の危機察知能力は健在。ただ、中途半端なバックパスで危ない場面を招き、1対1でも相手のスピードに振り切られることも。40分のミドルは相手GKにセーブされた。
     
    FW
    4 本田圭佑 4.5(HT OUT)
    イージーなパスミスやボール逸。敵陣で足もとに収めても、安易な横パスやバックパスを選択。体力的にもキツそうで、効果的な働きはほぼなし。前半のみでベンチに退いた。
     
    8 原口元気 5.5
    素早く攻守を切り替えて、左サイドを活性化。ただ、全体的に押し込まれる展開では、迫力ある仕掛けは見せられず。
     
    9 岡崎慎司 5(67分OUT)
    一つひとつプレーに全力を注ぐが、成功率は低い。周囲とのコンビネーションも今ひとつ。後半には得意のヘッドでゴールを狙ったが、ネットを揺らせなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170906-00029668-sdigestw-socc
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170906-00029668-sdigestw-000-4-view.jpg

    https://amd.c.yimg.jp/amd/20170906-00029668-sdigestw-001-4-view.jpg

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1504641332
    続きを読む →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    [Twitterでの反応]
    →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2016/07/31(日) 07:50:25.31 ID:CAP_USER9 最終ラインはブラジルの3トップに手玉に取られ…。

    [国際親善試合]ブラジル0-2日本/現地7月30日/セーハ・ドウラーダ・スタジアム
     
    【五輪日本代表・総評】 4.5
    耐えて凌ぐ展開は想定内も、ビルドアップでミスが多く、自陣に閉じ込められてしまった。シュートも片手で数えられる程度で、決定機も54分のこぼれ球からの1回のみ。何もさせてもらえず、力の差を見せつけられた。
     
     [個人採点・寸評]
    [GK]
    12 中村航輔 5.5(HT OUT)
    18分にT・マイアの強烈なセーブを鋭い反応で弾くと、その3分後にもG・ジェズスとの1対1でも両手を大きく広げてシュートコースを制限。決して悪くなかったが、2失点は反省材料だろう。
     
    [DF]
    2 室屋 成 5
    ネイマールと何度もマッチアップ。立ち上がりは激しくプレッシャーをかけて押し返していたが、徐々に縦横無尽のドリブルに置き去りにされる場面が続出。ギアを上げられると、対応できなかった。
     
    4 藤春廣輝 4.5(59分OUT)
    T・マイアのトリッキーな足技に翻弄されるなど、サイドでの攻防に四苦八苦。オーバーラップで攻撃参加できたのも、南野を追い抜いてゴール前に抜け出した37分の1回に止まった。
     
    5 植田直通 5
    ブラジルのスピードに乗った横の仕掛けについていけず。間一髪のスライディングでピンチを防ぐ場面もあったが、どちらかと言えば後手に回った印象は否めない。2失点目で競り負けたのも痛い。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160731-00017797-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 7月31日(日)7時35分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160731-00017797-sdigestw-socc.view-0

    続きを読む →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    [Twitterでの反応]
    →ranking

    続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

    このページのトップヘ