サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: カズ

    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/02(金) 13:21:14.77 ID:CAP_USER9.net

    今年も“あの日”が訪れた。日本代表が悲願のワールドカップ初出場を果たした1998年のフランス大会。ニヨンで直前キャンプ中だった日本代表が、25人から22人へと絞られたのが6月2日。岡田武史監督が発した「外れるのはカズ、三浦カズ」が伝えられると、日本中に衝撃が走った。

     あれからちょうど19年。スーパースター・三浦知良(当時・ヴェルディ川崎)が置いてきた“魂”を胸に秘めて、ヒノキ舞台に立つ権利を得た戦士たちの今現在を追った。(所属クラブは当時のもの)

    ■GK 1 小島伸幸(ベルマーレ平塚)
    2005シーズンを最後に、J2ザスパ草津(現ザスパクサツ群馬)で現役引退。GK出身者では初のJFAアンバサダーを務め、解説者としてもGK目線に立った独自の分析とソフトな語り口で好評を博している。51歳。

    ■DF 2 名良橋晃(鹿島アントラーズ)
    2007年7月に古巣・湘南ベルマーレを退団。現役続行を希望するも翌年2月に引退。2009シーズンからSC相模原のジュニアユース総監督を務め、細やかな視点と豊富な知識を駆使した解説者としても活躍中だ。45歳。

    ■DF 3 相馬直樹(鹿島アントラーズ)
    2005シーズンに川崎フロンターレで現役引退。2010シーズンに当時JFLのFC町田ゼルビアで、ワールドカップを経験した日本人選手で初の監督に就任。川崎監督を経て2014シーズンから再び町田を率いる。45歳。

    ■DF 4 井原正巳(横浜マリノス)
    2002シーズンに浦和レッズで現役引退。2009シーズンから6年間、柏レイソルのヘッドコーチを務め、2015シーズンにはアビスパ福岡で監督に初挑戦。2016シーズンには5年ぶりのJ1昇格を果たしている。49歳。

    ■DF 5 小村徳男(横浜マリノス)
    2008シーズンに当時JFLのガイナーレ鳥取で現役引退。2013シーズンには鳥取監督を務めるも、成績不振で8月に解任。指導者として活躍する一方で、趣味の将棋で渡辺明棋王との異色対局にも臨んでいる。47歳。

    ■MF 6 山口素弘(横浜フリューゲルス)
    2007シーズンに横浜FCで現役引退。2012シーズン途中から横浜FCで監督に初挑戦。同年のJ1昇格プレーオフにチームを導く。2014シーズン後に退任し、指導者および解説者として幅広く活躍している。48歳。

    ■MF 7 伊東輝悦(清水エスパルス)
    2010シーズン後に清水を退団。ヴァンフォーレ甲府で3年間プレーした後はAC長野パルセイロ、ブラウブリッツ秋田とJ3クラブでプレーし、今シーズンはアスルクラロ沼津に移籍したがまだ出場機会はない。42歳。

    ■MF 8 中田英寿(ベルマーレ平塚)
    自身3度目のワールドカップとなった2006年ドイツ大会後に、29歳の若さで電撃的に引退。その後は旅をしながらさまざまな慈善活動に参加し、国際サッカー評議会のアドバイサリーパネルに名前も連ねている。40歳。

    ■FW 9 中山雅史(ジュビロ磐田)
    コンサドーレ札幌でプレーした2012シーズン後に、古傷の両ひざの限界を理由に「第一線を退く」と表明。2015年9月に当時JFLのアスルクラロ沼津に電撃加入したが、現時点でまだピッチには立っていない。49歳。

    つづく

    6/2(金) 7:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-00595420-soccerk-socc
    2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/02(金) 13:21:28.34 ID:CAP_USER9.net

    ■MF 10 名波浩(ジュビロ磐田)
    磐田でプレーした2008シーズン後に現役引退。解説者として活躍していたが、2014年9月に当時J2を戦っていた古巣・磐田の監督に就任。翌2015シーズンに2位に入り、3年ぶりのJ1昇格へと導いた。44歳。

    ■MF 11 小野伸二(浦和レッズ)
    延べ7チーム目となる北海道コンサドーレ札幌で、試合の流れを変えるジョーカーとして今シーズンのJ1を戦っている。4月22日の浦和戦では6年ぶりに埼玉スタジアムへ凱旋。試合後は万雷の拍手を浴びた。37歳。

    ■FW 12 呂比須ワグナー(ベルマーレ平塚)
    アビスパ福岡でプレーした2002シーズン後に現役引退。故郷ブラジルに戻り、延べ13クラブで監督を務める。今年5月にはアルビレックス新潟の監督に就任。開幕から不振にあいえだチームを立て直している。48歳。

    ■MF 13 服部年宏(ジュビロ磐田)
    2012シーズンにJ2のFC岐阜でリーグ戦42試合フルタイム出場を達成。翌2013シーズン限りで現役引退。古巣・磐田の強化部長として名波監督を支え、昨年6月からは静岡県サッカー協会の理事も務めている。43歳。

    ■FW 14 岡野雅行(浦和レッズ)
    日本を悲願のワールドカップ初出場に導いたヒーローは、ガイナーレ鳥取でプレーした2013シーズン限りで現役引退。鳥取のゼネラルマネージャーに就任し、今年4月からは代表取締役という肩書も加わっている。44歳。

    ■MF 15 森島寛晃(セレッソ大阪)
    C大阪一筋で2008シーズンまでプレーし、「ミスターセレッソ」の肩書と背番号8を香川真司に託して引退。今シーズンから強化部門のトップとなる、フットボールオペレーショングループの部長に就いている。45歳。

    ■DF 16 斉藤俊秀(清水エスパルス)
    選手兼監督を務めた藤枝MYFCで静岡県リーグ1部からJFLまでプレー。2013シーズン限りで退団し、現役も引退。翌年に日本代表ナショナルコーチングスタッフ入りし、現在はU‐17代表コーチを務める。44歳。

    ■DF 17 秋田豊(鹿島アントラーズ)
    京都サンガでプレーした2007シーズン限りで現役引退。京都とFC町田ゼルビアでそれぞれ監督を務める。現在は解説者として活躍し、本田圭佑がプロデュースするSOLTILO FCのスーパーバイザーも務める。46歳。

    ■FW 18 城彰二(横浜マリノス)
    キャプテンを務めた横浜FCを初のJ1昇格に導いた、2006シーズンのオフに電撃的に引退。その後は解説者を務める一方で、2013年からはインテルアカデミージャパンのスポーツディレクターを務めている。41歳。

    ■DF 19 中西永輔(ジェフユナイテッド市原)
    2006シーズン限りで横浜F・マリノスを退団。移籍先を模索するも翌年6月に現役引退。四日市中央工業時代の恩師、城雄士氏が名誉監督、同僚・中田一三が総監督を務めるFC伊勢志摩のアドバイザーを務める。43歳。

    ■GK 20 川口能活(横浜マリノス)
    ジュビロ磐田、FC岐阜などをへて、2016シーズンからJ3のSC相模原でプレー。5月28日の栃木SC戦で今シーズン初先発を果たし、2位につけている相手をシャットアウト。5試合ぶりの勝利をもたらした。41歳。

    ■GK 21 楢崎正剛(横浜フリューゲルス)
    横浜マリノスと横浜Fの吸収・合併を受けて、1999シーズンから名古屋グランパスでプレー。今シーズンはプロ人生で初めてJ2の舞台を戦い、約3分の1を終えて首位に立つ名古屋のゴールマウスを守っている。41歳。

    ■MF 22 平野孝(名古屋グランパス)
    バンクーバー・ホワイトキャップスがMLS昇格を決めた2010シーズンのオフに戦力外を通告され、惜しまれながら退団。翌年1月に現役引退。現在は指導者及び解説者として、幅広いフィールドで活躍している。42歳。

     Jクラブの監督を務めているのが4人。現役としてプレーしているのが5人。そして何よりもカズ本人が横浜FCの「11番」を背負い、2月26日の開幕戦で50歳となったいまもプレー。3月12日のザスパクサツ群馬戦では世界最年長となる50歳と14日でゴールを決めるなど、伝説を刻み続けている。

    文=藤江直人
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1496377274
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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/06/02(金) 13:21:14.77 ID:CAP_USER9 今年も"あの日"が訪れた。日本代表が悲願のワールドカップ初出場を果たした1998年のフランス大会。ニヨンで直前キャンプ中だった日本代表が、25人から22人へと絞られたのが6月2日。岡田武史監督が発した「外れるのはカズ、三浦カズ」が伝えられると、日本中に衝撃が走った。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-00595420-soccerk-socc

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    1: 仙台焼肉 ★@無断転載は禁止 2017/04/03(月) 19:21:37.13 ID:CAP_USER9 これまでセリエAでプレーしたアジア出身選手について、イタリアメディア『スカイスポーツ』が特集を組み、元日本代表の中田英寿氏ら日本人選手10名を紹介した。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000015-goal-socc

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    1 名前:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/03(月) 19:21:37.13 ID:CAP_USER9.net

    これまでセリエAでプレーしたアジア出身選手について、イタリアメディア『スカイスポーツ』が特集を組み、
    元日本代表の中田英寿氏ら日本人選手10名を紹介した。

    日本人選手では1994年にFW三浦知良がジェノアに移籍して以来、10名の選手がセリエAに所属した。

    まず初めに、現在ミランに所属するMF本田圭佑とインテルのDF長友佑都が紹介されている。
    本田については、「オランダで成長しロシアのCSKAモスクワで活躍した選手」で、
    「ミランでは好不調の波はあるものの良い印象を残した」としている。
    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の下では出場機会に恵まれていないが「祖国では疑いようのないスーパースター」であると伝えている。

    長友については、「2010年からイタリアでプレーしている」選手で、「インテルに加入した最初の日本人」だと紹介している。
    インテルのステファノ・ピオリ監督の下、出場機会が減っており、「彼のお辞儀をしばらく見ていない」と評している。

    続いて2006年にカターニアに移籍したFW森本貴幸だ。
    「カターニアで”マリモト(森本の愛称)”はユヴェントス戦やローマ戦でゴールを決めた」と紹介している。
    UAEへ移籍したのち、現在は川崎フロンターレでプレーしていると伝えた。

    MF小笠原満男については、「彼のイタリア移籍は恵まれていなかった」とし、2006-07シーズン、
    メッシーナにレンタル加入したものの出場は6試合で1ゴールの成績だったと回想している。
    日本へ帰国後は「日本を代表する選手の1人になった」と報じている。

    トリノに加入したFW大黒将志については、「2シーズンで出場は10試合」と出番は少なく、
    「得点を挙げることすらなく、(ウルバーノ)カイロ会長によるマーケティング目当ての移籍だった」と伝えた。

    FW柳沢敦は2003年、サンプドリアに加入した。「イタリアで名を刻むことはできなかったものの、
    日本では鹿島アントラーズで通算70ゴールを決めたスターだった」と紹介している。
    サンプドリアでは15試合に出場するも0ゴールに終わり、メッシーナでも「期待外れだった」と伝えた。

    一方、レッジーナにおけるMF中村俊輔の貢献は称賛されている。「優雅な左足で、フリーキックは決定的だった」と伝えた。
    2002年、セリエAに昇格したばかりのレッジーナで80試合に出場し11ゴールを挙げた。
    セルティックへ移籍後の成功も伝えており、チャンピオンズリーグでゴールを決めた最初の日本人選手であると紹介している。

    1999年にはMF名波浩がヴェネツィアに加入した。名波は24試合に出場し、ウディネーゼ戦で1ゴールを決めている。

    セリエAで活躍した日本人選手の中で、現在でも最高の評価を受けているのは、中田英寿だ。
    1998年からイタリアでペルージャ、ローマ、パルマ、フィオレンティーナ、ボローニャと渡り歩き、7シーズンを過ごした。
    「10年前にサッカー界を引退したものの不滅の選手だ」と評価している。

    最後に1994年に日本人選手として初めてセリエAに加入した三浦知良を紹介した。
    イタリアにおける「アジア選手のパイオニア的存在」とし、イタリアサッカーへの橋渡しになったと伝えている。
    今年所属先の横浜FCで達成した50歳14日での最年長ゴール記録についても触れている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170403-00000015-goal-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1491214897
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    1: 仙台焼肉 ★@\(^o^)/ 2017/04/03(月) 19:21:37.13 ID:CAP_USER9 no titleこれまでセリエAでプレーしたアジア出身選手について、イタリアメディア『スカイスポーツ』が特集を組み、元日本代表の中田英寿氏ら日本人選手10名を紹介した。

    日本人選手では1994年にFW三浦知良がジェノアに移籍して以来、10名の選手がセリエAに所属した。

    まず初めに、現在ミランに所属するMF本田圭佑とインテルのDF長友佑都が紹介されている。本田については、「オランダで成長しロシアのCSKAモスクワで活躍した選手」で、「ミランでは好不調の波はあるものの良い印象を残した」としている。ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の下では出場機会に恵まれていないが「祖国では疑いようのないスーパースター」であると伝えている。

    長友については、「2010年からイタリアでプレーしている」選手で、「インテルに加入した最初の日本人」だと紹介している。インテルのステファノ・ピオリ監督の下、出場機会が減っており、「彼のお辞儀をしばらく見ていない」と評している。

    続いて2006年にカターニアに移籍したFW森本貴幸だ。「カターニアで”マリモト(森本の愛称)”はユヴェントス戦やローマ戦でゴールを決めた」と紹介している。UAEへ移籍したのち、現在は川崎フロンターレでプレーしていると伝えた。

    MF小笠原満男については、「彼のイタリア移籍は恵まれていなかった」とし、2006-07シーズン、メッシーナにレンタル加入したものの出場は6試合で1ゴールの成績だったと回想している。日本へ帰国後は「日本を代表する選手の1人になった」と報じている。

    トリノに加入したFW大黒将志については、「2シーズンで出場は10試合」と出番は少なく、「得点を挙げることすらなく、(ウルバーノ)カイロ会長によるマーケティング目当ての移籍だった」と伝えた。

    FW柳沢敦は2003年、サンプドリアに加入した。「イタリアで名を刻むことはできなかったものの、日本では鹿島アントラーズで通算70ゴールを決めたスターだった」と紹介している。サンプドリアでは15試合に出場するも0ゴールに終わり、メッシーナでも「期待外れだった」と伝えた。

    一方、レッジーナにおけるMF中村俊輔の貢献は称賛されている。「優雅な左足で、フリーキックは決定的だった」と伝えた。2002年、セリエAに昇格したばかりのレッジーナで80試合に出場し11ゴールを挙げた。セルティックへ移籍後の成功も伝えており、チャンピオンズリーグでゴールを決めた最初の日本人選手であると紹介している。

    1999年にはMF名波浩がヴェネツィアに加入した。名波は24試合に出場し、ウディネーゼ戦で1ゴールを決めている。

    セリエAで活躍した日本人選手の中で、現在でも最高の評価を受けているのは、中田英寿だ。1998年からイタリアでペルージャ、ローマ、パルマ、フィオレンティーナ、ボローニャと渡り歩き、7シーズンを過ごした。「10年前にサッカー界を引退したものの不滅の選手だ」と評価している。

    最後に1994年に日本人選手として初めてセリエAに加入した三浦知良を紹介した。イタリアにおける「アジア選手のパイオニア的存在」とし、イタリアサッカーへの橋渡しになったと伝えている。今年所属先の横浜FCで達成した50歳14日での最年長ゴール記録についても触れている。

    ⇒カズ、名波、中田、中村、本田…伊メディアが特集!セリエA歴代最高の日本人選手は?(Goal.com)

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1491214897/

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