サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    カテゴリ: 1

    1: ラッコ ★ 2018/05/08(火) 21:53:37.81 ID:CAP_USER9 サッカーのスペイン代表で同国1部バルセロナを今季限りで退団するMFアンドレス・イニエスタ(33)がJ1神戸と3年契約で合意したと、スペインの複数のメディアが8日までに報じた。これに神戸の栗原圭介強化部長は「特に話せることはありません」と言及を避けたが、親会社の楽天の関係者は「獲得は濃厚」と明かした。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から
    https://mainichi.jp/articles/20180509/k00/00m/050/075000c 

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    1: ラッコ ★ 2018/05/08(火) 21:11:24.89 ID:CAP_USER9 J1神戸が、スペイン1部リーグ、バルセロナの同国代表MFアンドレス・イニエスタ(33)の獲得を検討していることが8日、分かった。
    (*゚∀゚)っ続きはリンク先から 
    http://www.yomiuri.co.jp/sports/soccer/domestic/20180508-OYT1T50093.html 

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    1 名前:サイカイへのショートカット ★:2018/05/05(土) 21:56:44.14 ID:CAP_USER9.net

    乾貴士が1ゴール1アシスト!エイバルはEL出場権を争うジローナに快勝/リーガ第36節
    5/5(土) 21:51配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00000029-goal-socc

    乾/Getty Images
    https://lpt.c.yimg.jp/im_siggZyYr_NId5zAKQeKTva3H_A---x900-y506-q90-exp3h-pril/amd/20180505-00000029-goal-000-view.jpg


    ■リーガ第36節 ジローナ 1-4 エイバル

    ジローナ:アダイ(54分)

    エイバル:キケ(9分、37分)、ジョルダン(80分)、乾(89分)

    5日にリーガ・エスパニョーラ第36節が行われ、エイバルは敵地モンティリビでジローナと対戦した。エイバルMF乾貴士は先発してフル出場している。

    ヨーロッパリーグ出場権獲得を争っているジローナとエイバル。直近7試合で獲得した勝ち点がわずか5ポイントというジローナに対して、エイバルは前節今季上位に食い込んでいるバレンシアに引き分けるなど調子を上げている。

    試合は9分に早々とスコアが動く。モヒカの中途半端なバックパスがルーズボールになり、中盤で乾とボルハ・ガルシアが競り合う。これを拾ったダニ・ガルシアがキケにラストパス。キケが左足のインサイドでシュートを流し込んだ。乾が体を張り、先制点の起点となる。

    失点を喫したジローナは猛攻に出る。22分、CKからフアンぺがヘディングで折り返し、ストゥアニが飛び込んだが、わずかに合わない。25分には、ポルトゥのスルーパスを受けたグラネイがペナルティーエリア内に入るも、シュートは右に外れた。

    エイバルは37分に追加点を奪取する。コテが蹴ったCKに、キケがヘディングを叩く。キケのこの試合2点目で、エイバルがジローナを突き放した。

    前半だけで2点のリードを奪ったエイバルだが、ジローナが54分に反撃の狼煙を上げる。CKからのサインプレーで、ボルハ・ガルシアのパスを受けたアダイが右足を振り抜き、ネットを揺らした。

    58分には、左サイドで乾が仕掛けてペナルティーエリア内でアダイに倒される。だが、主審の笛は鳴らず。PK奪取には至らない。

    それでもエイバルは80分に3点目を奪う。乾が中盤で相手選手に倒され、ファールをもらう。乾は素早いリスタートでジョルダンにパスを送り、ジョルダンがGKボノとの1対1を制してダメ押しのゴールを決めた。

    ここで試合は終わらない。仕上げを担当したのは乾だ。乾は89分、バイタルエリアで相手DFを背負ったキケから落としのパスを受け、コントロールしてから右足を振り抜く。GKボノを破り、エイバルに4点目をもたらした。

    エイバルはアウェーで快勝した。この結果エイバルは10位に、ジローナは9位に位置している。
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1525525004
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    1 名前:久太郎 ★:2018/05/05(土) 21:04:01.65 ID:CAP_USER9.net

    名古屋 1-1 横浜FM
    [得点者]
    26' 喜田 拓也(横浜FM)
    75' ジョー  (名古屋)

    スタジアム:豊田スタジアム
    入場者数:38,280人


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/
    20 名前:久太郎 ★:2018/05/05(土) 21:05:23.28 ID:CAP_USER9.net

    >>1

    [5.5 J1第13節 名古屋1-1横浜FM 豊田ス]

     18位名古屋グランパスがホームで16位横浜F・マリノスと対戦し、1-1で引き分けた。前半26分に横浜FMのMF喜田拓也に先制点を許したが、後半30分にFWジョーが同点弾を奪取。しかし勝ち越しには至らず、クラブワースト2番目の11試合勝ちなし(3分8敗)となった。一方、横浜FMは2戦未勝利(1分1敗)となっている。

     浮上のきっかけをつかみたい下位直接対決。先にスコアを動かしたのは横浜FMだった。前半26分、左サイドのDF山中亮輔が左足で高精度のクロスを送ると、PA内中央でDFホーシャとDF櫛引一紀の間にうまく入った喜田がダイビングヘッド。これがゴール右に決まり、1-0とした。

     喜田は今季初得点をマーク。負傷から10試合ぶりに復帰した2日の第12節・磐田戦(1-3)では、DFギレルメから暴力行為を受け、思わぬ形で注目を浴びたが、今節は序盤に大きな仕事を果たした。

     横浜FMは後半の立ち上がりにMF天野純、FW大津祐樹が追加点のチャンスを逃すと、徐々に名古屋ペースに。後半21分、低い位置からホーシャが左足でロングパスを出し、ファーのFW青木亮太が右足でネットを揺らすが、オフサイドで得点は認められなかった。

     それでも後半30分、MF小林裕紀が敵陣右寄りから右足でクロスを供給。ファーのジョーがDF松原健にマークされながらも、力強くヘディングでゴール右に押し込んだ。ジョーは2試合ぶりにネットを揺らし、今季5得点目とした。

     互いに欲しいのは勝ち点3。終盤は両チームとも次の1点を巡って激しい攻防を見せたが、1-1の痛み分けに終わった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-01653442-gekisaka-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1525521841
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    1 名前:久太郎 ★:2018/05/05(土) 18:54:29.05 ID:CAP_USER9.net

    鹿島 1-0 浦和
    [得点者]
    25' 金崎 夢生(鹿島)PK

    スタジアム:県立カシマサッカースタジアム 
    入場者数:33,647人

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/
    17 名前:久太郎 ★:2018/05/05(土) 18:56:08.18 ID:CAP_USER9.net

    >>1
    鹿島、因縁の対決を制す!浦和はPKに泣き連勝ならず/J1第13節

    ■J1第13節 鹿島 1-0 浦和

    鹿島:金崎(25分)
    浦和:なし

    明治安田生命J1リーグ第13節が5日に行われ、県立カシマサッカースタジアムで鹿島アントラーズと浦和レッズが対戦した。互いにリーグ戦では苦戦を強いられており、試合前時点での勝ち点はともに15。鹿島が13位、浦和が11位と、下位に低迷中だ。

    それでも前節、鹿島はDF内田篤人のアシストやFW金崎夢生・FW鈴木優磨の“アベック弾”で4戦ぶりに白星を挙げており、浦和もオズワルド・オリヴェイラ新体制での初勝利を遂げた。オリヴェイラ監督およびFW興梠慎三にとって古巣対決となる今節は、リーグの今後を占う重要な一戦となる。

    鹿島のゴールマウスを守るのは、前節に引き続きGK曽ヶ端準。鈴木はベンチスタート、MF永木亮太が6試合ぶりに先発した。対する浦和は負傷のFWアンドリュー・ナバウトがベンチ外となっており、FW武藤雄樹が先発復帰している。

    ゲーム序盤は、双方ともに縦への速いボールを多用。攻守の切り替えが激しい展開となった。21分に鹿島が絶好の位置でFKを獲得すると、ボール際には永木とMF遠藤康が立つ。遠藤のフェイントを経て永木が右足で直接狙うも、GK西川周作のセーブに遭った。

    すると24分、永木がペナルティエリア内で倒されて鹿島にPKのチャンス。キッカーの金崎が鋭いシュートを左サイドネットへ突き刺し、ホームの鹿島が先制した。金崎は今季7得点目。

    36分、鹿島ゴール前でDF昌子源からボールを奪ったMF橋岡大樹がすかさず左足を振り抜くも、曽ヶ端にセーブされた。前半終了間際には興梠の落としからMF長澤和輝がミドルシュートを放つも、これはGK正面へ。

    後半開始早々にも浦和が再三チャンスを作るが、得点には至らない。鹿島はブロックを形成して堅く守り、浦和にボールを持たせる戦術を採った。これに対し、浦和は速いパス回しで崩しにかかるも、なかなかその壁をこじ開けることができない。

    78分には逆に鹿島がカウンターからチャンスを演出し、DF安西幸輝が左足でコースを狙ったシュートを放った。これは西川が片手1本でなんとか防ぐ。

    浦和はいい形を作るものの、それを生かし切れない。試合はそのまま終了し、1-0で鹿島が勝利を収めた。オリヴェイラ監督は、慣れ親しんだピッチで浦和の2勝目を飾ることはできなかった。

    鹿島の次戦は、9日に行われるAFCチャンピオンズリーグのラウンド16・第1戦。上海上港(中国)とホームで対戦する。浦和は同日、JリーグYBCルヴァンカップ第5節で名古屋グランパスとのホームゲームに臨む。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00010015-goal-socc
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1525514069
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