サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    2017年05月

    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/29(月) 22:27:04.12 ID:CAP_USER9 ミランの指揮官ヴィンチェンツォ・モンテッラはカリアリ戦終了後の記者会見で、日本代表のMF本田圭佑がイタリア語で話す所をほとんど見たことがないと明かした。イタリア紙『トゥット・スポルト』が28日、報じている。
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    1: かばほ~るφ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/05/30(火) 12:02:20.99 ID:CAP_USER9 サッカー日本代表の長友佑都(インテルミラノ)が30日、妻でタレントの平愛梨と一緒に成田空港に帰国した。2ショットで到着ロビーに姿を見せると、手をつないだままファンからのサインの求めに応じるなど"アモーレ"(愛)の深さを見せつけた。
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    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/05/30/0010237682.shtml
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    1: 動物園φ ★@無断転載は禁止 2017/05/31(水) 05:20:06.06 ID:CAP_USER9 ◆U―20W杯 ▽決勝トーナメント1回戦 日本0―1ベネズエラ(30日、韓国・大田W杯競技場)

     D組3位の日本は決勝トーナメント1回戦でB組1位のベネズエラに延長戦の末0―1で敗れ、2003年大会以来の8強入りはならなかった。0―0で迎えた後半18分、攻撃の切り札としてFW久保建英(15)=F東京U―18=を投入したが、得点を奪えずに延長戦に突入。延長後半3分にCKからMFエレラ(19)に決勝点を決められた。また、今大会のメンバーが中核を担う20年東京五輪の監督候補にG大阪の長谷川健太監督(51)、14年にはリオ五輪代表監督を務めたA代表の手倉森誠コーチ(49)らが候補に挙がっていることが分かった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170531-00010002-spht-socc

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    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/31(水) 06:47:05.40 ID:CAP_USER9.net

    柴崎岳の評価がスペインで急激に高まっている。

    リーグ戦では5試合連続で先発し、前節のアルコルコン戦では初ゴール決めた。

    地元メディア選出のマンオブザマッチではすでに常連だが、前節はリーグ連盟の“今節の最優秀選手”のひとりにもノミネートされた。

    すでに1部はシーズンが終わっているため、現在サッカーファンの注目を集めるのは1部昇格争いだ。そんな中、終盤戦の主役のひとりとなった柴崎の名は、全国に広まりつつある。

    先発に固定していることからも、監督の柴崎への評価が高いのは明らかで、会見でも称賛することは多い。

    それでは、具体的に柴崎のどの部分を評価しているのかー。

    ホセ・ルイス・マルティ監督をテネリフェの練習場で直撃した。

    パウザを与える存在

    「一番はチームに“パウザ”を与えられること、だ」

    柴崎の能力について問うと、マルティはそう答えた。“時間”や“タメ”というニュアンスである。彼は続けた。

    「ピッチの上で常に冷静で、タメを作ることができる。彼にボールが渡ればゲームが落ち着くんだ。フリーの選手を探すのもうまい。今日のサッカー界では、そういう選手を見つけるのは簡単じゃない」

    事実、ここ数試合、テネリフェのサッカーには変化が見られた。

    以前は勢いよく前線へロングボールが届けられたが、今ではそこに一工夫はいるようになった。柴崎がそのための時間を作り出し、2列目から連動して崩す回数も増えた。

    テネリフェにはエースFWのアマトをはじめ、ドリブラーのスソ、アーロンなど、縦への勝負が持ち味の選手が多い。はまれば爆発的な攻撃力になるのだが、単調にもなりやすい。

    縦への攻撃が中心だったチームに柴崎が入り、欠けていたタメとつなぐ意識が加わり、攻撃にも幅が出つつある。

    それこそが、マルティが柴崎に求めていたものだった。

    つづく

    豊福晋  | ライター5/31(水) 6:41
    https://news.yahoo.co.jp/byline/toyofukushin/20170531-00071549/
    2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/31(水) 06:47:17.94 ID:CAP_USER9.net

    周囲を驚かせた言語力

    練習場の芝の上では、柴崎がチームメイトと笑いながらロンドをこなしている。

    1部昇格のプレーオフ進出が近づき、チームの雰囲気はいい。

    「想像していたよりも、ガクの最初の適応には少し時間がかかったかもしれない」とマルティは振り返る。

    「しかしそれも普通のことだ。彼は日本からやってきたわけだし、ヨーロッパという環境や、スペイン語という言語への適応など、簡単じゃなかったと思う。私は過去にマジョルカでアキ(家長昭博)と一緒にプレーしていたから、日本人にとってスペインへの適応がどれだけ大変かはわかっている。ただ、ガクはピッチの上ではすぐに溶け込んだ。私は急がせずに適切なタイミングを見て慎重に起用したが、それ以降は彼が自らポジションをつかんだ。素晴らしいプレーを見せてくれている」

    家長のボールテクニックは秀逸だった、とマルティは言う。しかしややシャイで、コミュニケーションをとるのは難しかった、とも。

    「ガクはコミュニケーション面では全く問題ない。驚いたのは、彼のスペイン語の習得のスピードだ。我々は当初、通訳をつける予定だった。でもあまりにも習得が早いので、実際に通訳をつけたのは最初の4、5日だけ。その必要がなかったんだ。練習メニューを説明しても、ガクはすぐに理解してこなす。複雑なメニューも、一度手本を見せればあっさりとね。頭がいいんだろう」

    テネリフェの練習を見ていても柴崎はチームに完全に溶け込んでいる。練習が止まることもなければ、誰かが付き添って説明するわけでもない。コーチ陣の説明に耳を傾け、チームメイトをよく観察している。

    指揮官が感心するのは技術面だけではなく、そんな柴崎のピッチの上での知性だという。

    「ガクのプレーを見ているとインテリジェンスを感じる。もともとパス能力の高さは知っていたが、実際に見て驚いたのはマークを外す動きの質だ。スペースを見つけるセンスがあり、ものすごくスピードがあるというわけではないが、飛び込んでいくタイミングが素晴らしい。だから得点にも期待しているんだ」

    スペースを察知する能力

    初得点も、柴崎のマークを外す一瞬の動きから生まれている。指揮官はこの長所を活かそうと考え、攻撃の中心、4-2-3-1のトップ下に固定した。

    「初得点を決める前のレバンテ戦も、4、5回スペースへのいい飛び出しがあった。そこにボールが出てこなかったのは残念だったが・・・。どこにスペースができるのかを読む目が鋭い」

    柴崎はトップ下に入り、パスを散らしてはスペースへ飛び込んでいく動きを繰り返している。左サイドもこなし、加入当初はボランチの一角でも試された。

    「マークを外して空いたスペースへ飛び込んでいく才能は、現在のトップ下のように、前目のポジションで生きてくる。ベストポジションは左サイドかトップ下だろう。運動量もあり、ポジショニングのセンスもいいのでボランチでも使えるが、私は相手のエリアに近い位置で起用し、得点に絡む能力をできるだけ生かしたい」

    現役引退後、監督になってからはまだ2年目。マルティの夢はもちろん、テネリフェを1部に昇格させることだ。

    彼にはある確信がある。

    「ガクは1部でも活躍できる。その資質があるし、1部のリズムにさえ慣れれば、あのレベルで十分やれる」

    柴崎の契約は半年間。彼の未来は、チームが1部に昇格できるかどうかにも影響される。

    来季、1部の舞台にふたりの姿はあるのか。超えなければならない壁は、あと少し残っている。
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1496180825
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    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/31(水) 07:00:40.31 ID:CAP_USER9.net

    ロシア・ワールドカップ・アジア最終予選での戦いが続くサッカー日本代表。7試合を終えて、5勝1分け1敗の勝ち点16でグループ首位に立っている(2位以内が出場権獲得、3位はプレーオフに回る)。予選は全10試合で、残すところ3試合。6月13日には8戦目のイラク戦が行われる。日本代表のこれまでの戦いをどう評価し、今後に向けては何が必要だと見ているのか、セルジオ越後氏に聞いた。

    ――6月13日にロシア・ワールドカップ・アジア最終予選のイラク戦が行われます(※開催地はイランで代替)。昨年9月、ホームで1-2でUAEに敗れたときは先行きが危ぶまれましたが、今年3月にはアウェーでUAE(2−0)、ホームでタイ(4−0)をそれぞれ下して、グループ首位に浮上しました。日本代表のここまでの戦いぶりをどう感じていますか?

    このグループでは日本、サウジアラビア、オーストラリアの力が抜けていて、UAEとイラクはそれよりも落ちます。そしてタイがいちばん下だと思っていたので、最終予選も終盤戦に差し掛かって、ようやく実力どおりの順位に落ち着いてきたという印象です。

    では、日本がなぜ、序盤戦で苦戦したのか。それは、そのときのコンディションや調子の良さを評価するのでなく、これまでの実績を重視した選手起用をしたからでしょう。昨年9月に最終予選が始まったとき、本田圭佑(ミラン)、岡崎慎司(レスター)、香川真司(ドルトムント)、清武弘嗣(当時セビージャ/現セレッソ大阪)といった選手たちは所属クラブで出場機会を得られていませんでした。

    彼らはヨーロッパから日本に帰国してきます。ただでさえ長距離移動による疲労や時差ボケを抱えているというのに、試合勘や自信といったものまで欠いている状態で起用したわけです。それでは勝てませんよね。

    「旬」な選手の起用がもたらした効果

    ――実際、日本代表がグッと調子を上げていくのは、久保裕也(当時ヤングボーイズ/現ヘンク)や大迫勇也(ケルン)といった旬な選手たちを思い切って起用し、2−1で勝った11月のサウジアラビア戦からでしたね。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も進退がかかっていて追い込まれたのか、所属クラブで調子の良い選手を思い切って起用しました。続く3月のUAE戦でもJリーグで好調だった今野泰幸(ガンバ大阪)を約2年ぶりに代表に呼び、すぐに起用。すると、今野はUAE戦でMVP級の活躍をして、チームを勝利に導いてくれました。

    チームというのはやはり生き物。ですから、新陳代謝を行わなければ、いつしか停滞してバイオリズムは下降していくものです。最終予選が始まった頃は、"いつものメンバー"が当たり前のように起用されていた。そこに、マンネリの雰囲気を感じていたのは、僕だけではないはずです。
    ――新陳代謝という意味では、今回のイラク戦に向けて、ガンバ大阪の三浦弦太、柏レイソルのGK中村航輔、浦和レッズの宇賀神友弥、そしてブルガリアのベロエでプレーする加藤恒平といった選手たちが初選出されました。

    加藤という選手のプレーは、僕は見たことがありません。ですが、せっかく招集したわけですし、6月7日にはシリアとの親善試合があるわけですから、そこで起用してほしいですね。彼らもなぜ自分が呼ばれたのか、プレーで証明しないといけません。

    また、今のパフォーマンスに不満があるということで、常連である森重真人、西川周作、清武弘嗣を外したのは理解できます。でも、それならばなぜ、依然としてミランで出番のない本田が選ばれているのか、選考基準があやふやです。本田の「経験」が必要だというのなら、ワールドカップの本大会で呼び戻せばいいんですよ。

    ――いわゆる「ベテラン枠」として、ですか?

    そうです。本大会なら、これまでワールドカップに2大会出場した彼の経験がチームに生きる場面があるでしょう。でも、予選でベンチに置いておくのなら、ほかの選手に経験を積ませたほうがいい。たとえば、J1で結果を残している興梠慎三(浦和レッズ)や小林悠(川崎フロンターレ)らを呼んだほうが、戦力としても、チーム内の競争を高めるという点においてもいいんじゃないかと思いますね。

    東洋経済 2017年05月31日
    http://toyokeizai.net/articles/-/173846?display=b
    2 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/31(水) 07:01:00.55 ID:CAP_USER9.net

    日本はアジアで苦戦していてはダメ

    ――最終予選は残すところ今回のイラク戦、8月31日のオーストラリアとのホームゲーム、9月5日のサウジアラビアとのアウェーゲームの3試合になりました。どのような戦いを期待しますか?

    3連勝して、格の違いを見せてほしい。ハリルホジッチ監督は「ワールドカップでベスト8以上を目指す」と言っていますが、ベスト8を目標にしているチームがアジアで苦戦していてはいけません。日本サッカー協会の関係者や選手たちが「アジアのレベルが上がっている」と話しているのを耳にします。ですが、裏返せば「日本のレベルが上がっていない」と言っているようなものです。


    振り返ってみれば、日本はアジア予選をダントツで勝ち抜いたことはないんですね。1998年フランス大会のときは、イランとの第3代表決定戦までもつれているし、2006年ドイツ大会のときもイランに敗れた。2010年南アフリカ大会のときもバーレーンやオーストラリアに敗れたし、2014年ブラジル大会のときも北朝鮮、ウズベキスタン、ヨルダンに敗れています。

    その結果、ワールドカップ本大会でどうだったか。大会直前に超守備的なサッカーに変えた南アフリカ大会のときだけ、かろうじてベスト16に進出しましたが、あとの3大会はやはりグループステージで惨敗しています。

    原口や久保が「真のエース」になれるかに注目

    ――日本はその南アフリカ大会と、開催国として戦った2002年日韓大会のベスト16が最高成績です。ベスト8以上を目指しているなら、予選で苦戦している場合ではないと。

    そうなんです。初戦でUAEに喫した敗戦はもう取り返せませんから、せめて残り3試合はしっかりと3連勝を飾ってもらいたいですね。

    もうひとつは、原口元気(ヘルタ)と久保について。彼らにはこの3試合でチームにおける確固たる地位を確立してほしいと思います。原口は昨年9月のタイ戦から4試合連続ゴールを決め、久保は今年3月のUAE戦、タイ戦で連続ゴールを決めていますが、まだラッキーボーイ的存在にすぎず、真のエースではありません。

    本田にチームを引っ張る力がない以上、原口や久保にチームを牽引してもらわないと困ります。真のエースになれるかどうか、彼らのプレーに注目したいですね。

    ――ところで、ワールドカップの出場国が2026年大会から現状の32チームから48チームに増えます。それに伴って、アジアの出場枠も現在の4.5チーム(4枠に加えて、5位チームが2大陸間のプレーオフで勝った場合にもう1枠)から、8.5チームに増えることが決まりました。

    アジアは8枠が確約されたうえに、欧州以外の5大陸から1チームずつと開催国の大陸から1チームが参加する計6チームのプレーオフでもう1枠を争います。

    日本にとっては大問題だと思います。今回の最終予選は10チームで争っていますが、それとほぼ同じ数のチームがワールドカップ本大会に出られるということ。これでは、予選はもう盛り上がらないでしょうね。

    一方、ヨーロッパや南米の出場チーム数も増えるわけだから、本大会で日本が勝ち進むのは、今以上に難しくなると思います。つまり、本大会にあっさり出場して、本大会であっさりと負ける。そんなことが繰り返されているうちに、日本における代表人気が冷めていくかもしれません。

    ――アジア予選がこれ以上緩くなれば、予選を戦いながらチームを強化することも難しくなります。

    そのぶん予選が早く終わるなら、ヨーロッパや南米に遠征して強豪チームの胸を借りて強化するのもひとつの手だと思いますが、原点に戻るという意味でも、日本代表のベースであるJリーグのレベルを今以上に上げて、選手を成長させなくてはなりません。

    つづく
    3 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/31(水) 07:01:07.34 ID:CAP_USER9.net

    もともとJリーグ創設の理念のひとつには、日本代表を強くするため、というのがあります。

    ところが、(2010年から2014年まで日本代表監督だった)アルベルト・ザッケローニもハリルホジッチも、Jリーグでプレーする選手を頼りないと思っているのか、海外組を重宝しています。海外組は能力的に優れているだけでなく、ヨーロッパの厳しい競争の中で日々鍛えられているため、いろいろな面で頼もしく感じられるのではないでしょうか。

    Jリーグはクラブ内のレギュラー争いが物足りない

    一方、Jリーグでプレーする選手たちはメディアやサポーターから厳しい目を向けられているわけではないし、各クラブにおける競争もそこまで厳しくない。Jリーグに関して僕が問題だと思うのは、J1が18チームもあることが各クラブ内での選手間の競争を著しく低下させているということ。トップレベルの選手がヨーロッパでプレーしていて、残りの代表クラスの選手が18チームに分散されている。その結果、Jリーグはクラブ内の競争が十分でないと感じます。

    ――J1のチーム数をもっと少なくするほうがいいと。

    そうですね。たとえば、12、14チームぐらいに絞ってプレミアリーグ化する。J1で今、15~18位のチームのレギュラークラスが上位チームのサブになるぐらいになれば、各クラブのレギュラー争いはものすごく熾烈になりますよね。そうすれば、今以上にレベルの高いリーグになるはず。

    Jリーグのレベルアップなくして、日本代表の成長はありません。日本代表を強くするため、というJリーグ創設の理念に今一度立ち返り、どうすればJリーグの競争力が高まるか

    写真
    http://tk.ismcdn.jp/mwimgs/d/1/1040/img_d1f52d55e5c1e2eda5ec552a1910e6cd23377.jpg

    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1496181640
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