サッカー速報まとめ

2ちゃんねるのサッカー板から日本代表、Jリーグ、海外サッカーまで速報ニュースをまとめています。

    2016年11月

    331: 名無しさん@架空です 2016/11/01(火) 06:58:06.90 ID:1LoFF9/yp スアレスに35mの高さからボール落とした結果

    How's your touch? Luis Suarez controls a ball dropped from a 35m crane 🔥🔥🔥 https://t.co/u8DakDhv0j pic.twitter.com/N8OdmSbkyN

    — MailOnline Sport (@MailSport) 2016年10月31日

    引用元: 管理人

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/11/01(火) 07:04:19.33 ID:CAP_USER9 no title両選手共にゴールは挙げられず
    リオネル・メッシとクリスティアーノ・ロナウドがそうであるように、岡崎慎司とソン・フンミンもまた“比較”を避けることが困難な関係性にある。時を同じくしてイングランドへと上陸した2人のアジアスターは29日、ホワイト・ハート・レーンで相まみえ、“スコア上は”1-1の引き分けに終わっている。

    2015年の夏にプレミアリーグへとステップアップを果たした日韓を代表する2人のアタッカーは、ここまで対照的な境遇に置かれている。アジア人として初めて同リーグの月間MVPを獲得したソンがトッテナムで怪物級のシーズンスタートを切ったのに対し、レスターの日本人は多くの新加入FWらに先発の座を奪われつつある状況だ。韓国『OSEN』はそんな2人のアジアスターが共に先発出場を飾ったトッテナムvsレスターの一戦を振り返り、次のように両者を比較している。

    「岡崎は昨季のイングランドプレミアリーグ優勝に貢献したが、今季はソン・フンミンの方がホットだ。彼はここまで5ゴールを挙げており、全盛期とも言える攻撃センスを披露している。今回の両選手による対戦は、動きの質という点でソン・フンミンが岡崎を凌駕。彼の左サイドにおける美しい個人技は冴え渡っており、ドリブルで2人を置き去りにするなどした。得点こそ決められなかったものの、彼はロスタイムまで躍動した動きを見せていたのだ。一方の岡崎慎司はといえば目立った活躍をすることなく終えている。バーディとコンビを組んだが、何も演出することはできなかった」

    岡崎の名誉を守るべく何かを付け加えておくとすれば、英『Daily Mail』が日本代表FWに7.0という評価を与えたのに対し、韓国代表FWには5.0の同ゲーム最低点タイを付けた。またサッカー統計サイト『Who scored』も岡崎にソンよりも高い6.8の評価を与えている。もちろんこの2つのメディアだけがフットボールの全てをジャッジできる訳ではない。レスターの走り屋か、それともトッテナムのドリブラーか。今後も両者を巡るアツイ“比較論”はさらに激化の一途を辿ることになるだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10/31(月) 12:00配信
    ⇒岡崎vsソン・フンミンを韓国メディアが解析「ソンの個人技は美しいが、岡崎は……」(TheWorld)

    引用元: http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477951459/

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    396: U-名無しさん@実況・\(^o^)/ 2016/11/01(火) 08:55:48.66 ID:nWCpyIyq0 入院かよ

    ⇒ザンクト・パウリ宮市に再び不運…2戦連続の先発も脳しんとうで途中交代し、入院(Goal.com)
    no titleザンクト・パウリに所属するFW宮市亮に再び苦難が訪れている。

    ザンクト・パウリは31日、ブンデスリーガ2部第11節でニュルンベルクと対戦。宮市はミッドウィークに行われたDFBポカールから2試合連続で先発出場を果たしたが、12分に相手選手と激突。その後、プレーを続けたが、29分に明らかにコンディションが低下した様子を見せた宮市は途中交代。交代寸前には再び倒れ込んでいる。

    交代後、そのまま宮市は病院に直行し、入院。クラブは公式ツイッターで宮市が脳しんとうを負っていたことを明かしている。

    チームを率いるエーワルト・リーネン監督は試合後、「リョウは何分間か意識がハッキリしていなかったようだ。残念ながら我々はそれにすぐ気が付かなかった」と話している。

    引用元: 移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart8174

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    1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/30(日) 10:36:24.76 ID:CAP_USER9.net

    65分に失点した瞬間は、まあそうなるだろう、というのが正直な感想だった。
    多くのチャンスを作るも、決め切れずにいると失点する――サッカーではよくあることで、この日の鹿島はまさにそうだった。

    前半も15分を過ぎたあたりから、鹿島が“ゴールの匂い”をまき散らしていく。
    ファブリシオがバーを叩く一撃を放てば、金崎がGKとの1対1の状況を作り出す。さらに、CBの昌子が強烈なミドルで川崎ゴールを強襲する。

    後半に入っても、流れはホームチームにあった。SBの西が高い位置に顔を出してゴールチャンスに絡み、金崎のお膳立てから遠藤が鋭いシュートを打ち込む。
    そのどれもが決まらずにいると、一瞬の隙を突かれてエウシーニョに際どい一発を浴びる。これは曽ケ端が懸命にセーブしたが、こぼれ球を森本に押し込まれて、あっさりと先制を許した。

    1点を追いかける鹿島は、さらに攻撃の強度を高め、西のクロスに途中出場の赤﨑がダイレクトで合わせるも、やはり決まらない……。スコアは0-1のまま、試合終了のホイッスルが鳴った。
    これで今季2度目の3連敗。「勝負強さ」は鹿島の代名詞だったはずだが、川崎にお株を奪われるような敗戦だった。

    同日、浦和が磐田を1-0で破り、第2ステージ優勝を決めた。チャンピオンシップに出場予定の3チームのなか、
    浦和と川崎は年間1位を目指して熾烈なデッドヒートを繰り広げる一方で、勝点差で大きく引き離されている鹿島だけが取り残されている印象だ。

    置かれている状況を見れば、チャンピオンシップは期待できそうにない。なによりも「結果」を重視するチームが連敗中とあれば、なにを言っても説得力を欠くだろう。
    救いがあるとすれば、川崎戦の「内容」には見るべきものがあったことだ。勝点1さえ奪えなかったが、今後に向けて、小さくない希望を感じさせる戦いぶりだった。

    「どっちかというと、川崎のほうが(ボールを)持つかな、と。だから、いさぎよく引くのも大事かなと思っていたけど、今日は五分だったり、後半はうちのほうが持っていた」
    昌子がそう振り返るように、ボールを握りながら相手を圧倒する川崎に対し、鹿島はポゼッションで対等に、時には優位に立って、ゲームを展開していた。

    もちろん、ここに来て鹿島が戦術をシフトチェンジしたわけではない。
    序盤はまさに“いさぎよく引いて”構えていた。盛んにボールを動かしていたのは川崎だったが、鹿島はいたずらに食いつかず、しっかりと自陣でブロックを組み、スペースを上手く消しながら、縦に入れられたボールには厳しく対応する。

    鹿島のソリッドな守備組織に対し、間違いなく攻めあぐねていた川崎は、徐々にリズムを悪くしていく。司令塔の中村が不用意に奪われる場面が散見されるようになると、全体のラインが少しずつ下がり、ボールを握る時間も短くなってくる。
    緩やかに、主導権が入れ替わる。鹿島がポゼッションを高め、テンポ良くパスを交換し、ピッチを幅広く使いながら、相手を押し込んでいくシーンが増える。

    良い攻撃は、良い守備から生まれる――これもサッカーにおいてはひとつの真理である。第1ステージは最小失点(17試合中10失点)で優勝を飾ったように、強固なディフェンスという“鹿島らしさ”をベースに、攻撃面で川崎のお株を奪ってみせた。
    「試合が終わった後も、あんまり負けた気がしないというか。今日は本当に自分たちのペースでできていたし、久しぶりに自分たち主導で、1試合を通して手応えを感じられる試合だったのに、結果がついてこなくて残念だった」

    永木のこの言葉に、西や昌子も同調する。
    「やられた場面はもちろん修正が必要だけど、全体的に手応えを感じている」(西)

    「正直、(反省点は)あの1本(失点)ぐらいやったんじゃないかな。手応えとしては、かなり良かった」(昌子)
    誤解を恐れずに言えば、今節の川崎戦に勝ったところで、年間順位は3位のまま。勝点3が絶対に必要なわけではなかった。だからといって負けていい道理はないが、ただの敗戦ではなかった。今後につながる勝点ゼロだった。

    3連敗のなかで、確実にチーム状態は上向きつつある。むしろ、来るべき決戦に照準を合わせるように、万全の準備を整えようとしている。
    ――なかなか勝ち切れていないイメージだが、どう感じている? 報道陣の質問に対し、西はきっぱりと言った。

    「最後に勝てばいいと思っています」

    2016年10月30日
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=20132
    引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1477791384
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    275: 名無しさん@架空です 2016/10/30(日) 19:15:09.00 ID:53EwUBZU0 ボヌッチのロングパス

    Leonardo Bonucci:

    The definitive long-pass compilation (16/17). pic.twitter.com/N6B9RJOsX0

    — Stephen Ganavas (@Marottanomics) 2016年10月30日

    引用元: 管理人

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