6: U-名無しさん@\(^o^)/ 2018/05/21(月) 14:16:38.47 ID:yTQNLDpOx ⇒放映権料バブルは崩壊寸前!? 日本も他人事じゃない、欧州トップリーグの不穏な兆候 (フットボリスタ)

 1年後に次回の契約(19-22シーズン)を更新しなければならないリーガはまだ入札をスタートしていないが、LFPのテバス会長はさらに強気で、契約金額を現在の26億5000万ユーロ(約3445億円)から約47%アップの39億ユーロ(約5070億円)に押し上げる、とぶち上げた。もちろん、テバスの耳にも通信事業者3社の入札拒否の意向は入っているが、「買いたくないなら買わなくていい。我われは別の道を探す」と言い放っている。

 「別の道」とはオーバー・ザ・トップ(OTT)のこと。『Netflix』や『HBO』のようなストリーミングを使った配信サービスを活用し、インターネットで試合を流せば通信事業者のチャンネルは不要、という理屈である。だが、技術的には可能でも、2年後に誰もがPCで試合観戦する時代が来るとは思わない。若者向けのOTTはサッカーファンをカバーし切れない。だからこそ、世界最優良コンテンツであるプレミアリーグですらOTTは一つも手を挙げなかったのだ。

引用元: 移籍・レンタル・戦力外「ら」スレPart10400

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