1 名前:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/31(火) 08:29:21.12 ID:CAP_USER9.net

セビージャMF清武弘嗣がセレッソ大阪に復帰する見通しであることが、『Goal』の取材によって明らかとなった。

先にロサリオ・セントラルからアルゼンチン人MFワルテル・モントーヤを獲得したセビージャは、同選手をチームにとどめることを視野に入れ、そのためEU圏外枠を占める清武の放出を検討していた。そして清武本人は「個人的な事情」によってJリーグに復帰することを希望し、ヴィッセル大阪、サガン鳥栖、そして古巣のC大阪が獲得に名乗りを挙げた。

この争奪戦の結果、清武の移籍先はC大阪になりそうである。

『Goal』がセビージャ関係者から入手した情報によれば、昨夏ハノーファーに移籍金650万ユーロ(約7億9000万円)を支払って清武を獲得したセビージャは、移籍金600万ユーロ(約7億2900万円)のオファーが届くことで同選手の売却に応じる意向だった。

対してC大阪からは、はじめに移籍金400万ユーロ(約4億8600万円)+インセンティブというオファーを提示されたが、不十分であるとして断りを入れている。 

しかしながらC大阪とセビージャの交渉は現在も継続しており、セビージャ関係者は最終的に清武を放出することになると予想する。

セビージャはC大阪の支払う額を600万ユーロに近づけることを目指しているが、C大阪が新たに提示するオファーが「想定額」の範疇になることを見込んでいるという。

C大阪がセビージャの「想定額」となるオファーを提示すれば、清武の古巣復帰が決定する。交渉の決着がつくのは、欧州の移籍市場が閉鎖する現地時間31日だ。

GOAL 1/31(火) 8:13配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00000036-goal-socc
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1485818961
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