1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/11/08(火) 08:33:35.22 ID:CAP_USER9 2016年のJリーグ最終節が11月3日に終了し、名古屋グランパスのJ2降格が決定。主力選手に対し、他チームのサポーターからラブコールが殺到している。

今季のグランパスは、色々な意味で注目の存在だった。西野朗監督の後任として、元グランパス選手でサッカー解説者の小倉隆史を監督に起用したものの、いきなり田中マルクス闘莉王と年俸をめぐって衝突し、闘莉王はシーズン前に退団。大物OBの起用に期待の声が集まる一方、指導者として経験不足が不安視されていた。

そしてシーズンが始まると、その不安はものの見事に的中した。楢崎正剛、川又堅碁、永井謙佑、矢野貴章、扇原貴宏ほか、日本代表経験者を数多く抱えるグランパスだが、ファーストステージは14位に終わり、5~8月にかけては18試合連続勝利なしという不名誉な記録も樹立。

8月に小倉監督は事実上の解任となり、アシスタント・コーチのボスコ・ジュロヴスキー監督が就任。闘莉王を呼び戻したものの、チームを立て直すことはできず、チーム史上初のJ2降格が決定した。

こうなると、草刈り場となることを避けるのが難しいのは、過去の降格チームの例が証明済みだ。上述のようにグランパスはタレント軍団なだけに、ツイッターには、

「川又 磐田に欲しいなあ」
「名古屋から川又とか矢野とかバックホームしませんかね?」
「矢野貴章さんだけは絶対に何としても獲得してほしい!!」
「永井欲しいんですけど」
「永井より田口の方が欲しい笑」
「名古屋からなら田口とシモビッチが欲しいです。あとU23要員として小屋松」
「そういや小屋松君て名古屋にいたよね?将来性も含めて、獲得出来ないだろうか」
「扇原カムバック!!」
「闘莉王を返してください」
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161108-00000006-rnijugo-ent

続きを読む →ranking

続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)

[Twitterでの反応]
→ranking

続きはこちらどうぞ(掲載サイトへ)