1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/10/27(木) 22:33:08.51 ID:CAP_USER9 "ティキ・タカ"の代表格バルサからは、昨季CLローマ戦のゴールを選出
 
スペインでは連動するパスワークを、時計の針が進む音に例えて「ティキ・タカ」という。

スペイン紙「マルカ」では、鮮やかな「ティキ・タカ」から奪ったゴール10選を紹介しているが、その中に日本代表のあるゴールが「キャプテン翼のようだ」と称賛されている。いったいそのゴールは、いつの試合のものなのか――。

「世界を楽しませたティキ・タカでのゴール10選」とのタイトルが付けられた記事で多いのは、やはり本家スペイン、リーガ勢のゴールだ。スペイン代表からは、2007年10月の欧州選手権予選デンマーク戦で生まれた一撃を紹介。

中盤から最終ライン、サイドにわたって幅と深みを使ってパスをつなぎ、最後は当時右サイドバックを務めていたDFセルヒオ・ラモスが決めた。

またパスサッカーの横綱的存在と言われるバルサからは、昨季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージのローマ戦で、自陣ゴール前の最終ラインから1分以上にもわたってボールをつなぎきり、最後はFWリオネル・メッシがループシュートで仕留めた一撃を選出。

またレアル・マドリードやアーセナルといった攻撃力に定評のあるクラブのゴールのほか、90年代後半から00年代前半にかけて屈指のテクニシャンとして知られたMFパブロ・アイマールが、バレンシア時代の02-03シーズンのCLリバプール戦で決めたファインゴールも取り上げられている。

ザックジャパンが強豪国相手に見せた輝き
 
そうした世界の名だたるチームのゴールが取り上げられるなか、日本代表の美しい連携から生まれた一撃も紹介されている。2013年11月16日に行われた国際親善試合、オランダ戦でのゴールだ。

アルベルト・ザッケローニ監督が率いた当時の日本は、欧州屈指の強豪国に1-2とリードされた状況で、後半15分に素晴らしいパスワークを見せる。

MF遠藤保仁(G大阪)からのパスを受けたDF内田篤人(シャルケ)がFW岡崎慎司(現レスター)へとつなぐと、素早いテンポで本田、内田と経由し、最後は大迫勇也(現ケルン)のポストプレーから本田がダイレクトで左足を振り抜き、ゴール右隅へと蹴り込んだ。
(*゚∀゚)っ続きはリンク先から
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161027-00010015-soccermzw-socc



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動画
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スペインスポーツ紙 MARCA
http://www.marca.com/

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