1 名前:(゚∀゚(⊃*⊂) ★@\(^o^)/:2016/06/20(月) 18:05:04.70 ID:CAP_USER9.net

クリスティアーノ・ロナウドがハンサムで、大金を稼ぎ、オマケに素晴らしいフットボーラーであることは周知の事実だが、“面白い人間かどうか”は不透明だ。
元オランダ代表のラファエル・ファン・デル・ファールトが、ポルトガルの英雄の内面について言及している。

33歳のラファエルは2009年から2010年にかけてレアル・マドリードでロナウドと共に過ごし、マヌエル・ペジェグリーニ政権の同クラブを支えた。
彼は、後に白い巨人のシンボルへと成り上がっていくポルトガル代表アタッカーと親密な関係性を築くことができなかったようだ。
オランダ『NOS』がラファエルのコメントを伝えている。

「クリスティアーノ・ロナウドはとてもつまらない人間だったから、友達になろうとは思えなかった。
でも、もちろん選手としては偉大なプロだ。1番早く練習場へやってきて、最後に帰る。彼の成功は努力によるものだろうね」

人間としての評価と、フットボーラーとしての評価に大きな隔たりがあるラファエルのコメントだが、友達になれないほどのつまらなさとは、一体どのようなものなのか。
もちろん今のロナウドに求められるものは、“面白さ”よりも、チームを救う大量のゴールであることは明白だが。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160620-00010012-theworld-socc
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1466413504
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